Love Love Love
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結局あれから浜辺におりシャンクスに塗ってもらった。
ビーチパラソルの下で。
みんなが見てる前なら悪義出来ないと思ったし本音を言えばシャンクス以外の男の人に体を触れるもの嫌だった。
ビキニのヒモを外しうつ伏せで塗ってもらった。
「あー気持ち良い」
「そうか?」
「オイルがヌルヌルでマッサージされてる気分・・・」
そしてシャンクスは耳元で言った。
「さっきアイカのマンコもヌルヌルしてたな」
「!」
ビックリして顔だけ上げた。
この人・・・。
もしかして・・・。
みんなの前でもやるつもり・・・?
「それ以上体上げるなよ。みんなにおっぱいを見せたいなら話は別だが」
周りには幹部達がいる。
それは出来ない。
「お、アイカ日焼け止めか?」
ヤソップが声をかけた。
「はい。日焼けはしたくないので」
「それにしても良い格好だな」
「え?」
「いや、何でもない」
「・・・?」
シャンクスはビキニの紐を縛った。
「ほら、次は仰向けになれ」
「え?前は自分で塗れるから良いよ」
「ついでだ」
まだ出た。
何回ついでと言う言葉を聞いたか。
してくれるのは嬉しいけどさっきから手つきがいやらしい。
さすがに水着の中までは手は入れてこないけど。
「ありがとう」
そう言い仰向けになった。
気持ち良いから目をつぶりながら考えていた。
水着で隠れている所以外すべて塗ってくれる。
きわどい太ももの内側も。
「思ったんだが海に入ったら日焼け止め落ちるんじゃねェのか?」
「んー多少は落ちると思うけど・・・気休め的な?」
「そうか。塗り終わったぞ」
「うん、ありがとう」
そう言い起き上がった。
ビーチパラソルの下で。
みんなが見てる前なら悪義出来ないと思ったし本音を言えばシャンクス以外の男の人に体を触れるもの嫌だった。
ビキニのヒモを外しうつ伏せで塗ってもらった。
「あー気持ち良い」
「そうか?」
「オイルがヌルヌルでマッサージされてる気分・・・」
そしてシャンクスは耳元で言った。
「さっきアイカのマンコもヌルヌルしてたな」
「!」
ビックリして顔だけ上げた。
この人・・・。
もしかして・・・。
みんなの前でもやるつもり・・・?
「それ以上体上げるなよ。みんなにおっぱいを見せたいなら話は別だが」
周りには幹部達がいる。
それは出来ない。
「お、アイカ日焼け止めか?」
ヤソップが声をかけた。
「はい。日焼けはしたくないので」
「それにしても良い格好だな」
「え?」
「いや、何でもない」
「・・・?」
シャンクスはビキニの紐を縛った。
「ほら、次は仰向けになれ」
「え?前は自分で塗れるから良いよ」
「ついでだ」
まだ出た。
何回ついでと言う言葉を聞いたか。
してくれるのは嬉しいけどさっきから手つきがいやらしい。
さすがに水着の中までは手は入れてこないけど。
「ありがとう」
そう言い仰向けになった。
気持ち良いから目をつぶりながら考えていた。
水着で隠れている所以外すべて塗ってくれる。
きわどい太ももの内側も。
「思ったんだが海に入ったら日焼け止め落ちるんじゃねェのか?」
「んー多少は落ちると思うけど・・・気休め的な?」
「そうか。塗り終わったぞ」
「うん、ありがとう」
そう言い起き上がった。
