ウサギの躾
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「ウサギみたいに発情しちゃって…」
反応する身体を落ち着かせようと、深く呼吸をする。
「⚫︎⚫︎、エロくて大好き」
「んんっ…ぁっ…!」
いきなりカカシのモノが秘部を貫いた。
「ゃぁっ…んっ…」
「気持ちよさそうによがるね…」
「ぁっ…そこっ…」
抉るように快感のスポットを突かれれば、頭が真っ白になってフワフワする。
弱いところばかりを責められ、すぐに限界がやってくる。
「っ…カカシっ…我慢できないっ…」
「ワガママだなぁ…」
「ぁぁっ…イくっ…」
抵抗する力もなくまた果てた。
「っ…締め付けるね…こういうプレイが好きなんだ?」
激しい快楽に⚫︎⚫︎の意識が遠のく。
「っ…出すよ…」
⚫︎⚫︎が夢か現かわからなくなっている時、カカシは奥深くに吐き出した。
