理想のギャップ
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二人の陰が逆さまに重なっていた。
「んっ…はぁっ…」
カカシのモノを咥えながら吐息が漏れる。
「…ネコちゃん離れないの」
腰を掴まれてカカシの顔へと引き寄せられる。
69の体位は苦手だ。
身体が反応してしまって、口で上手くできなくなる。
「ぁっ…そこっ…」
カカシが舌で敏感な突起を丁寧に舐めれば、力が抜けた。
「こんなに溢れてきた…エッチ」
「やだっ…ぁっ…」
わざとらしく音を立てて愛液を舐める。
「ほら、オレも気持ちよくして」
カカシのモノが喉の奥に当たった。
頬張りながら舐めあげる。
「…上手だよ」
いやらしい音が部屋に響いて、更に欲情していく。
「カカシっ…もうっ…」
腰が勝手に動いて、カカシのモノを欲しがっていた。
「…いいよ」
体勢を軽々と変えると、下からカカシのモノに突き上げられた。
「ぁっ…!」
「可愛いネコちゃんはコレが欲しかったんだよね」
満面の笑みで気持ちの良い箇所を攻められる。
カカシの腹部に置いた手が快感に爪を立てた。
身体が浮くほど激しく突かれれば、すぐに絶頂の波がやってきた。
「ぁんっ…だめっ…かも…」
「やらしい…」
「カカシっ…もうっ…」
「いいよ、ネコちゃん」
激しさを増せば頭が真っ白になり、快楽のことしか考えられなくなった。
「やだっ…イっちゃうっ…」
「っ…オレも出すよ…」
二人の身体が強く脈打った。
