つぶやき

気まぐれに綴っています

記事一覧

  • 謎現象

    20230528(日)20:35
     私生活が忙しいほど創作をする現象って何なんでしょうね。笑
     論文とかあされば出てきそう。サイエンスとかに載ってないかな。けど、どちらかと言えば心理学系ですね。

     次はポケモン長編更新したいものです。

     そして!来週!テニフェスですね!いえーい!
     読者様と拍手とテニフェス(テニプリ全般)で頑張れます。ありがとうございます。

  • キスの日

    20230523(火)21:43
     日本で初めてキスシーンがあったからみたいですね。
     という訳で(?)、パステル夢主で唯一キスシーンがないカップルの小説を置きました。メイン夢主なのにね。
     跡部様のリップクリームって無香料な気もしますが、ここではローズのつもりです。

     四季めぐりカップルも考えたのですが、今回はパステルで。
     ちなみに、四季めぐりカップルで考えていたのは、ファーストキスが事故によるキス。真っ赤になってお互い俯いて無言になる二人。切腹すると言い始める真田がその恰好で言われたらシャレになんないッスって周りに全力でとめられて、最終的に責任取るとかいって嫁に来い的な発言をしてしまう展開を考えましたが、今回は没で。ここで供養とします。

     拍手を押してくださった方、ありがとうございます!嬉しいです。明日への活力。
  • 蝋人形...だと...

    20230507(日)19:25
    今更ながらなぜか飛ばしていたテニミュ2ndの全国立海を観て幸村が「お前を蝋人形にする」みたいな曲を歌ってて宇宙猫になりました。木偶の坊から蝋人形。
    フィナーレ曲でも蝋人形ネタがでて、デーモン精市閣下......。
  • 王子様たちの生年月日

    20230506(土)10:04

     こんにちは。
     発売日の朝に購入して、初代氷帝や立海、5代目たちに情緒を乱されつつ、本誌でとどめ。
     ネタバレになるので、多くは語りませんが、初っ端のカラーに戸惑いますよね。え、え。ぜ、全r(自主規制)。その後ニュースで見たら安心して大丈夫みたいでした。もうあの5人とはどういう展開になるのか理由も含めてドキドキです。恐れは未知から来るものが大きいですが、それを考えるとあの人がいないのは本当に唯一無二の好敵手なんだろうなって思えたり。ああ、本当にファイナルになるんだろうな、という寂しさも感じつつ、跡部様って愛されているなと嬉しくもなる雌猫です。


     そして話は変わりますが、本誌でふと年齢が出たときに彼らの生年月日が気になったんですよね。

     関東大会決勝日でもある幸村の手術が7月27日で日曜日であることを考えると、1999年~2008年が連載期間ですし、あの年は2003、2008年あたりが候補年ですかね。そうなると、その時15歳である跡部様たちの生まれ年は1988年か1993年か。
     テニプリキャラの10年後の姿が公開されたりしていますし、もしそのまま年を重ねていたら今年で30歳になる1993年の方がしっくりきますかね。まあ次元が違うのでこちらの年月で考えるのも不毛ですが、それはそれとして。笑

     試しにいくつかの占いサイトで、1993年10月4日の男の人の誕生日占いをしてみたんですが、ざっくり書くと「華やかな勤勉家」であったり「頭の回転が速い、直観力があって目立つことが大好き」だったりで、跡部様っぽい感じが結構ありました。「根は人情家で、困っている人を見ると放っておけない純粋な心がある」とかあの宍戸さんのシーンが思い起こされたり。一部でみかけた「人とつながっていたいという願望もありますが、すぐに信用できず、本当に仲良くなるまでには時間がかかる」「熱い魂を持っていて時には頑固者のレッテルが貼られることも」といったのも面白いなと。この占い内容をネタに何か短編が書けそうです。

     明日は全国的に天気が不安定そうですね。石川県の方面が荒れないといいのですが。


     拍手ありがとうございますー!感謝感激。
     それではまた!

