Love Love Love
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船長室
「あら、シャンクス起きたんだ」
船長室に入るとシャンクスはベットの上で座っていた。
「二日酔い治ったの?」
「ああ、アイカがKissしてくれたからな」
「もう、そんなの毎日してるじゃない」
そう言うとタンスをあさり始めた。
「何やってるんだ?」
「新しい水着探してるの」
「昨日のやつは?」
「1日着用したし洗濯に出したから」
「そうか」
シャンクスはアイカをじっと見ていた。
「あった!」
タンスから取り出した1着のビキニ。
「そんなのあったのか」
「前からあったよ?シャンクスに昨日のビキニは買ってもらったけどこれは私が家から持って来たの」
「今日はそれを着るのか?」
「うん、これしかないからね」
そう言うと今度はアイカはシャンクスをじっと見た。
「何だ?」
「着替えるから後ろ向いてて?」
「何で?」
「恥ずかしいよぉ」
「アイカの裸なら毎日見てるよ」
「そうじゃなくて、まじまじ見られるとさすがに恥ずかしいよ」
「良いじゃねェか。アイカの生着替えも見てみたい」
「・・・・・もう良いです!私バスルームで着替えます!」
ビキニを持ちバスルームに行こうとした。
「冗談だよ」
そう言い壁の方に体ごと向けた。
「絶対振り返っちゃダメだからね!」
「はいはい」
アイカもシャンクスを見ないように反対の壁に向かって服を脱ぎ着替え始めた。
「俺の朝メシもうねェよな?」
「そうだね~もう片付けてたし」
「食い損ねた」
「二日酔いの時は、いつも食べ損ねてるじゃん」
「そう言えばお願いって何だ?」
「ああ、あれね。シャンクスにお願いがあって日焼け止め塗って欲しくて」
そう言い着替え終わりアイカは振り返った。
それと同時にシャンクスと目が合った。
「えっ・・・?」
なんで目が合うの?
後ろ向いてたんじゃないの?
状況をつかめていない。
「えっと・・・いつから?」
「俺の朝メシもうねェよな?ってところから」
「最初からじゃない!!」
「アイカの着替える所が見たかったんだ」
後ろ向いたの意味ないと思う。
お尻なんてモロに見られた。
穿いてる所も。
「このエロ親父!!」
「エロは認めるが親父はねェだろ」
エロいのは認めるんだ。
「もう本当にエロいんだから」
机に置いてあった日焼け止めクリームをシャンクスに渡した。
「自分で手が届くところは自分で塗れるけど背中とか塗って。お願いします」
「わかった」
そう言うとシャンクスはビキニの紐を引っ張った。
「あら、シャンクス起きたんだ」
船長室に入るとシャンクスはベットの上で座っていた。
「二日酔い治ったの?」
「ああ、アイカがKissしてくれたからな」
「もう、そんなの毎日してるじゃない」
そう言うとタンスをあさり始めた。
「何やってるんだ?」
「新しい水着探してるの」
「昨日のやつは?」
「1日着用したし洗濯に出したから」
「そうか」
シャンクスはアイカをじっと見ていた。
「あった!」
タンスから取り出した1着のビキニ。
「そんなのあったのか」
「前からあったよ?シャンクスに昨日のビキニは買ってもらったけどこれは私が家から持って来たの」
「今日はそれを着るのか?」
「うん、これしかないからね」
そう言うと今度はアイカはシャンクスをじっと見た。
「何だ?」
「着替えるから後ろ向いてて?」
「何で?」
「恥ずかしいよぉ」
「アイカの裸なら毎日見てるよ」
「そうじゃなくて、まじまじ見られるとさすがに恥ずかしいよ」
「良いじゃねェか。アイカの生着替えも見てみたい」
「・・・・・もう良いです!私バスルームで着替えます!」
ビキニを持ちバスルームに行こうとした。
「冗談だよ」
そう言い壁の方に体ごと向けた。
「絶対振り返っちゃダメだからね!」
「はいはい」
アイカもシャンクスを見ないように反対の壁に向かって服を脱ぎ着替え始めた。
「俺の朝メシもうねェよな?」
「そうだね~もう片付けてたし」
「食い損ねた」
「二日酔いの時は、いつも食べ損ねてるじゃん」
「そう言えばお願いって何だ?」
「ああ、あれね。シャンクスにお願いがあって日焼け止め塗って欲しくて」
そう言い着替え終わりアイカは振り返った。
それと同時にシャンクスと目が合った。
「えっ・・・?」
なんで目が合うの?
後ろ向いてたんじゃないの?
状況をつかめていない。
「えっと・・・いつから?」
「俺の朝メシもうねェよな?ってところから」
「最初からじゃない!!」
「アイカの着替える所が見たかったんだ」
後ろ向いたの意味ないと思う。
お尻なんてモロに見られた。
穿いてる所も。
「このエロ親父!!」
「エロは認めるが親父はねェだろ」
エロいのは認めるんだ。
「もう本当にエロいんだから」
机に置いてあった日焼け止めクリームをシャンクスに渡した。
「自分で手が届くところは自分で塗れるけど背中とか塗って。お願いします」
「わかった」
そう言うとシャンクスはビキニの紐を引っ張った。
