飢えた愛
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スカートを捲り上げ乱暴に下着をずらす。
秘部に取り出したカカシ自身をあてがった。
触れた感覚でもう固いことがわかる。
「痛っ…」
「流石に入らないか」
苦笑して自身の指を舐め、何も言わずに秘部へと侵入させた。
「っ…」
「気持ちいいんだよね、ココ」
背中に覆い被さり、低い声で囁く。
指を曲げて敏感なスポットを的確に攻められれば、感じたくないのに声が漏れた。
△△の顔が脳裏にチラつく。
「…今関係ないこと考えたでしょ」
「ちがっ……」
心を読まれて息を呑む。
「いけない子だね」
指を引き抜き自身で奥を貫いた。
「っ…んっ…!」
「…もう濡れちゃって…淫乱」
「ぁっ…」
「奥に出してあげるね」
「やだっ…!カカシっ…」
腰を打ちつける音が早まる。
カカシは短く息を吐いて⚫︎⚫︎の中に注いだ。
荒く呼吸をする音が部屋に響く。
息を整えて⚫︎⚫︎はベッドから顔を上げた。
背後にいるカカシと向き合えば、何事もなかったかのように微笑んでいる。
「聞いてカカシ…「またね」」
言葉を遮り姿を消した。
この話題を出そうとすると、いつも取り合わず去っていく。
⚫︎⚫︎は進展がないことに焦り出していた。
