呟き(跡地)
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しもねぎさんへ
20250111(土)21:48コメントお返事です
しもねぎさんへ
明けましておめでとうございます!
わわわ、新しいトップページについて、そんなたくさんお褒めの言葉をいただけるなんて…!
もうF+のテンプレートデフォルトみたいな感じですけどね笑
日記ページのレイアウトも他の個人サイトさんがこういう形にしているのを見ていいなぁと思ったのを真似したものですが、しもねぎさんにも気に入っていただけて嬉しいです。個人サイト、俺の城なのでついあれこれ弄ってしまいますが、訪問者さんにとって過ごしやすいサイトにしたいというのが土台にあるので、しもねぎさんにたくさん褒めていただいてその気持ちが届いたんだなぁと嬉しく思っています。
ちなみに私はイラストたくさんなしもねぎさんのサイトが大好きです。見るたびにかわいらしくて癒されます!
一次創作の方も見ていただいて、ありがとうございます。
音璃羽は個人的にも気に入ってるのでたくさん描きたいです。ギャップのあるキャラっていいですよね!
しもねぎさんのコメントのおかげでこの三連休は心温かく過ごすことができます。コメントありがとうございます。私もしもねぎさんのサイトにたくさん遊びに行きますね!
お返事
明けましておめでとうございます
20250105(日)11:45明けましておめでとうございます。
新年早々サイトを改装しました。落ち着かないサイトですみません。
今年の目標はもっとトップ絵をころころ変えたいかな。季節ごととか。ということでトップ絵中心のシンプルな感じにしました。
あと企画とかやりたいなあ、2周年は何かやりたい。
ところで、新年早々はたらく細胞にハマっています。実写映画が良かったので、帰省の移動時間にアニメ1期を見たのですが、かわいい、面白い、タメになる…!
特に白血球さんと赤血球がめちゃめちゃかわいくて…。久々にカップリング妄想欲が高まっているのを感じる…!
あと原作とアニメ2期とアニメ劇場版とスピンオフを履修しつつも、なんか描きたいなぁの気持ちです。
2024年に見た映画まとめ
20241231(火)21:27大晦日ですね。せっかく毎月見た映画の振り返りを続けているのだから今年の振り返りもしたいと思います。
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今年見た新作映画は29本でした。す、少ない…!昔は年50〜70本くらい見てたんですけど。出不精になっちゃってるなぁ。
今年特に印象的だった映画を列挙します(順不同)
・哀れなるものたち
・オッペンハイマー
・関心領域
・マッドマックスフュリオサ
・デッドプール&ウルヴァリン
・シビルウォーアメリカ最後の日
なんか有名どころばっかり(汗
それくらい今年は大作映画に偏ってたってことですね。元々ハリウッドのアクション映画が主食とはいえもっと色んな作品に手を伸ばして見てもいいのにね。
今年一番大きな映画のニュースとしてはオッペンハイマーの公開日が決まったってことかもしれません。今となっては懐かしい話題だけどw全く情報がなかったので1年前くらいに結構やきもきしてた気がします。ノーランの新作が劇場で見れないってことある?って。
日本人にとっては複雑な思いがあるけど実にノーランらしい映画だった。
映画見る前にオッペンハイマーの伝記も読んでいたのですが、この人は結構言動の一貫してないところがあるんですよね。あと女癖も悪いし。それが後に彼の足元を掬うことにもなるのですが、でもそれってすごく人間じゃんって思う。
原子爆弾の開発という人類史に残る業を背負うことになった一人の人間の顛末という感じで個人的には好きな映画です。
そして第二次世界大戦に関する映画として強烈なインパクトを残したのが『関心領域』。自分はこの映画、演出で不愉快な気持ちにさせようとしすぎな感じがしてあまり好きじゃないけど、見たあとしばらく引きずったのでやっぱりすごい映画だと思います。『シビルウォー アメリカ最後の日』もそうだけど、無関心の残酷さ、ディスコミニケーションの果てに人を人として見なくなる悍ましさが描かれていて、戦争や虐殺が終わらない世の中に訴えかけくるものがありました。
今年のベストは何かと言われたらそれはやっぱり『マッドマックス フュリオサ』ですね。デスロードに繋がっていく物語としてとても良かったしカーアクションも素晴らしかった。何度でも見たい映画です。
来年はミニシアター系の映画ももっと見たいですね。
と、いうわけで今年サイトに訪問して下さったりスキやコメントを送って下さった皆様、本当にありがとうございました!
