飢えた愛
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カカシが⚫︎⚫︎の顔を見上げる。
「…可愛い声」
「っ……」
目が合う気まずさに急いで視線を外した。
カカシは満足そうに口の端を上げる。
片手をゆっくり秘部へと這わせれば、普段より纏っている布が少ないからか敏感に刺激が伝わった。
「声我慢しないで」
胸の突起を甘噛みする。
「ぁっ…」
「もっと聞かせて」
不本意にも淫らな声が出る自分が悔しかった。
口を押さえることが出来ない両手の代わりに下唇を強く噛む。
僅かに血の味がした。
「あーあ、ダメじゃない」
気づいたカカシが唇をそっと舐める。
「オレが塞いであげる」
「んんっ…」
舌を絡ませれば煌めく糸が二人を繋ぐ。
カカシはショーツの隙間から秘部の突起を探った。
「っ…」
「ここ気持ちいいんだよね」
指で優しくなぞられる。
「ほら、すぐ濡れてきた」
繰り返される刺激によって愛液が溢れていた。
布を濡らす冷たさが分かり顔を背けたくなる。
「準備万端だね」
下着の紐をクナイで破くと、軽々と⚫︎⚫︎の片足を担いだ。
「さすが⚫︎⚫︎、柔らかい」
太腿に頬擦りする。
「これ、責任とってね」
笑って固くなった自身をゆっくりと侵入させる。
「ぁっ…」
焦らすようにゆっくり動けば、さらに秘部から溢れてくる。
「やだ…っ…カカシっ…」
「オレの形覚えててえらいね⚫︎⚫︎」
髪を優しく撫でた。
