本棚
つれづれ合成音声
不夜に献ぐ
『では、我が身に流れるものとは何であろうか?』
神威がくぽとマスターが、血の代わりについて考えるお話です。続きを読む
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噂話
『人間になりたいですか?』
足立レイが、噂話についてあれこれ議論を巡らすお話です。続きを読む
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灯火
『だから今はまだ、蝋燭を用意することができないんです』
足立レイが、初音ミクに三周年をお祝いしてもらうお話です。続きを読む
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断捨理髪師
『今年最後の大仕事、やってのけてみせましょう』
足立レイと重音テトが、大晦日に断捨離を試みるお話です。続きを読む
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門出
『——現実へようこそ、「足立レイ」!』
足立レイが、新たな世界へいよいよ一歩踏み出すお話です。続きを読む
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笹と筆はさらさらと
『願いとは、自ら掴み取るものでもあるのだから!』
足立レイと神威がくぽが、マスターと一緒に七夕の短冊を書くお話です。続きを読む
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あおがき
『最初で最後、片道切符の散歩旅』
初音ミクと足立レイが、終わり方について考えるお話です。
死ネタ、暗い展開を含むので苦手な方は注意してください。続きを読む
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あまねくひとえに
『果たして己は、愛されるに足る存在だろうか、と』
神威がくぽが、自身の価値について思いを巡らせるお話です。17周年おめでとうございます。
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※あくまで表現の一部であり、入力内容がどこかに送信されることはありません。続きを読む
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未来
『……負い目が、あるんです』
初音ミクが、自分の名前のジレンマに悩むお話(with重音テト・足立レイ)です。続きを読む
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なんでもある日
『私の誕生日(仮)です』
足立レイが、自分の誕生日について考えるお話です。4周年おめでとうございます。続きを読む
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