2025年も個人サイトライフ楽しみたいと思います。良いお年を!映画感想
12月に見た映画まとめ
20241231(火)21:2312月に見た映画のまとめです。
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【12月に見た映画】
・モアナと伝説の海2
・はたらく細胞
・劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師
・クレイヴン・ザ・ハンター
モアナと伝説の海2はずっと楽しみにしていたのでIMAXの大スクリーンで見てきました。全体的に見れば楽しい映画で歌もよかったけど、1ほどではないかな…。登場人物が増えた分みんながわちゃわちゃしてるだけのシーンが続いてテンポ悪いなぁと思っちゃったし、ストーリーもちょっととっ散らかってたよね。
ただ、またスクリーンでモアナとマウイに出会えたのは嬉しかったし、今回のマウイはひたすらにかっこよくて良かった。
忍たまの映画は、ギャグシーンの合間に挟まれる戦国時代の残酷さが印象的。きり丸と土井先生のドラマに泣く。上級生やプロ忍者達のアクションシーンも見応えがあった。あと、自分が大人になったからか子供達に余計な心配かけさせないようにする忍術学園の先生達にもグッときたなぁ。最後はちゃんと大団円で、ドクタケ忍者隊もやっぱり憎めない感じで大人が見ても子供が見ても楽しめるような映画になっている。
そして意外と、と言ったら失礼だけ期待を超えて良かったのがはたらく細胞。原作知らずに見に行ったけど予想外のシリアス展開に気がついたら映画館で泣いてました。
そして、今年の映画納めとなったクレイヴン・ザ・ハンターはまあ、そんなに期待もしてなかったけど特に良いところもなかったかな。アーロン・テイラー=ジョンソンがカッコよかったことくらい?
1月はまず『ロード・オブ・ザ・リング ローハンの戦い(12/27)』、『ビーキーパー(1/3)』を見に行きたい。あとは『室町無頼(1/17)』、『サンセット・サンライズ(1/17)』、『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦(1/17)』も時間があれば。1月はそんなに見たい映画がないので普段見ないアジア映画を見に行く良いチャンスかもと思っています。
映画感想
11月に見た映画まとめ
20241201(日)18:50今月(あっもう先月か、時が経つの早い)見た映画、まとめるの忘れてました💦
11月に見た映画のまとめです。
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11月もなかなか忙しなくて映画を見に行く暇がなく、3本しか見てません。
【11月に見た映画】
・レッド・ワン
・グラディエーターII 英雄を呼ぶ声
・ヴェノム:ザ・ラストダンス
どれも大作映画なだけあってある程度の面白さはあったけど、特別心に刺さった!というのはなかったかな。
『レッド・ワン』はロック様とクリエヴァが組んだバディもの。ストーリーの雑さはあれど、王道の面白さがあって良かったです。
『グラディエーターⅡ』は、期待どおりの面白さでしたね。映像も大迫力でIMAXで見れば良かったなぁとちょっと後悔。まあサメには笑っちゃったけどw個人的に、デンゼル・ワシントン演じるマクリヌスというキャラが心に残っています。彼がいることで闘技場の裏で起きている政治劇が前作よりも複雑さになってより見応えのあるドラマになってたと思います。てか調べたらマクリヌス帝って本当にいたんですね。アフリカ出身の人が皇帝になるなんて、古代ローマって本当に規模がデカいというか、多様性があったんだなぁ。
『ヴェノム:ザ・ラストダンス』は、なぁ…。ストーリー性を求めるような映画じゃないにしても、キャラものとしてもっと盛り上がる出来にしてほしかったなぁという気持ち。既存キャラも新規キャラも含めて処理が下手くそすぎない?と不満たらたらです。ヴェノムとエディのコンビは相変わらず良かった。
12月の目玉はなんといっても『モアナと伝説の海2(12/6)』でしょう。ディズニーで一番好きな映画なので公開をずっと楽しみにしていました。またスクリーンでモアナとマウイに会えるかと思うとワクワクが止まりません!
