紫陽花の警鐘
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「上手だったね」
カカシが⚫︎⚫︎の頭を撫でて言う。
「…⚫︎⚫︎、抜くよ」
「ぁっ…」
秘部を満たしていたモノが抜かれると、小さく声が出た。
ヤマトが脱力して湯船に入る。
「ハァ…⚫︎⚫︎が紫陽花を持ってきた時、嫌な予感がしたんだ」
眉間に皺を寄せて言う。
「そう?⚫︎⚫︎は喜んでたけど」
「っ…!ちがいますっ…」
「嘘だ。いつもより濡れてた」
可愛かったよ、と言うカカシにたじたじになってしまう。
「たまには3人でするのも良いんじゃない?」
カカシは⚫︎⚫︎の腰を掴むと、自分の膝の上に座らせた。
カカシの反り立つものが⚫︎⚫︎の太ももに触れた。
ほらね、俺もまだ興奮してる…と耳もとで囁く。
赤くなる⚫︎⚫︎を見て、ヤマトが言う。
「ボクはもう巻き込まないで下さいね…」
呆れた顔をしている。
「そんなこと言わないでよ。ヤマトがやらないなら他の奴にヤらせるよ」
ヤマトが絶句する。
「次もよろしくね」
「…」
信じられないことの連続に絶望した。
きっとこの人は止められない…
⚫︎⚫︎もヤマトも波乱の未来に内心穏やかではなく、汗を滲ませるのだった。
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