  • 北水林冲騎馬隊シリーズ

    20230429(土)21:38

    こんばんは。
    拍手をいただけると頑張ろう!って思えます。本当に本っ当にありがとうございます。頑張りますね!!

    チンギス紀を読み進めていたら、何となく久しぶりに林冲騎馬隊の話を書きたくなりました。チンギス紀ではジェルメとテムル・メリクが好きです。

    当サイトの林冲騎馬隊は林冲騎馬隊という名の、林冲ワンワン倶楽部。
    林冲隊長のためなら死ねる。けど、死ぬと林冲隊長が悲しむ。強くなって生きようみんなで!というモットー。みんな林冲大好き。
    郁保四は常識人。索超は、常識人にみえて残念な人。馬麟は、林冲に首ったけ。しかし、本人には悟られないようにしている。林冲の見えないところで、愛を叫んでる。けど、性愛とかはない。扈三娘は、晁蓋がLOVEで林冲がLIKE。林冲のことは、何やかんやで好き。認められたいと思っている。
    そんな捏造まみれの騎馬隊シリーズ。

    林冲:総隊長。好きな色は黒。
    索超:隊長。好きな色は青。
    馬麟:隊長。好きな人は林冲。索超が林冲と仲良くしていて羨ましい。郁保四羨ましい。
    扈三娘 :隊長。愛している人は晁蓋。
    郁保四 :旗手。常識人。けど、林冲しか見ていない。

    騎馬隊はみんな隊長が大好きなのに、鈍感な林冲は気がつかない。好かれる理由がない。と思っている。
    9巻で奇跡の生還を果たした林冲。目が覚めたら記憶喪失になっていた!とか書きたいね。


    書きたいのはたくさんあるのですがなかなか進まない。聖闘士星矢も書きたいなあなんて思っていたら、アレスとデフテロスの長編で考えていた話のラストシーンの一部だけ書くという暴挙。
    跡部様のラストマッチに向けて何か中編を描き上げたい。
    誰かオラに力を。

    こんなマイペースサイトですが細々と続けてまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。


    以下より詳細の騎馬隊シリーズキャラ覚書 ▼は原作から▽は原作もあるけどほぼ捏造
    Cortaderia林冲騎馬隊キャラ覚書

    林冲
    ▼性格
    凄絶な努力により裏付けられた自信はあるが、自尊感情は低め。こんな自分にもできるのだから他人もできるだろうと、自分と同じレベルを求めてしまうことがある。騎馬隊のことはその実力に信頼と誇りをもっている。
    不器用。優しすぎるけれど、不器用な為冷たくあたったり厳しくあたってしまう。女々しい。憎めない。悲しくなるほど優しく、馬鹿で純粋で弱い人。死んだ部下のことは忘れたと言っておきながら忘れていない。
    時々屈託ない笑みを見せる。自分を無意識に卑下しがち。自分が好意を持たれる筈がないと考えており、鈍い。とにかく鈍い。ヒロインかとツッコミを入れたくなるレベルで鈍い。
    ▽その他
    寝顔が可愛い(公式)。その寝顔を見ようとする騎馬隊のメンバーが近寄ると起きるため、見れた人は幸せ。魯達は林冲の寝顔を見れるのは自分の特権と密かに思っている。
    魯達には絶対的な信頼を持っており、時折甘える。宋江は尊敬しており、自分が色々と思い悩むと尋ねたりする。林冲が押し込めた感情を表に出すのは魯達と宋江の前だけである
    ▽容姿
    豹子頭の名の通り、豹の様な顔つき。漆黒の長髪。脱獄からはポニーテール。髪は長い。禁軍の頃は緩く結び、肩にながしていた。顔つきも弱々しく装っていたため、爽やかな好青年イメージ。牢獄の中では結ばず、髪を下ろしていた。ちょっとボサっており、やさくれ感あり。
    記憶喪失編は髪を下ろし、手入れしているため綺麗なストレート。服もよく変わる。

