Love Love Love
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部屋に戻った2人。
「食った!!久しぶりに腹いっぱい食ったぞ」
ベットの上に横たわる。
「シャンクスはいつも食べ物でお腹いっぱいになるんじゃなくてお酒でお腹いっぱいになるんでしょ?」
「それもある!でも今日はアイカのスタミナ料理で元気も出た」
「シャンクスはいつも元気じゃん」
「だははは!」
アイカは着替えを取り出した。
「私、シャワー浴びて来るね」
「じゃ俺も」
「いや、ダメ!」
「なんで?」
「シャンクスと入ると2時間は出て来れない」
「だはははは!さっき言ったろ?今夜は覚悟しておけって!」
「だ・か・ら・ゆっくりベットの上でしたいの・・・!」
恥ずかしがりながら、うつむいた。
「!」
こいつ・・・!
昼間や人前はあんだけ嫌がるくせに夜は自ら進んで俺を誘ってくる。
どんな時でも俺の要求を拒まない。
昼間純粋なアイカも良いが夜のアイカはもっと俺をメロメロにさせてくる。
それに昼間と夜のギャップが俺をそそらせる。
しかも17歳だ。
「今日、潜ったし汗かいたしキレイにしてから・・・やりたいなぁ」
「・・・わかった。綺麗にしてこいよ」
「うん、待っててね!」
そう言うとバスルームへ行った。
「・・・・・」
バスルームから鼻歌が聞こえる。
そんだけ嬉しいなら俺も嬉しくなる。
激しくしても良いって事だよな?
覚悟しておけよ。
アイカがバスルームから出て来た。
まだ髪は濡れていた。
ロングキャミソールを着ていた。
そそるよな。それ。
「キレイにしてきたよ。シャンクスも入って来たら?」
「そうだなァ・・・。俺はこのままでも・・・」
アイカの腰に手を回した。
「シャンクスも入って来て?私、髪乾かしたいし」
笑顔のアイカ。
そんな顔で言われたら断る事出来ねェじゃねェか。
ずりィな。
「わかったよ。入ってくる」
「うん、待ってるね」
「ああ」
そう言いシャンクスもバスルームに向かった。
アイカも髪を乾かした。
「浴びて来たぞ」
「待ってたよ」
アイカはロングキャミソールのままベットに座ってた。
「待ちわびた」
そう言うとベットに押し倒した。
「シャンクス・・・!」
「今日は激しくしても良いのか?」
コクンと頷いた。
「了解」
「食った!!久しぶりに腹いっぱい食ったぞ」
ベットの上に横たわる。
「シャンクスはいつも食べ物でお腹いっぱいになるんじゃなくてお酒でお腹いっぱいになるんでしょ?」
「それもある!でも今日はアイカのスタミナ料理で元気も出た」
「シャンクスはいつも元気じゃん」
「だははは!」
アイカは着替えを取り出した。
「私、シャワー浴びて来るね」
「じゃ俺も」
「いや、ダメ!」
「なんで?」
「シャンクスと入ると2時間は出て来れない」
「だはははは!さっき言ったろ?今夜は覚悟しておけって!」
「だ・か・ら・ゆっくりベットの上でしたいの・・・!」
恥ずかしがりながら、うつむいた。
「!」
こいつ・・・!
昼間や人前はあんだけ嫌がるくせに夜は自ら進んで俺を誘ってくる。
どんな時でも俺の要求を拒まない。
昼間純粋なアイカも良いが夜のアイカはもっと俺をメロメロにさせてくる。
それに昼間と夜のギャップが俺をそそらせる。
しかも17歳だ。
「今日、潜ったし汗かいたしキレイにしてから・・・やりたいなぁ」
「・・・わかった。綺麗にしてこいよ」
「うん、待っててね!」
そう言うとバスルームへ行った。
「・・・・・」
バスルームから鼻歌が聞こえる。
そんだけ嬉しいなら俺も嬉しくなる。
激しくしても良いって事だよな?
覚悟しておけよ。
アイカがバスルームから出て来た。
まだ髪は濡れていた。
ロングキャミソールを着ていた。
そそるよな。それ。
「キレイにしてきたよ。シャンクスも入って来たら?」
「そうだなァ・・・。俺はこのままでも・・・」
アイカの腰に手を回した。
「シャンクスも入って来て?私、髪乾かしたいし」
笑顔のアイカ。
そんな顔で言われたら断る事出来ねェじゃねェか。
ずりィな。
「わかったよ。入ってくる」
「うん、待ってるね」
「ああ」
そう言いシャンクスもバスルームに向かった。
アイカも髪を乾かした。
「浴びて来たぞ」
「待ってたよ」
アイカはロングキャミソールのままベットに座ってた。
「待ちわびた」
そう言うとベットに押し倒した。
「シャンクス・・・!」
「今日は激しくしても良いのか?」
コクンと頷いた。
「了解」
