小さな恋
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食堂
「今日もお仕事終わったら遊ぼうね」
まだ仲間達と話していた。
アイカは食堂に戻って来た。
「アイリ、ちょっと一緒に来て」
「はーい」
「シャンクス、ちょっと船長室借りるわよ」
「おう」
そう言って2人で出て行った。
船長室
「これ着けなさい」
「・・・ブラジャー?なんで?」
「胸重いでしょ?」
「えーアイリ必要ないよ?」
「今の体には必要でしょ?」
「う~ん・・・どうやってつけるの?」
「教えてあげるから脱ぎなさい」
「はーい」
着け方を教えた。
「ママーなんか変な感じする」
着ける前から思っていた。
サイズは合っていなかった。
「でも着けてた方が良いでしょ?」
昔自分が着けていたブラを見つけ出し着けさせた。
フックの段階と肩紐でなんとか支えた。
「ママーこれやだ」
サイズがあっていないのに無理につけさせると逆効果か?
形が悪くなってしまうような気がする。
1日様子見てみるか。
「アイリ、今日だけで良いから着けて」
「えーやだよぉ」
「今日1日着けてみてどうだったか聞かせて?」
「・・・わかった」
しぶしぶOKした感じだった。
「うん、偉い!」
そう言うと少し戸惑ったがアイリの頭をポンポンした。
「えへへ」
そうされるのが好きだった。
ブラを付け始めて遊びだした。
シャンクスとベックマン、アイカ、幹部達、航海士は話していた。
「元に戻す方法だな。何か方法があるか?」
「いや、俺も初めてだ」
頭の良いベックマンもお手上げ状態だ。
「大きくなったんだ。戻る方法もあると思うんだが・・・」
「そうだな、ちょっと調べてみる」
そう言い部屋は出て行った。
「俺らも調べてみるぜ!」
「ああ、何でも良い、わかったら教えてくれ!」
「了解!!」
アイカは航海士に近づいた。
「ねぇ・・・」
アイカは航海士に話しかけた。
「ん?」
「小さな街で良いの。どこか近くにないかしら?」
「そうですね・・・・・本当に小さな街ですが2日もあれば着きます」
「何かあるのか?」
シャンクスは聞いた。
「大きくなったアイリの物を揃えたいの。いつまであのままでいるのかわからないし私の物でカバー出来る物もあればそうじゃないものもあるの」
「そうか」
「時間はかけさせないわ。すぐ終わらせる」
少し考えた。
「じゃ・・・寄るか」
「本当?ありがとう、シャンクス!」
「では進路はその街に向けます」
そう言い航海士も出て行った。
船長室に取り残された2人。
「・・・アイカ・・・」
「何?」
「今朝のメシの時間に思ったんだ」
「・・・・・?」
「今のアイリに・・・惚れた奴いるよな」
「え?」
「見てて思ったんだ。色っぽい一面、大人の体、キレイな顔立ち、本人は全然気づいていないが仲間達の見る目が変わった」
怒っているのか嫉妬しているのか心配しているのか顔からはわからなかった。
「今でもアイカに惚れている奴はいるんだ」
「・・・!」
「それが突然アイカ似の女性がいるんだぜ?まだ誰の物でもない。手を出すのは今しかねェだろ?」
「でもまだ思考は4歳よ?」
「襲われなきゃ良いが・・・」
「仲間達を信用しなきゃ・・・!」
「ああ、俺は信じてる・・・だが男しかいねェ所に男を知らない女だ。ヤリたい奴なんか大勢いる」
「!」
「そこでだ、相談がある」
「今日もお仕事終わったら遊ぼうね」
まだ仲間達と話していた。
アイカは食堂に戻って来た。
「アイリ、ちょっと一緒に来て」
「はーい」
「シャンクス、ちょっと船長室借りるわよ」
「おう」
そう言って2人で出て行った。
船長室
「これ着けなさい」
「・・・ブラジャー?なんで?」
「胸重いでしょ?」
「えーアイリ必要ないよ?」
「今の体には必要でしょ?」
「う~ん・・・どうやってつけるの?」
「教えてあげるから脱ぎなさい」
「はーい」
着け方を教えた。
「ママーなんか変な感じする」
着ける前から思っていた。
サイズは合っていなかった。
「でも着けてた方が良いでしょ?」
昔自分が着けていたブラを見つけ出し着けさせた。
フックの段階と肩紐でなんとか支えた。
「ママーこれやだ」
サイズがあっていないのに無理につけさせると逆効果か?
形が悪くなってしまうような気がする。
1日様子見てみるか。
「アイリ、今日だけで良いから着けて」
「えーやだよぉ」
「今日1日着けてみてどうだったか聞かせて?」
「・・・わかった」
しぶしぶOKした感じだった。
「うん、偉い!」
そう言うと少し戸惑ったがアイリの頭をポンポンした。
「えへへ」
そうされるのが好きだった。
ブラを付け始めて遊びだした。
シャンクスとベックマン、アイカ、幹部達、航海士は話していた。
「元に戻す方法だな。何か方法があるか?」
「いや、俺も初めてだ」
頭の良いベックマンもお手上げ状態だ。
「大きくなったんだ。戻る方法もあると思うんだが・・・」
「そうだな、ちょっと調べてみる」
そう言い部屋は出て行った。
「俺らも調べてみるぜ!」
「ああ、何でも良い、わかったら教えてくれ!」
「了解!!」
アイカは航海士に近づいた。
「ねぇ・・・」
アイカは航海士に話しかけた。
「ん?」
「小さな街で良いの。どこか近くにないかしら?」
「そうですね・・・・・本当に小さな街ですが2日もあれば着きます」
「何かあるのか?」
シャンクスは聞いた。
「大きくなったアイリの物を揃えたいの。いつまであのままでいるのかわからないし私の物でカバー出来る物もあればそうじゃないものもあるの」
「そうか」
「時間はかけさせないわ。すぐ終わらせる」
少し考えた。
「じゃ・・・寄るか」
「本当?ありがとう、シャンクス!」
「では進路はその街に向けます」
そう言い航海士も出て行った。
船長室に取り残された2人。
「・・・アイカ・・・」
「何?」
「今朝のメシの時間に思ったんだ」
「・・・・・?」
「今のアイリに・・・惚れた奴いるよな」
「え?」
「見てて思ったんだ。色っぽい一面、大人の体、キレイな顔立ち、本人は全然気づいていないが仲間達の見る目が変わった」
怒っているのか嫉妬しているのか心配しているのか顔からはわからなかった。
「今でもアイカに惚れている奴はいるんだ」
「・・・!」
「それが突然アイカ似の女性がいるんだぜ?まだ誰の物でもない。手を出すのは今しかねェだろ?」
「でもまだ思考は4歳よ?」
「襲われなきゃ良いが・・・」
「仲間達を信用しなきゃ・・・!」
「ああ、俺は信じてる・・・だが男しかいねェ所に男を知らない女だ。ヤリたい奴なんか大勢いる」
「!」
「そこでだ、相談がある」