    馬麟
    ▼性格
    寡黙だが、信をおいた者には意見を言うときは言う。自分が従うべき尊敬に値する人物だと思う者を一人定め、その者には己の過去を話す。
    ▽その他
    残念なイケメンさん。林冲の回りを囲むツンデレ2号。意外と嫉妬深い。林冲を尊敬しており、大好き。本当に好き。盲目的に好き。最近Mに目覚めつつある(ただし林冲に限る)が、まだ大丈夫。林冲殿日記作っちゃうくらい大好き。日記を他人に見られた事は今のところはない、と本人は思っている。自前のポーカーフェイスで何とか無表情を保っているが、林冲の前で鉄笛を吹く時は内心はしゃいでいる。脳内は林冲でいっぱい。致死軍でいうと劉唐。今は林冲の寝顔を見るのに必死。林冲が時折甘える魯達をよく羨む。林冲には本性がばれていない。
    ▽容姿
    数個に分けて結っている。結構長い髪。たれ目、というより虚ろな目。だが、宋江や王進や林冲に出会ってちょっと変わった。とくに林冲。林冲の前では虚ろな目をしているが、離れた瞬間や林冲からの視線が逸れた瞬間キラキラした目になる。その変貌っぷりには部下や索超や扈三娘や郁保四たちもドン引きレベル。もはやポーカーフェイスの達人。

    索超
    ▼性格
    林冲を尊敬している。他人にも厳しいが、自分にはもっと厳しい。優しさと大らかさを持つ。
    ▽その他
    林冲騎馬隊の中で常識人に見せかけて何かズレている。ちょっと天然が入っている。何かと無理をする林冲や、馬麟の林冲に対する恐ろしい程の好意や、なんやかんやで林冲を尊敬し好意を持っているが素直でない扈三娘らを見守る日々に胃に穴が開きそうになる。郁保四はお互い苦労する仲間。だが索超は何かズレている。馬麟の林冲殿日記を見つけてしまった時の衝撃は計り知れない。時折ニートの面が顔を出す。
    ▽容姿
    青い。

    郁保四
    ▼性格
    なよなよしている様で芯はかなり強い。隊長である林冲を尊敬しており、側にいつもいるのが旗手だと考えている。無論、死ぬ時も一緒。
    ▽その他
    林冲騎馬隊の中で唯一の生粋の常識人。だから苦労人。索超も常識人だと思い、入隊してきた時は心底喜んだが、何かとズレてる事に気がつき、また、馬麟も索超をライバル意識したのか留まる事を知らず、更に苦労人の日々。そんな時に声を掛けてくれる林冲はもはや癒し。最近は馬麟が俺も旗手になれば良かったなどと、ボソボソ呟いているのが聴こえるのが悩み。涙脆い。
    ▽容姿
    ガッシリした体系だが、顔つきは優しい。なよなよしている様で芯が強い。イメージは応援団長。

    扈三娘
    ▼性格
    海堂の花と称される美人だが、性格はちょっと凶暴。結婚については大した価値観は持ち合わせていない。
    ▽その他
    林冲を初めは尊敬はしておるものの、嫌っていた。しかし、徐々に徐々に不器用な優しさに触れ、林冲に好意を寄せる。もちろん、一番は晁蓋、だと自分には言い聞かせている。自分でも林冲が好きなどと認めたくなく、違うと言うが、回りはだいたい気付いている。気付いていないのは本人と林冲と郁保四だけである。愛馬は雪嶺という名の白馬。
    好きは好きでも、Loveが晁蓋・Likeが林冲。
    ▽容姿
    美人。切れ長の目に、髪は長く結っている。林冲より長い。前髪はパッツンでお姫様カットかな。

  • あああ

    20230415(土)20:12

     はじまりがあればおわりがあるのが世の定め。

     ラストマッチ、どんな展開?タイブレーク?

