男の娘なら、無限の可能性がある説 第一部

2年前までのお話終わりです

ただただ可憐な美少女と男友達の温度感で絡むサンジくんが見たくて書き始めましたが、私のレディ贔屓がすっかり伝染ってしまった夢主くんになりました 第2の父が一緒なので、そこは、仕方がないというものでしょう

ここまでのお話を一冊の本にしたくて、でもこの20万文字超えの長編を校正するのがつらすぎて、フォレストページさんにアップする形をとらせていただきました
読んでくださる方、スキくれる方がいたので、最後までできました 本当にありがとうございます

これで一区切りです やっぱ男の娘っていいよネ、と思った方はスキボタンで同意してくれるとうれちよです
1/1ページ
スキ