赤髪海賊団との出会い
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ある島に赤髪海賊団はいた。
ここは結婚式をあげる場所に適している場所だ。
違う街からも結婚式のためにやってくる人もいる。
今日は2人でその街を探検していた。
「アイカ」
「何?」
「この島で結婚式あげようか?」
「え?」
この言葉にビックリした。
なんせ最近恋人になったばかりだと言うのに結婚式をあげるなんて話しが急すぎると思った。
「嫌か?」
「そうじゃなくて・・・急だなって思って・・・!」
「さっきからすれ違う人の話しを聞いてたらここが結婚式をあげるには1番良いそうだ。どうだ?」
「そう言われても・・・」
「何か不満なのか?」
「そうじゃなくて・・・」
「今とあまり変わらないが恋人から夫婦になるんだ」
「じゃ私・・・ウエディングドレス着れるの?」
「当たり前じゃねェか」
「本当?・・・嬉しい!ありがとうシャンクスさん」
「なァ?」
「はい?」
「さん付けやめてくれ」
「なんで?」
「前々から思ってた・・・そう言う柄じゃねェし、なんか調子狂う・・・」
「わかった。シャンクスで良いの?」
「ああ、それにSEXの時シャンクスって呼び捨てだったぜ?」
アイカは顔が赤くなり言った。
「・・・バカ」
シャンクスは笑って船に戻った。
仲間達に俺達はここで結婚する!と告げた。
これにはみんな驚きビックリしてる。
「おい!ベック!明日にでも結婚式場貸し切りにしとけ!」
「了解」
まだクルー全員がビックリしてる。
「アイカ~明日指輪買いに行こうな」
「指輪って結婚指輪?」
「ああ」
次の日の朝
2人は指輪を買いに出掛けた。
「キレイ~」
「それにするか?アイカ」
「もうちょっと見たいかも・・・あ!」
その時アイカは大変な事を思い出した。
「どうした?」
アイカは言いづらそうに言った。
「私・・・シャンクスに指輪・・買えない・・・」
「・・なんでだ?」
「だって私・・・お金・・・ない・・・」
その言葉にシャンクスは苦笑した。
「アイカ・・・良いよ」
「良いって何?」
「俺の大事なプリンセス様にそんな事させるわけないだろ?お金はあるからアイカが俺達の指輪選んで」
「・・・良いの?」
「これから夫婦になるんだぜ?そんな話しするなよ。指輪選ぼう」
「うん!大好き!シャンクス!」
それで2人分の指輪を買い船に戻ったのは昼間だった。
「お頭結婚式場予約取れたぜ。でも結構人気だから今夜だけだそうだ」
「さすが副船長!今夜だけかぁ~よし!アイカ今からドレス借りに行くぜ」
「え!?今から?」
アイカは今日シャンクスに何回驚かされたことか。
「よし!行くぞ!」
アイカの腕を引っ張り式場へと向かった。
着いた途端受付の者にアイカ似合うドレスを選んでくれ
そう言い担当のスタッフとドレスルームへと向かった。
「キレイ~!いっぱいあって決められない」
アイカの言葉を聞きシャンクスは迷わずスタッフに言った。
「この店で1番高くて1番人気あるのくれ」
「それでしたらこちらですね」
それを出されたアイカ。
「わぁ~キレイ!すごく良い!」
「じゃこれにしようか?」
「うん!でも1回試着したい」
「かしこまりました。こちらへどうぞ」
「シャンクス待ってて」
そう言い残し試着室へ。
10分後。
「シャンクス見て?どう?」
試着室から出て来たアイカに思わず言葉を失った。
あまりのウエディングドレスとアイカのキレイさにただ見惚れていた。
「・・・・・・シャンクス?どう?・・・・ねぇシャンクス!」
そこで我に返った。
「アイカ・・・キレイだよ。ものすごく可愛い」
「そう?ありがとう。じゃこれにするね」
「ああ、アイカそのまま来てろよ。いますぐ結婚式やるから」
「え?」
「さっき連絡したらみんな遅れるがすぐ行くって言ってたから」
「うん!」
「先に式場行ってよう」
「はい」
受付の者に金を払い結婚式場につきドアを開けるとそこにはみんないた。
「おまえら・・遅れて来るって・・・!」
そこには赤髪海賊団がいた。
すでに音楽は流れ入場しなければならないと言う状況を作っていた。
「行こうか、アイカ姫」
「はい・・!」
2人で歩いている途中左右から歓声。
「アイカさん綺麗だ~」
「すげェ可愛い」
「ドレス似合ってるな」
などと言う言葉が飛び交ってる。
神の前についた2人。
「アイカを一生愛することを誓います」
「シャンクスを一生愛することを誓います」
そしてお互い指輪を交換した。
「アイカ愛してる」
「シャンクス愛してる」
そして近いの口付け。
「おー!」
「お頭羨ましいぞ」
「幸せになれよ」
2人は抱き合い幸せな顔で式場を後にした。
船に戻ってからも2人でいた。
「アイカ絶対幸せにするからな」
