開発記録
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「⚫︎⚫︎、よくできたね」
満点だと笑顔でカカシが言う。
睨んでいる後輩を向いて言う。
「…シュウ、見てて」
⚫︎⚫︎は後ろから抱きしめられると、後輩へ身体を向けさせられる。
「んっ…!」
急に下着をおろしてカカシの指が⚫︎⚫︎の秘部へと侵入する。
「ゃっ…やだっ…」
「アイツの出さなきゃね」
「ぁっ…ぁぁっ…」
乱暴に掻き回されれば、白い液体が股をつたった。
「…これでいいかな」
⚫︎⚫︎の腰を支えて言う。
ナカに入れたままの指を軽く曲げると、的確に敏感な箇所を探り当てた。
「…見つけた」
⚫︎⚫︎から短く声が漏れれば、執拗に可愛がった。
「ねぇっ…カカシっ…」
力が抜けそうになり、カカシの腕にしがみつく。
「俺が開発したんだよね…ここも」
目を瞑り快楽に耐える。
「ぁっ…ぁっ…ん…っ」
何度も攻められてすぐに絶頂に達しそうになる。
「…イッていいよ」
⚫︎⚫︎の大きく身体がしなり、淫らな愛液をカカシの手にかけて果てる。
「…もうオレじゃなきゃ満足できないんだって」
息も絶え絶えの⚫︎⚫︎を抱き寄せ、頬にキスをする。
「最後まで面倒見るのはオレだから」
後輩はまざまざと見せつけられ絶句する。
ここに入り込む余地はない。
「…失礼します」
今夜の淡い恋心は早く忘れてしまおうと、部屋を静かに後にするのだった。
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