はんぶんこ
夢小説設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
「カカシっ…もうっ…」
普段より⚫︎⚫︎の感度が上がった気がした。
羞恥心からか、声を抑えようとしている所もエロい。
焦らせば焦らすほど甘い声を出すので、前戯はゆっくりと楽しんだ。
「⚫︎⚫︎、ここ限界なんでしょ…」
トントンと露出した秘部を叩けば、愛液が卑猥な水音を響かせる。
「んっ…!」
もぞもぞと動く脚が可愛い。
閉じないように割り込み、下着越しのオレを押しあてながらゆっくり前後した。
「ぁっ…」
「あーあ、オレの下着びしょびしょ…」
「ごめんっ…」
悪くないのについ謝ってしまう⚫︎⚫︎が愛しい。
「ねぇ…どうしてほしい?」
「どうって…」
「おねだりしなよ、もう限界でしょ?」
ぐりぐりと強く押し当てれば、腰がヒクついた。
「ぁぁっ…んっ…」
「ほら、言えばあげるよ」
「っ…欲しい…」
「違う、くださいでしょ」
敏感な突起を探り、指で撫でた。
愛液が潤滑剤となり、指は滑らかに動く。
「ゃっ…!…くださいっ…」
「ナニを?」
「カカシのっ…」
「…だからナニ?」
耳元で囁く。
「ほら、早く言わないとココでイかせちゃうよ」
「ぁぁっ…カカシのっ…」
後に続く卑猥な言葉を口にすると、⚫︎⚫︎の顔が紅く染まった。
「よくできました」
自身を秘部に押し当て奥まで貫く。
「っ…ぁっ…深いっ…」
⚫︎⚫︎の両手がバランスを取ろうとオレの腹部に触れる。
「邪魔…」
⚫︎⚫︎にそのつもりはないのだろうが、身体に割り込む手ですら嫉妬した。
首元へと誘えば、身体が密着する心地良さを感じる。
(オレもまずいな…)
苦笑しながらも、快楽の速度は落とせない。
⚫︎⚫︎の悲痛で甘美な声をずっと聞いていたいが、そうもいかなそうだ。
「カカシっ…奥ばっかりダメっ…」
⚫︎⚫︎の腕が強く絡まり、限界が近いことを知った。
目隠しを取る。
潤んだ瞳の⚫︎⚫︎と目が合った。
「…大好きだよ⚫︎⚫︎」
「私もっ…ぁっ…もうっ…」
「いいよ」
「んっ…だめっ…」
「オレもっ…」
「ぁっ…ん…!」
だらりと滑り落ちる⚫︎⚫︎の両手が、絶頂に達したことを知らせた。
