久々ですね
「いやまぁ、ぶっちゃけ仕方なくね?
俺達の話の話数だけ大量にあるし…」
「そうだな、ネタ切れというやつだ
同じような話もいくつかあるからな」
「てか、それで俺正座させられてんの?」
「いつものことだからな、やっておこうかと」
「んえぇ、理不尽ん」
「更にメタい話をすると、前までの更新頻度はバランスよく行っていたんだ」
蓮ホロ
↓
風マモ
↓
雲骸
↓
短編(REBORN)
「とうとう別の作品の話出し始めちゃってんじゃん
いいのかこれ、怒られね?」
「大丈夫だろう、注意書きも最初にしたからな
それで、最近の頻度がこれだ」
風マモ
↓
短編(REBORN)
↓
風マモ
↓
風マモ
↓
雲骸
↓
風マモ
「偏り過ぎじゃね?!
俺等無くなっちゃってんじゃん!」
「これもこれで仕方があるまい
しかし、流石にこれではだめだと感じたのか至急このような話を書き始めたと」
「これもネタの1つとして数えられてる…?」
「まぁ、安心しろ
少しは俺達の頻度も増えるはずだ…最近暑くなってきてるしな」
「…?暑くなっとなにかあんの?」
「そうだな、俺としては嬉しい季節だ」
「待って、俺すげぇ嫌な予感しかしない」
「そうか、その嫌な予感が当たらないといいな
…そういうわけで、メタ話は以上だ
これからもゆっくりのペースで俺達の話が出てくると思うのでその時は見てくれ」
「え、これ誰に言ってんの?なんの話?
あと俺いつまで正座すりゃいいの?!」
「む、そうだな…」
「あと半年程か」
「絶対それまで更新しない気だろ…」
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