ウサギの躾
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急に視界が明るくなった。
目隠しが外されたのだろう。
目を細めて見れば、笑顔のカカシと目が合った。
「えっちなバニーちゃんにはお仕置きしないとね」
カカシの手に赤いロウソクが握られている。
火が灯ってゆらめいていた。
「ゃっ…やだっ…」
ゆっくりと溶けたロウが、⚫︎⚫︎の胸へと落ちる。
「ぁっ…!」
涙目でカカシに請う。
「熱いよっ…やめてっ…」
肌に触れる一瞬、痛みと似た熱さに顔が歪む。
「っ…!」
次々に溶けたロウが全身に滴り落ちる。
「ぁっ…カカシっ…やだぁっ…」
身体を動かすが拘束が解けない。
「躾だから我慢しなきゃ」
ニッコリ笑うカカシに、何を言っても無駄な気がした。
ロウが敏感な下半身に落ちれば、反射で腰が浮いてしまう。
「まだ足りないの?」
溢れる愛液を指で絡めとり、わざとらしく⚫︎⚫︎に見せつける。
「欲しがりだな…」
甘い声で耳元で囁いた。
