Love Love Love
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あれは・・・確かエースの船?
もう直ったんだ。
ってことはエースがいるのかな?
そう思い近づいてみた。
2人の姿が見えた。
シャンクスとエースがいた。
こんな所にいたんだ。
何話してるのかな?
そう思い近づいた。
「17だぜ?」
え・・・?
「17かぁ・・・シャンクスとじゃ年離れすぎてるじゃねェか」
「それでも良いから俺を選んだんだぞ」
私の話をしているの・・・?
もっと近づき岩の影に隠れながら聞いていた。
「俺の方が年近いし、アイカには俺がピッタリだと思うが・・・」
「アイカは渡さねェ」
「1回断られたしな」
「そうか。当然だな」
「今晩貸してくれないか?アイカを」
「はぁ!?お前・・・アイカは物じゃねェし、それを俺は許さねェ」
「だろうな」
2人とも無言になった。
どうしよう?
今声かけても良いのかな?
でも・・・今行ったら話ややこしくなるよね?
そのために誰もいないここにわざと来たんだよね?
私は聞かなかった事にした方が良いよね?
「嫁にしたい」
「だからー俺でさえまだ嫁にしてねェんだ。無理に決まってるんだろ?」
また無言になった。
本当にもう帰ろうと思った。
人の話を立ち聞きする趣味なんてない。
体制を低くして洞穴へ入って行った。
もう直ったんだ。
ってことはエースがいるのかな?
そう思い近づいてみた。
2人の姿が見えた。
シャンクスとエースがいた。
こんな所にいたんだ。
何話してるのかな?
そう思い近づいた。
「17だぜ?」
え・・・?
「17かぁ・・・シャンクスとじゃ年離れすぎてるじゃねェか」
「それでも良いから俺を選んだんだぞ」
私の話をしているの・・・?
もっと近づき岩の影に隠れながら聞いていた。
「俺の方が年近いし、アイカには俺がピッタリだと思うが・・・」
「アイカは渡さねェ」
「1回断られたしな」
「そうか。当然だな」
「今晩貸してくれないか?アイカを」
「はぁ!?お前・・・アイカは物じゃねェし、それを俺は許さねェ」
「だろうな」
2人とも無言になった。
どうしよう?
今声かけても良いのかな?
でも・・・今行ったら話ややこしくなるよね?
そのために誰もいないここにわざと来たんだよね?
私は聞かなかった事にした方が良いよね?
「嫁にしたい」
「だからー俺でさえまだ嫁にしてねェんだ。無理に決まってるんだろ?」
また無言になった。
本当にもう帰ろうと思った。
人の話を立ち聞きする趣味なんてない。
体制を低くして洞穴へ入って行った。
