紫陽花の警鐘
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少しずつ下がってきたカカシの手が、水の中で⚫︎⚫︎の秘部をなぞる。
「ぁっ…やだっ…」
急いで隠そうとするが抵抗も呆気なく、手を掴まれて終わる。
「ねぇ⚫︎⚫︎…紫陽花の花言葉の話だけど」
目と目が合う。
「浮気だよ」
…血の気が引いた。
「そろそろヤマトも来る頃かな」
「えっ…」
ドアの方を見ると影が見えた。
ゆっくりドアが開いて、腰にタオルを巻いたヤマトが現れる。
「望んでたんでしょ?」
カカシが耳元で囁く。
「ちがっ…!」
「いいよ、2人でしてあげる」
ヤマトが⚫︎⚫︎のこと好きなのも知ってるし、とカカシが意地悪く言った。
ヤマトは気まずそうに⚫︎⚫︎を見つめる。
「嘘だよね、ヤマト…」
「…鈍感すぎて⚫︎⚫︎には呆れるよ」
やれやれとため息をつく。
準備しておいたよ、とカカシがヤマトを見て言う。
「下の口あげるよ」
俺はこっちで奉仕してもらおうかな、と浴槽に腰掛けた。
⚫︎⚫︎の髪を引き寄せる。
「痛っ…」
目の前に先輩のモノがあった。
「舐めて」
もう一度先輩を見るが、微笑みに迷いがなかった。
ダメだ、きっと逃げられない…
諦めて口を開き咥えた。
「お利口だね」
頭を撫でられれば、少しだけ嬉しくなるのが悔しい。
先輩に気持ちよくなってもらおうと舐めながら、唇で締め付ける。
「っ…上手…」
存在を消していたヤマトが口を開く。
「カカシ先輩、本当にいいんですね?」
「もちろん」
「ハァ…知りませんからね」
湯船に自らも入り、座っていた⚫︎⚫︎の腰を持ち上げた。
「わっ…!」
四つん這いになって秘部を曝け出していることに、いたたまれない気持ちになる。
「やだっ…ヤマトっ…」
「今更でしょ」
ヤマトが秘部に指を沈めれば、身体はするりと受け入れた。
「やぁっ…」
すぐに異物感はすぐに快楽へと変わる。
「先輩の舐めてるだけで自分も濡れるなんて…ヘンタイだね」
「っ…!」
もう片方の手で敏感な突起をこすりながら、ナカの指も動かす。
⚫︎⚫︎の身体が反応して徐々に力が抜けていった。
「そろそろいいかな…」
ヤマトがタオルを外し、⚫︎⚫︎の中を抉るように侵入する。
「ぁぁ…んっ…!」
先輩のモノとは異なるモノに、敏感な壁がこすられて声が出る。
「んっ…はぁっ…」
「⚫︎⚫︎、こっちお留守にしちゃダメでしょ?」
頭を掴まれて喉の奥までカカシのモノが届いた。
「んっ…くっ…」
苦しさから涙が滲んだ。