あと気になってるのは、『はたらく細胞(12/13)』、『クレイヴン・ザ・ハンター(12/13)』『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師(12/20)』、『ロード・オブ・ザ・リング ローハンの戦い(12/27)』あたりですかね。12月はいろいろと忙しいので全部見に行けるか分からないな。ローハンあたりは年明けに回すかも。
はたらく細胞は原作未読だけど予告編見てると結構面白そうなので気になってます。
忍たまは、まさか令和に忍たまの劇場版が公開されるなんて、いやむしろ流行りに乗ってるのか??子供の頃忍たまのアニメはもちろんだけと、絵本にすごくハマってた記憶があります。アニメを絵本にしたものと尼子騒兵衛先生が描いてる絵本(担任が土井先生じゃなくて大木先生のやつ)があったのですが、特に尼子先生が描いてる方の絵本はちょっとおどろおどろしいシーンがあったりしてどきどきながら読んでました。
にんじゅつ学園八ふしぎが一番好きでしたね。
忍たまって大人になっても好きな人結構いると思うので、またオタクの間でめちゃくちゃ流行るかもしれないし、一応履修しとこう。
なんか後半忍たま語りになっちゃったけど、とりあえず来週のモアナを楽しみに生きてます!
映画感想
ソーサリー2
20241130(土)20:26ソーサリーの第2弾、魔の罠の都をプレイしたので感想など。
結論から言うとクリアできませんでしたw
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・単純なバトル以外の謎解きもあったりして、やっぱり前作とは格段に難易度は上がっていると感じました。罠の都なだけあって罠の存在を教えてくれる呪文SUSが大活躍。
・てか、罠の都こわっなんで宿屋に泊まっただけで朝起きたら断頭台に括り付けられて生きるか死ぬかの賭けをしなきゃいけないの!?問答無用で牢屋に放り込まれたりするし(これは前作で手に入れたアイテムのおかげで助かった)。でも良いなぁ、ごろつきとトラップばかりで誰も信用できない悪人の街を歩き回るの超楽しい。
・大きな街だけあって物価が高い。宿屋に泊まるだけでもかなりの金が取られるので常にお財布事情を気にしながらプレイしないといけなくてそう言うところも緊張感があってよかった。(序盤にお祭りで調子に乗って賭け事に興じたら普通に負けて損したので後からかなり後悔しました)
・大きな失敗としては前作で知り合ったフランカーに合うのすっかり忘れてましたw
・街を出る門を開くための呪文は正しい順番で入手しないと全部手に入らないっぽい。2つしか入手出来なかったので選択問題なら勘で答えようかなぁと思って北門に行ったら「呪文が揃ってないならやり直せ」と言われて先に進めませんでした。でもゲームオーバーではないんだ。やさしい…。
そんなわけで作中で死んだわけじゃないのでシャムタンティからのステータスを引き継いでもう一度プレイしようと思います。
次こそ攻略、頑張るぞ!
