あとがき
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あとがき
私のキャラ初星5で、初のアタッカーです!!(本当の初は武器でした…)と思い入れもいっぱいですがキャラスト1の時からなんか設定が重くて、好きなのに全然ネタが浮かんでこなかったです。
これは魈様の好感度が海灯祭後に6になったので読んでしんどくなって書きました。どんな気持ちで霄灯観ていたのかと思うと辛い。ただ純粋に楽しんで欲しい。
護法夜叉ガチファン偽真君(伝説任務でてきた偽仙人)のおかげでヒルチャール集まりすぎて海灯祭見られるようになったという認識。座って霄灯を見ていたし。
ちなみに、魈くんが触れるのを躊躇するのは簡潔にいうと待機モーションで精霊に逃げられるせいです。
仙人の本質は武力だー!とか書きましたが何かで読んでふーん、そうなんだと思っていただけで癒し特化真君ありよりのありです。ありありです。魈様を癒してあげたい。いつか書きたいけど甘いの無理なので遠くから笛の鳴らすのが限界。だけどそんなパワーあったらたとえ仙人でも完全に癒す方にステ全振りしている事になるので他のことなにもできなさそう…。杏仁豆腐食べるだけの話の方が書けそう。
次魈書くときは思い切り明るい夢書きたい。キャラストが重いから夢ぐらいは明るくしてもいいのかもしれない。甘いのかける人ほんとうに尊敬します…。
2023年6月22日追記
このお話を書いたのは2021年でその時は魈の鍾離に対する呼び方の資料が魈のボイスしかなかったため、鍾離様呼びにしていましたが2022年、2023年海灯祭等のイベントや魔神任務の進行により、仙人達が未だに帝君呼びしていることが発覚し、魈も普段は帝君と呼んでいることから鍾離様を帝君に修正致しました。
次→悪夢の底で、きみを待つ(Zhongli)
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