「うん・・!幸せにしてね」
そして外が明るくなるまで寝かせてはくれなかった。
ここは結婚式をあげる場所に適している場所だ。
違う街からも結婚式のためにやってくる人もいる。
今日は2人でその街を探検していた。
「アイカ」
「何?」
「この島で結婚式あげようか?」
「え?」
この言葉にビックリした。
なんせ最近恋人になったばかりだと言うのに結婚式をあげるなんて話しが急すぎると思った。
「嫌か?」
「そうじゃなくて・・・急だなって思って・・・!」
「さっきからすれ違う人の話しを聞いてたらここが結婚式をあげるには1番良いそうだ。どうだ?」
「そう言われても・・・」
「何か不満なのか?」
「そうじゃなくて・・・」
「今とあまり変わらないが恋人から夫婦になるんだ」
「じゃ私・・・ウエディングドレス着れるの?」
「当たり前じゃねェか」
「本当?・・・嬉しい!ありがとうシャンクスさん」
「なァ?」
「はい?」
「さん付けやめてくれ」
「なんで?」
「前々から思ってた・・・そう言う柄じゃねェし、なんか調子狂う・・・」
「わかった。シャンクスで良いの?」
「ああ、それにSEXの時シャンクスって呼び捨てだったぜ?」
アイカは顔が赤くなり言った。
「・・・バカ」
シャンクスは笑って船に戻った。
仲間達に俺達はここで結婚する!と告げた。
これにはみんな驚きビックリしてる。
「おい!ベック!明日にでも結婚式場貸し切りにしとけ!」
「了解」
まだクルー全員がビックリしてる。
「アイカ~明日指輪買いに行こうな」
「指輪って結婚指輪?」
「ああ」
次の日の朝
2人は指輪を買いに出掛けた。
「キレイ~」
「それにするか?アイカ」
「もうちょっと見たいかも・・・あ!」
その時アイカは大変な事を思い出した。
「どうした?」
アイカは言いづらそうに言った。
「私・・・シャンクスに指輪・・買えない・・・」
「・・なんでだ?」
「だって私・・・お金・・・ない・・・」
その言葉にシャンクスは苦笑した。
「アイカ・・・良いよ」
「良いって何?」
「俺の大事なプリンセス様にそんな事させるわけないだろ?お金はあるからアイカが俺達の指輪選んで」
「・・・良いの?」
「これから夫婦になるんだぜ?そんな話しするなよ。指輪選ぼう」
「うん!大好き!シャンクス!」
それで2人分の指輪を買い船に戻ったのは昼間だった。
「お頭結婚式場予約取れたぜ。でも結構人気だから今夜だけだそうだ」
「さすが副船長!今夜だけかぁ~よし!アイカ今からドレス借りに行くぜ」
「え!?今から?」
アイカは今日シャンクスに何回驚かされたことか。
「よし!行くぞ!」
アイカの腕を引っ張り式場へと向かった。
着いた途端受付の者にアイカ似合うドレスを選んでくれ
そう言い担当のスタッフとドレスルームへと向かった。
「キレイ~!いっぱいあって決められない」
アイカの言葉を聞きシャンクスは迷わずスタッフに言った。
「この店で1番高くて1番人気あるのくれ」
「それでしたらこちらですね」
それを出されたアイカ。
「わぁ~キレイ!すごく良い!」
「じゃこれにしようか?」
「うん!でも1回試着したい」
「かしこまりました。こちらへどうぞ」
「シャンクス待ってて」
そう言い残し試着室へ。
10分後。
「シャンクス見て?どう?」
試着室から出て来たアイカに思わず言葉を失った。
あまりのウエディングドレスとアイカのキレイさにただ見惚れていた。
「・・・・・・シャンクス?どう?・・・・ねぇシャンクス!」
そこで我に返った。
「アイカ・・・キレイだよ。ものすごく可愛い」
「そう?ありがとう。じゃこれにするね」
「ああ、アイカそのまま来てろよ。いますぐ結婚式やるから」
「え?」
「さっき連絡したらみんな遅れるがすぐ行くって言ってたから」
「うん!」
「先に式場行ってよう」
「はい」
受付の者に金を払い結婚式場につきドアを開けるとそこにはみんないた。
「おまえら・・遅れて来るって・・・!」
そこには赤髪海賊団がいた。
すでに音楽は流れ入場しなければならないと言う状況を作っていた。
「行こうか、アイカ姫」
「はい・・!」
2人で歩いている途中左右から歓声。
「アイカさん綺麗だ~」
「すげェ可愛い」
「ドレス似合ってるな」
などと言う言葉が飛び交ってる。
神の前についた2人。
「アイカを一生愛することを誓います」
「シャンクスを一生愛することを誓います」
そしてお互い指輪を交換した。
「アイカ愛してる」
「シャンクス愛してる」
そして近いの口付け。
「おー!」
「お頭羨ましいぞ」
「幸せになれよ」
2人は抱き合い幸せな顔で式場を後にした。
船に戻ってからも2人でいた。
「アイカ絶対幸せにするからな」
「うん・・!幸せにしてね」
そして外が明るくなるまで寝かせてはくれなかった。
