あとがき
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とあるところにこっそり掲載していたものを加筆したためにver.2.3のネタとなっています。そして先日ようやくカリベルトをクリアしました時にあいまいだった箇所の設定が固まったのでこちらに登場しました。話自体は2022年5月ごろに完成させた話です。それにしてももうver4.0ってすごいですね。今週からはじまる4.1楽しみです。ずっと放置していた砂漠の世界任務プレイ中なのでまだフォンテーヌの魔神任務すすめてないんですけどね(いつものごとく、ワープポイントは開放済み)。
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「黄金」について。私が見たテキストやストーリー周りだけで判断しているかなりの主観です。
お話の中で「黄金」について書きましたけど、彼女相当危険思想だよなと思っています。アルベドを生み出したこと、獣域ほにゃららのテキスト関連から最高傑作はアルベドで次点でドゥリンってことなのかなと思いつつ、それまで間積み重ねてきたであろう多くの失敗作は捨てられてるし、テイワットの生態系に影響与えてるっぽいのマッドサイエンティストって感じがしますね。そんな人に育てられたアルベドはまともな倫理観持ってるのかちょっと気になりますね。そう考えると騎士団に入ったのはいいことだったんだろうなと思います。例え持っていなくても頭はいいので人間ではないけど人の中で生きれるぐらいの分別はつけられそうです。
以下カリベルトまでの魔神任務(カーンルイアについて)ネタバレあります
登場したカーンルイア人をみていると摩耗の度合いも人によって異なるようなのでなまえさんも何らかの障害はあると思いますがこのお話では特に言及する必要もないので何も書きませんでした。ひとつだけいうなら、摩耗しているからこそアルベドとほぼニコイチで行動することが多いのです。
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