愛の鎖
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「淋しかったんだよね、⚫︎⚫︎」
オレは指先で⚫︎⚫︎の毛先をくるくると巻き取る。
「私の話聞いて「大丈夫、溺れるくらい満たしてあげる」
髪を自分へと引き寄せ、唇に噛み付いた。
「っ……!」
⚫︎⚫︎が痛みと驚きの表情でオレを見る。
「今日のオレ、傷心だから優しくできないかも」
そう言って⚫︎⚫︎の口内を犯す。
苦しそうに息をする⚫︎⚫︎を見れば、オレの心は満たされていく。
髪を引いていた手を服の中へと滑り込ませ、身体を指先でなぞっていく。
「んっ……」
敏感な箇所に触れる度、⚫︎⚫︎の身体は可愛く強張った。
ゆっくりとスカートの中へ辿り着く。
下着の中へ手を這わせば、卑猥なほど濡れていた。
「あーあ、ココこんなにして」
「ねぇっ…カカシ聞いて…!」
唇が離れた隙をついて⚫︎⚫︎が口を開く。
(話し合う余地なんてあげない)
煩い口を再び塞いだ。
「んっ………!」
「⚫︎⚫︎って顔が良い奴が好きなのね」
「違っ「失望しちゃった」
⚫︎⚫︎のナカに入れた指を2本3本と増やしていく。
強引に掻き回せば、水音と⚫︎⚫︎の声が重なった。
「ぁっ…カカシっ…そこばっかりヤダっ…」
「大丈夫。イっていいよ」
「っ……!」
感じやすい⚫︎⚫︎は直ぐに果てる。
いつもなら休憩を入れながら愛し合うが、今日は⚫︎⚫︎の悲痛な顔を楽しみたかった。
「っ……待って…もうイったからっ…!」
「だから何?」
「とめてっ……!」
「………」
「カカシっ…!」
「ヤダよ」
指の動きを早めて掻き回す。
「んぁっ……っ……!」
「ソファに座っていて良かったね」
これじゃ立っていられないもんね…と涙目の⚫︎⚫︎と舌を絡めながら話す。
「ぁっ…だめっこれ以上は……っ…」
「んー?」
「っ……出ちゃう…っ…」
「………いいよ」
「ねぇっ……待って…っ…!」
「待たないよ」
「お願いっカカシ……!」
「我慢すれば?」
「ぁっ…!できないっ…ぁ…っん……っ!」
声にならない声をあげて、⚫︎⚫︎の愛液が床へと飛んだ。
果てた後も痙攣を続ける身体を冷ややかに抱き寄せた。
