(昔)
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岸「おい、秀一はどうした」
嵯「便所行ってまぁす」
嵯峨がフォローを出す。
『俺…呼んできます!!』
岸「かまわん」
ガラッ
中「ふぅーっ…」
中津はギリギリで戻れたと思っていたらしく
脇の下に便箋を抱えている。
岸「秀一…それはなんだ…」
岸谷の声にも少し怒りが感じられる。その声に教室全体が静まり返った。
中「え…えーっと…」
ガラッ
?「中津くんごめんね?授業中なのにそんなの買わせて。」
岸「マリアさん!!」
マリアさんとは理事長の娘さんで中津のことがお気に入りらしい。度々顔を出しては中津とお喋りをしていたり差し入れをいれている。この学校でいうマドンナだ。岸谷もさすがにマリアさんには逆らえないらしい。
ちょくちょくこの学園に来ていてブロッサムでも一際目立っている。ちなむと本命が俺らしい。
中「あっ…えっと…大丈夫ですっ!!」
中津は便箋をマリアさんに渡すと瞬時に席につく
ガタッ
それと同時にまた教室のドアがガラッと開く
嵯「便所行ってまぁす」
嵯峨がフォローを出す。
『俺…呼んできます!!』
岸「かまわん」
ガラッ
中「ふぅーっ…」
中津はギリギリで戻れたと思っていたらしく
脇の下に便箋を抱えている。
岸「秀一…それはなんだ…」
岸谷の声にも少し怒りが感じられる。その声に教室全体が静まり返った。
中「え…えーっと…」
ガラッ
?「中津くんごめんね?授業中なのにそんなの買わせて。」
岸「マリアさん!!」
マリアさんとは理事長の娘さんで中津のことがお気に入りらしい。度々顔を出しては中津とお喋りをしていたり差し入れをいれている。この学校でいうマドンナだ。岸谷もさすがにマリアさんには逆らえないらしい。
ちょくちょくこの学園に来ていてブロッサムでも一際目立っている。ちなむと本命が俺らしい。
中「あっ…えっと…大丈夫ですっ!!」
中津は便箋をマリアさんに渡すと瞬時に席につく
ガタッ
それと同時にまた教室のドアがガラッと開く
