青空
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「アイカの事が心配でな。ちょっと船を離れる用が出来ちまって村の近くまでに来たからアイカに会っておこうと思って。
そしたら俺等の村が襲われて慌ててアイカを探したら海賊がお前を担いでるの見つけてさ。危なかったよ・・・!俺が来なかったら・・・・・」
その言葉を聞きアイカはエースに抱きついた。
「お兄ちゃん!!怖かったよ・・・!私・・・死ぬんじゃないかって思って・・・・・」
アイカが泣きエースは頭をなでる。
「もう大丈夫だ!お兄ちゃんがついてる。アイカ・・・一緒に行かねェか?絶対俺が守るから!!」
「・・・うん!私もお兄ちゃんと一緒に行きたい!!」
その時空から光が差し込んだ。
「アイカ・・・見てみろ・・・青空だ・・・!」
「え?」
空を見上げるとそこには雲1つない青い青空が広がってた。
「キレイな青空・・・!」
「ああ、やっと同じ青空の下で笑えるな!」
「うん!!」
Fin・・・。
そしたら俺等の村が襲われて慌ててアイカを探したら海賊がお前を担いでるの見つけてさ。危なかったよ・・・!俺が来なかったら・・・・・」
その言葉を聞きアイカはエースに抱きついた。
「お兄ちゃん!!怖かったよ・・・!私・・・死ぬんじゃないかって思って・・・・・」
アイカが泣きエースは頭をなでる。
「もう大丈夫だ!お兄ちゃんがついてる。アイカ・・・一緒に行かねェか?絶対俺が守るから!!」
「・・・うん!私もお兄ちゃんと一緒に行きたい!!」
その時空から光が差し込んだ。
「アイカ・・・見てみろ・・・青空だ・・・!」
「え?」
空を見上げるとそこには雲1つない青い青空が広がってた。
「キレイな青空・・・!」
「ああ、やっと同じ青空の下で笑えるな!」
「うん!!」
Fin・・・。
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