プレイログ
白崎開
20241124(日)11:39一次創作に新しいキャラクターを追加しました。チャラ男です。こういうキャラはあまり描いたことないのでキャラデザに苦戦しました。
一応自創作のジャンルは異能力バトルなのですが、能力者じゃないのに能力者と渡り合えるプロってなんかかっこいいじゃんという厨二心で作りました。柳にとっては「悪い大人」
って感じのキャラですね。
オリキャラ
10月に見た映画まとめ
20241031(木)21:1610月に見た映画まとめです。
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今月は、旅行行ったり体調崩したりでなかなか映画を見に行けませんでしたね。
【10月に見た映画】
・シビル・ウォー アメリカ最後の日 ★
・ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ
以下短評。
『シビル・ウォー アメリカ最後の日 』
IMAXで見たので、迫力がすごかった。内戦が起きた経緯はふわっとぼかしつつ、現実にアメリカで起きたことを連想させるちくりとした毒があり、戦争と無関係な世界で生きてきた我々観客も自分ごとのように思わざるを得ない臨場感がある。
ベテランの戦場カメラマンのリーが抱く虚無感と、若手カメラマンのジェシーへ継承していくものが凄く刺さって、ジャーナリストの生き様とかあまりにも哀しすぎるこの師弟の事とかが、うまく言葉にできないけどずっと心に残っている。個人的には今年ベスト級。
『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』
もうやめて!アーサーのライフはゼロよ!と言う気持ちになった終盤。
ミュージカルにする意味あったのかなぁ。歌シーンはどうにも退屈に感じてしまった。ただ、これは非常に真っ当で誠実に作られた続編だなぁとも感じた。
一方で、前作が劇薬のような映画だったのもあり「こんな、真っ当な続編なら見たくなかった!」という気持ちが若干無いこともなかったり。こういうところが世間でも賛否分かれてるんだろうなぁ。
今月見た映画は2本とも後味悪かったですねw
どちらも分断や人への不理解というものをテーマにしていて、まさに現代社会を切り取ったような作品でした。
11月は、 ヴェノム ザ・ラストダンス(11/1)、 レッド・ワン(11/8)を見て盛り上がりましょう。 グラディエーターII(11/15)も見に行きたい。
あとロード・オブ・ザ・リングの4DX再上映も気になるんだけど。SEE版でしょう?私の膀胱が耐えきれないと思うんですよねぇ…。
映画感想
有田の思い出
20241021(月)21:49他のサイトさんで有田焼の話題を見かけて嬉しくなっちゃいました。
数年前の話ですが仕事で佐賀に住んでたんですよね。有田町は大好きでよく遊びに行ってました。陶器市の熱気も好きだけど何もない時に訪れたら、本当に長閑で良いところです。
写真は、有田町のカフェで撮ったものですが、こんな感じで有田焼のお洒落な器で料理を出してくれる飲食店がいっぱいあるんですよね。
有田焼以外にも神埼市の日の隈窯の器も好きなんです。
https://hinokumagama.base.shop/
転勤で佐賀を去ることになった時、どうしてもここの器が欲しくて直接窯元を訪ねたのですが、とても丁寧に対応していただいて素敵な器も買えたので良い思い出です。
佐賀にいた時に買った器は今でも大切に使ってるので、もう自分の日常のパーツと化しているけど、ふと眺めた時に懐かしい景色を思い出したりします。またいつか陶器市に行きたいですね。
【プレイログ】ソーサリー1
20241012(土)19:24君は、ゲームブック「ソーサリー1 シャムタンティの丘を越えて」をプレイしたことがあるか?
プレイ済みか、あるいはネタバレを気にしないのであれば以下のリンクから先へ進め。
プレイログへ
まだプレイしたことがなく、「ソーサリー?ゲームブック?なんか面白そうじゃん」思っているなら、一旦ソーサリーをポチって自分でプレイしてから先に進んでも良い。
amazonへ
はい、というわけで以前プレイしたソーサリー1のプレイログです。
以下所感。
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こうして振り返ってみるとあまり冒険してないなぁ。
序盤で散々酷い目に遭ったのでも後半は慎重になり余計なところには足を踏み入れないぞ…!という心境になってしまった。もっと道中で得られるアイテムや今後のヒントとかあったかもしれないのに。
ゲームブックのプレイログは初めて書きました。なんとなくキャラクター視点で書いてみたけど、ソロジャーナルと違って地の文がガッツリあるから、そのまま引用するようなことがないように、頭を捻りました。
ただ、ゲームブックってプレイしているうちに自然と主人公=自分になるほどの没入感があるので、ちゃんとした主人公のキャラ設定があるというよりは自分がなりきっているというか憑依しているというかそんな感じです。
第2巻の『魔の罠の都』も今回のステータスを引き継いでプレイしようと思います。
全体的に出目が良かったので一度も死なずにクリアできたけど、ファイティングファンタジーは死ぬのが基本(?!)。選択を誤れば即命を落とすシビアな世界です。
この先同じ主人公でどこまで進めるのやら。噂によると、次巻から難易度が爆上がりするそうじゃないですか。だがしかし、こっちだって伊達にポート・ブラックサンドを歩き回ってないんでね!悪人犇めく港町なら任せとけ!
そんなわけで次回作もプレイするのが楽しみです。
プレイログ

