パパと娘のイケナイ関係
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部屋に付いている釜のお風呂へ移動した。
アイカは髪の毛を頭の上で束ね、お互い浴衣を脱ぎ下着も脱いだ。
全裸の2人。
アイカは恥ずかしさのあまり胸や性器を手で隠した。
「何隠してんだよ?」
「だってぇ・・・恥ずかしい・・・!」
「アイカの裸なんて見慣れてる」
そう言うとかけ湯をしてベックマンは釜湯に入った。
「良い湯だ・・・!ほら来い」
アイカもかけ湯してすぐ入った。
「・・・温かい・・・!」
お湯の中に入ってしまえば恥ずかしくはなかった。
「ママともこの釜湯に入ったの?」
「あァ」
「そうなんだ。この釜湯って2人用かな?」
「広いよな。男湯にも同じのあったがこれより小さかった」
「女湯にもあったよ?こっちも小さかった。あれは1人用かな?」
そう言いながらベックマンの顔を見ると目は合わずお湯越しにアイカの体を見ていた。
「・・・何?」
「胸・・・何カップだ?」
「何でそんな事聞くの?」
「ずっと気になっていた」
「・・・ブラは・・・Eカップ・・・」
「十分だ」
そう言うといきなり揉んで来た。
ムギュ・・・!
「きゃぁ!ちょっと・・・!」
いきなりすぎてビックリした。
自分の手でベックマンの手を払おうとするが力じゃ勝てない。
その間も強弱をつけて揉んでくる。
強く揉まれたり優しく揉まれたりした。
「ゃ・・・やだ・・・!」
潤んだ目でそう言うと止めた。
「ウマそうな唇だ」
顎を持ち上げられKissされた。
チュッ・・・!
口付けの時はいつもぼーとする。
パパの甘いフェロモンで酔わされてる気分。
・・・実際アルコール飲んだから酔ってるのかな?
そしてDeepKissに変わっていった。
パパの舌が入ってるのがわかる。
私も必死に絡めようとするが犯されてる気分になる。
「ん・・・!パパん・・・!」
パパに愛されてるって実感出来る。
愛してる人の名前を呼びたいが唇と舌が犯されているため”パパ”と上手く発音出来ない。
一反離した。
トロンとした目。
少女の顔から女性の顔に変わる。
「のぼせそうだな。続きは布団の上だな」
続く→→→
アイカは髪の毛を頭の上で束ね、お互い浴衣を脱ぎ下着も脱いだ。
全裸の2人。
アイカは恥ずかしさのあまり胸や性器を手で隠した。
「何隠してんだよ?」
「だってぇ・・・恥ずかしい・・・!」
「アイカの裸なんて見慣れてる」
そう言うとかけ湯をしてベックマンは釜湯に入った。
「良い湯だ・・・!ほら来い」
アイカもかけ湯してすぐ入った。
「・・・温かい・・・!」
お湯の中に入ってしまえば恥ずかしくはなかった。
「ママともこの釜湯に入ったの?」
「あァ」
「そうなんだ。この釜湯って2人用かな?」
「広いよな。男湯にも同じのあったがこれより小さかった」
「女湯にもあったよ?こっちも小さかった。あれは1人用かな?」
そう言いながらベックマンの顔を見ると目は合わずお湯越しにアイカの体を見ていた。
「・・・何?」
「胸・・・何カップだ?」
「何でそんな事聞くの?」
「ずっと気になっていた」
「・・・ブラは・・・Eカップ・・・」
「十分だ」
そう言うといきなり揉んで来た。
ムギュ・・・!
「きゃぁ!ちょっと・・・!」
いきなりすぎてビックリした。
自分の手でベックマンの手を払おうとするが力じゃ勝てない。
その間も強弱をつけて揉んでくる。
強く揉まれたり優しく揉まれたりした。
「ゃ・・・やだ・・・!」
潤んだ目でそう言うと止めた。
「ウマそうな唇だ」
顎を持ち上げられKissされた。
チュッ・・・!
口付けの時はいつもぼーとする。
パパの甘いフェロモンで酔わされてる気分。
・・・実際アルコール飲んだから酔ってるのかな?
そしてDeepKissに変わっていった。
パパの舌が入ってるのがわかる。
私も必死に絡めようとするが犯されてる気分になる。
「ん・・・!パパん・・・!」
パパに愛されてるって実感出来る。
愛してる人の名前を呼びたいが唇と舌が犯されているため”パパ”と上手く発音出来ない。
一反離した。
トロンとした目。
少女の顔から女性の顔に変わる。
「のぼせそうだな。続きは布団の上だな」
続く→→→
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