開発記録
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「⚫︎⚫︎先輩っ…」
後輩は自身を⚫︎⚫︎の秘部へとあてがい、腰を動かす。
敏感な突起と擦れ合うたび⚫︎⚫︎は声を漏らした。
「もう入れますねっ…」
硬くそり返ったモノを、ぐっぐっと侵入させる。
「んっ…っ…」
奥まで当たるように下から突き上げられる。
「っ…⚫︎⚫︎先輩のナカ気持ちよすぎっ…」
夢中で腰を打ちつける音が響いた。
カカシが冷静に見て言う。
「⚫︎⚫︎、それじゃイけないでしょ。自分で動いて調整して」
「ぅんっ…」
後輩の動きに合わせて、気持ちの良い箇所にあたるよう腰を浮かせて調整する。
「ぁっ…はぁっ…」
「⚫︎⚫︎先輩っ…気持ちいいですか…?」
「んっ…ココっ…いいっ…」
「先輩っ…かわいいっ…」
じっとりと汗ばんだ⚫︎⚫︎の身体が吸い付くようで気持ちいい。
後輩はチラッとカカシの方を見る。
目が合うと笑って返された。
「薬飲ませてるから、中に出していいよ」
冷静に記録を取る様子に、自分なんて何の影響もないと言われているようだった。
…少しだけ優越感を味わいたくなった。
⚫︎⚫︎の顔を掴んでカカシの方へと向かせる。
「っ…やだっ…!」
カカシと目が合う。
「先輩…見られてるのにオレので感じちゃってますね…」
乱暴にキスをした。
「んんっ…」
耳元で意地悪く言えば、身体が敏感に反応して後輩のモノを強く締め付ける。
「オレの…気持ちいいですかっ…」
「んんっ…好きっ…」
「っ…俺っもう…」
「んっ…私もっ…イきそっ…」
「⚫︎⚫︎先輩っ…オレの名前呼んで…」
「…シュウっ…んっ…」
⚫︎⚫︎がシュウの首に回している手に爪を立てる。
「っ…そんなに締め付けられたらっ…もう…」
「いいよっ…きてっ…」
身体が脈打ちながら欲望を吐き出す。
「⚫︎⚫︎先輩っ…オレも好き…」
ぐったりと⚫︎⚫︎に覆い被さる。
「…うん」
髪を優しく撫でられた。
「…オレじゃダメですか?」
「え?」
「オレ、カカシ先輩より大事にします…」
真剣に言っているのがわかった。
「シュウ君、これは任務だから…」
「オレ以外の人が先輩に触るの、耐えられないです…」
「…任務と恋を一緒にしちゃだめだよ」
優しく言うが、意志は揺らがないようだった。
(困ったな…)
記録を取り終えたカカシが二人を見て言う。
「シュウ、お疲れさま」
「カカシ先輩…オレっ…」
「…⚫︎⚫︎、おいで」
「…」
乱れた衣服を整えると、後輩をすり抜けてカカシの方へと向かった。
