飢えた愛
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「抵抗されるほどオレが燃えるの知ってるでしょ」
手を拘束されたまま机の上に座らされる。
衣服を手際よく脱がせ下着のみになった。
「へぇ…見たことない下着。彼氏用だった?」
カカシが意地悪く笑う。
「っ…」
⚫︎⚫︎が顔を背ける。
「こっち向きなよ」
顔を掴まれ向き合わされれば涙が滲んだ。
「…その表情、わざとやってる?」
「んっ…」
長い口付けに苦しくなる。
「はぁっ…」
苦しくてカカシから顔を離そうとするが、後頭部を掴まれて離れられない。
苦しさに絡ませた舌を噛んだ。
「っ…痛いなぁ…」
カカシが眉間に皺を寄せ、赤く滲んだ舌を舐める。
ふとカカシが机の上のカレンダーを指差す。
「この丸なーに?」
明日のデートの印だった。
「…何でもない」
「ふーん…」
⚫︎⚫︎に向き直るとクナイを取り出して下半身に当てる。
「じゃあこっちに聞いてみようかな」
下着越しにクナイの冷たさを感じた。
「やだっ…カカシっ…」
「動くと危ないよ」
そっと下着の中央を破く。
「…ほら、恥ずかしい格好」
開脚させられ、恥部が露わになれば満足そうに笑う。
脚が閉じないように自身の身体を滑り込ませたまま、机の引き出しを漁った。
「丁度いいのがあるね」
新品の筆を手に取ると秘部をそっとなぞった。
「んっ…」
身体が跳ねる。
「くすぐったい?それとも気持ちいい?」
いやらしく筆で敏感な部分を撫で上げ、⚫︎⚫︎の反応を見る。
「それヤダっ…」
「んー…そんなこと言っても、こっちは溢れてくるけどね…ほら」
絡め取った愛液をわざと見せる。
「ヤダっ…」
「でも⚫︎⚫︎には物足りないか…こっちの方が好きでしょ」
持ち手の方を蜜が溢れてくる中へと進ませる。
「やっ…ぁっ…」
異物感に声を出せば、カカシは口角をあげた。
