主人公の設定
夢小説設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
主人公 はる
20歳〜
年齢は正確に決めてなく、ガイに近い。
スマホ×音のセブンスフォニムの連動設定
1. 「未来予知の音機関」としてのスマホ
画面の向こう側の存在だった彼らにとって、スマホは未知の超高度な音機関に見えます。
ネット検索 = 未来の預言(スコア)の書き換え: 主人公が「次に何が起こるか」をネット(攻略サイトやシナリオ情報)で検索する行為は、オールドラントの人間から見れば「ローレライの預言をも凌駕する、絶対的な未来予知」に映ります。
音素(フォニム)との共鳴: スマホがこちらの世界の電波を拾う際、主人公のセブンスフォニム(レーダー能力)が媒介となって「空間の歪み」を超えて通信が繋がっている、という設定。
2. レーダー能力の可視化
主人公の持つ「遠くの様子がわかる音の力」が、スマホの画面に「マップ機能」や「敵の探知アラート」として表示されるようになります。
ガイたちには見えない画面をあなたが見つめ、「この先に伏兵がいる」「右の通路の奥に隠し扉がある」と指示を出すことで、旅のナビゲーターとしてパーティに同行します。
3.現代でのはるについて
学生時代に、「テイルズオブジアビス」に熱中する。
以来、好きなゲームはアビスとなった。
その中でもガイは特別だった。
ルークに寄り添う姿を見て、気づいたら
好きになっていた。
大人になり就職した先では激務に明け暮れ、
彼女疲弊し、光を失った。
実家の自宅にしまい込んだゲームを取り出し、
再びゲームを始めたところから物語がスタートします。
3.現代への帰る条件は
物語ではわずかしか、情報が出ていません。
スマホで検索したら特定の条件が3つあると、だけです。
もしあるとしたら、特定の条件を満たしてから
帰る方法が見つかるとなりますが。
果たして。
4.ストーリーの流れ
ゲーム原作のシナリオを元にしています。
ガイ寄りの要素がありつつ、旅の流れはアクゼリュスまでは基本的には、変えてません。
しかし、そのアクゼリュスが物語の鍵になります。
主人公の力が発揮され、オリジナル展開満載になります。
物語は調べなくても、大まかなストーリーは主人公は知っています。
そのため苦悩しますが、普段は前に出ない主人公ですが、ここぞの時に本領発揮していきます。
5.主人公の力
戦闘能力について
基本は非力のため戦うことをしない。
念の為、ガイから譲り受けた杖を持ちます。
後方支援に特化してます。
またセブンスフォニムを扱える素養があるため
ファーストエイド使えます。
物語の流れで、のちにレーダー探知機のような要素やモニターで遠くを映す能力が開花します。
ここまで、ご覧いただきありがとうございました。
今後もよろしくお願い致します。
1/1ページ