Love Love Love
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「はぁ!?」
2人の声が重なった。
「いや、冗談だ」
そう言い網の近くに行ってしまった。
「・・・何だったんだろう?」
「・・・アイカに興味があるんだろう」
「え、でも・・・」
「だが・・・アイカは誰にも渡さない」
「うん!」
しばらく海を見ながら食べていた。
「なァ、アイカ?」
「うん?何?」
「今日は酒を飲まないのか?」
「私・・・あんまり好きじゃないし・・・それに未成年だし・・・!」
「!!」
シャンクスは飲んでいた酒を噴き出した。
近くにいた幹部達も驚いていた。
「未成年!?」
「うん」
今までアイカの年を気にした事がなかった。
見た目だいたい20歳か21歳に見える。
シャンクスも、そう思っていたから誰の許可もなく連れて来た。
「み・・・未成年?な・・・何歳なんだ?」
「17歳」
「え!?」
こ、これはさすがにまずくねェか?
世間で言う、未成年、拉致、誘拐だろ?
いやいや、俺は海賊だ!
欲しいものはどんな手を使ってでも手に入れる。
だが・・・まだ子供じゃねェか。
おかまいなしに抱いていたが両親に訴えらえねェか!?
でも大丈夫だよな・・・?
「何1人で葛藤してるの?」
「い、いや・・・二十歳超えてなかったのか?」
「うん」
「本当に17か?」
「うん」
10代じゃねェかよ・・・。
やっちまった。
本当にそう思った。
「・・・別に私が何歳だろうと関係ないよ?私がシャンクスを愛してるのは変わらないんだから」
本人からのフォロー。
その言葉で少し気持ちがまぎれた。
「ああ、ありがとう」
それ以来シャンクスがアイカにお酒を進めることがなかった。
でもシャンクスの性欲は止まらない。
「なァ、ここに座ってあーんしてくれ?」
「え?そこに座るの?」
指示されたのはシャンクスの膝の上。
「嫌か?」
「私・・・重いよ?」
「アイカは軽い。俺の膝の上に座ってくれ」
「・・・うん、わかった」
恐る恐るゆっくり座った。
シャンクスとは向かい合ってる。
跨いでいるのでアイカの大事な部分は水着越しだがよく見える。
「はい、シャンクスあ~んして?」
2人の声が重なった。
「いや、冗談だ」
そう言い網の近くに行ってしまった。
「・・・何だったんだろう?」
「・・・アイカに興味があるんだろう」
「え、でも・・・」
「だが・・・アイカは誰にも渡さない」
「うん!」
しばらく海を見ながら食べていた。
「なァ、アイカ?」
「うん?何?」
「今日は酒を飲まないのか?」
「私・・・あんまり好きじゃないし・・・それに未成年だし・・・!」
「!!」
シャンクスは飲んでいた酒を噴き出した。
近くにいた幹部達も驚いていた。
「未成年!?」
「うん」
今までアイカの年を気にした事がなかった。
見た目だいたい20歳か21歳に見える。
シャンクスも、そう思っていたから誰の許可もなく連れて来た。
「み・・・未成年?な・・・何歳なんだ?」
「17歳」
「え!?」
こ、これはさすがにまずくねェか?
世間で言う、未成年、拉致、誘拐だろ?
いやいや、俺は海賊だ!
欲しいものはどんな手を使ってでも手に入れる。
だが・・・まだ子供じゃねェか。
おかまいなしに抱いていたが両親に訴えらえねェか!?
でも大丈夫だよな・・・?
「何1人で葛藤してるの?」
「い、いや・・・二十歳超えてなかったのか?」
「うん」
「本当に17か?」
「うん」
10代じゃねェかよ・・・。
やっちまった。
本当にそう思った。
「・・・別に私が何歳だろうと関係ないよ?私がシャンクスを愛してるのは変わらないんだから」
本人からのフォロー。
その言葉で少し気持ちがまぎれた。
「ああ、ありがとう」
それ以来シャンクスがアイカにお酒を進めることがなかった。
でもシャンクスの性欲は止まらない。
「なァ、ここに座ってあーんしてくれ?」
「え?そこに座るの?」
指示されたのはシャンクスの膝の上。
「嫌か?」
「私・・・重いよ?」
「アイカは軽い。俺の膝の上に座ってくれ」
「・・・うん、わかった」
恐る恐るゆっくり座った。
シャンクスとは向かい合ってる。
跨いでいるのでアイカの大事な部分は水着越しだがよく見える。
「はい、シャンクスあ~んして?」
