パパと娘のイケナイ関係
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ベックマンがお風呂から出るとまだアイカはリビングにいた。
「なんだ、まだいたのか」
てっきり、もう自分の部屋に行ったのかと思っていた。
いつもならそうだから。
ベックマンは、髪をタオルで拭きながら上半身は裸だった。
これもいつもの事。
「・・・ねぇ、パパ?」
「ん?」
「・・・私の事好き?」
「・・・どうした?急に?」
「答えて!」
「好きだ。それに1番大事だ」
「じゃ・・・抱いて?」
「・・・!!」
一瞬、何を言われたのか分からなかった。
「・・・親をからかうもんじゃねェ」
「パパとエッチしてみたいの!」
「・・・・・」
自分の娘は少し変わっていると思っていた。
小学生ぐらいなら父親が大好きは別に変じゃない。
ただ中学生や高校生は思春期だろ?
その頃には父親嫌いってなるんじゃないか?
臭いとか触らないでとか言われるもんだと思っていた。
一緒に話したり、お酒の時間に付き合ってくれたり、ましてやお風呂で父親の背中流すってありえなくねェか?
まァ、母親がいねェから父親大好きになったかと思っていたが・・・ここまでとは。
「娘は抱けねェよ」
「・・・これでも?」
そう言うとアイカはルームウェアを脱いで下着だけになった。
「っ!・・・バカ服着ろ!」
「ねぇ、パパ・・・」
そう言うと着用していたブラを取った。
取った瞬間プルン揺れながら現れた胸。
「!!」
一瞬、いや今もアイカに胸に見入ってしまった。
大きい胸がプルンとしていた。
大きい方だとは思っていた。
でも実際に見たのは初めて。
若いからかハリもあり、形が良い胸だと思った。
途端にベックマンは目を逸らした。
「何やってる。早く服を着ろ」
「・・・でも・・・勃ってるよ?」
「!」
ベックマンは自分のモノを見るとルームウェアの上からアピールしていた。
他の女性ならともかく、実の娘になんか欲情しねェと思っていた。
でも今の娘の姿は上半身裸・・・いやパンティのみだ。
そんな姿見せられたら・・・欲情しないわけねェ。
続く→→→
「なんだ、まだいたのか」
てっきり、もう自分の部屋に行ったのかと思っていた。
いつもならそうだから。
ベックマンは、髪をタオルで拭きながら上半身は裸だった。
これもいつもの事。
「・・・ねぇ、パパ?」
「ん?」
「・・・私の事好き?」
「・・・どうした?急に?」
「答えて!」
「好きだ。それに1番大事だ」
「じゃ・・・抱いて?」
「・・・!!」
一瞬、何を言われたのか分からなかった。
「・・・親をからかうもんじゃねェ」
「パパとエッチしてみたいの!」
「・・・・・」
自分の娘は少し変わっていると思っていた。
小学生ぐらいなら父親が大好きは別に変じゃない。
ただ中学生や高校生は思春期だろ?
その頃には父親嫌いってなるんじゃないか?
臭いとか触らないでとか言われるもんだと思っていた。
一緒に話したり、お酒の時間に付き合ってくれたり、ましてやお風呂で父親の背中流すってありえなくねェか?
まァ、母親がいねェから父親大好きになったかと思っていたが・・・ここまでとは。
「娘は抱けねェよ」
「・・・これでも?」
そう言うとアイカはルームウェアを脱いで下着だけになった。
「っ!・・・バカ服着ろ!」
「ねぇ、パパ・・・」
そう言うと着用していたブラを取った。
取った瞬間プルン揺れながら現れた胸。
「!!」
一瞬、いや今もアイカに胸に見入ってしまった。
大きい胸がプルンとしていた。
大きい方だとは思っていた。
でも実際に見たのは初めて。
若いからかハリもあり、形が良い胸だと思った。
途端にベックマンは目を逸らした。
「何やってる。早く服を着ろ」
「・・・でも・・・勃ってるよ?」
「!」
ベックマンは自分のモノを見るとルームウェアの上からアピールしていた。
他の女性ならともかく、実の娘になんか欲情しねェと思っていた。
でも今の娘の姿は上半身裸・・・いやパンティのみだ。
そんな姿見せられたら・・・欲情しないわけねェ。
続く→→→
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