ウサギの躾
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カカシが店に来てからは、気まずい空間に変わった。
何を思ったのか男性の下心を引き出しながら会話を進め、淡い恋心を抱いた客はまた来るねと退店した。
店の外で私だけが見送りをしていたと思ったら、気づけばカカシの家にいた。
「っ…はぁっ…もう許してっ…」
悲痛な叫びが部屋に響く。
身体をベッドの上で拘束され、目隠しで視界を遮られた。
「だーめ」
編みタイツは破かれ、布地をずらした秘部には動き続けるオモチャを差し込まれた。
それからどのくらい経過したかわからないほど放置されている。
「っ…もうやだっ…ぁっ…」
何度目の絶頂を迎えただろう、身体に力が入らず抗うこともできない。
そんな姿をカカシは本を読みながら静かに眺めていた。
「カカシっ…んっ…謝るからっ…」
「…何を?」
涙で目隠しが冷たい。
「ぁっ…働いたことっ…」
「…彼氏がいないって言ったことも?」
「っ…ごめんなさいっ…」
「…ココを触らせたことも?」
胸を強く揉まれて声が出た。
「ぁっ…」
そんな反応が良くなかったのか、オモチャの強弱が更に増した。
「やだっ…んんっ…っ」
身体がまたしなる。
「お願いっ…もうやだっ…」
首を振るが返事がない。
急に秘部にあてがわれているオモチャが奥を貫いた。
「やぁっ…んっ…!」
「こんなエロい格好して…アイツのこと誘ってたんでしょ」
「ちがっ…ぁっ…」
「ほら、ここもヒクつかせて…」
拘束された手を握り締めれば、血が滲んだ。
「腰が浮いてる」
激しく前後されて、また果てる。
「許して…っ…」
「だめ、許さない」
懇願の声は虚しく拒絶された。