     立海マッチもあるし、人生を考えたらラストではないけど!けれど!
     あああ。情緒が。

     3か月連続カラーを拝みまくります。
  • 跡部様のプロフィール

    20230411(火)21:13

     こんばんは。いつもありがとうございます。風強し。

     テニプリキャラのプロフィールの充実っぷりって素晴らしいですよね。夢女子に優しいコンテンツ、テニプリ。ファンブックは見る度に色々と思うことや妄想がたぎることがたくさんです。ありがとうテニプリ。

     そんな数あるプロフィールの中、跡部様の苦手なものについて今日は少しだけ。長編小説でもわずかに触れましたが、当初は節足動物でしたが、途中からそれもなくなるという。こういうところが本当に跡部様らしすぎる。
     何か切っ掛けがあったのかな?なんてぼんやり考えていましたが、なんとなく自分としては、手塚と渓流釣りをするときに餌として使うことで苦手を克服してたりしたら面白いなと。
     後日談でパステル主が跡部様の苦手なものがまだ節足動物だと思っていて、何かのきっかけでその話題になったり節足動物が出たときに平然としている、何なら普通に触ったりできている跡部様に「なん……だと……」ってなるシチュエーションがあったりしてもいいですね。

     以下そんな超適当な妄想↓(キャラ小説)
    跡部と手塚


     跡部景吾はかつてないほどの危機に直面していた。
     生唾を飲み込み、恐るおそる手を伸ばす。いたって冷静に。いつもの余裕を保ちながら。そう自分自身に念押しする。

    「跡部。準備はできたか?」

     隣から声がかかり、動きをぴたりと止める。見ると己の好敵手が行くぞ、とばかりに釣り竿を携え、川に向かおうとしていた。早く渓流釣りをはじめたくて仕方がなさそうな雰囲気を微かに感じる。いつもよりもテンションがわずかに高い好敵手の様子に口角を上げ、いたって普通に返答をした。
     手をわずかに伸ばした状態のまま返答する己に、好敵手は俺の手とその先にあるものを一瞥し僅かに眉を顰める。

    「まさか。餌のつけかたが分からないのか?」
    「はっ!そんな訳ないだろう。この俺様にかかればどんなもんでも、」
    「そうか。では、先に行っているぞ」
    「て、手塚ぁ!!待ちやがれ!……チッ。仕方ねえ」

     やってやるぜ。そうだ。これはフライフィッシングと同じと考えるんだ。有機物であるだけだ。いつもの感じを思い出せ、跡部景吾よ。

     箱の中におさまっている物体たちに微かに肌が粟立つ。再びごくりと唾をのむ。
     いざっ!


     数分の格闘の末。

    「さあ……ショータイムの始まりだ!!」

     そう空に向かい、指を掲げながら手塚の元に向かう王様の姿があった。



  • ぱるぱるぅ

    20230402(日)16:36
     こんにちは。いつもありがとうございます。

     アニポケ、サトシお疲れ様!サトシが引退する日が来るなんて思いもしなかったです。
     最後にタイプ:ワイルド流れるなんて反則。XYでイケメンサトシになって、アローラでタイプ:マイルドになってどうなるかと思ったけどほのぼのしててアローラ編以降も面白かったな。
     シゲルがいつ「サートシ君」って言うかなとか期待していたけど、ダイパの頃と同じく終始爽やかでしたね。

     そして、長編ポケモン小説の方なのですが、落ちの話をしておきながら全くキャラを出していない事態。これからいっぱい出したい。次は、シンオウのあの人を出したい。ロトム出せたし。ポケモンとばかりイチャイチャしててすみません。ポケモンばかりだと夢主の発言しかでなくてほぼ地の文になってしまう。なんとかしてポケモンたちに会話させようと思うも、難しいですね。鳴き声とかどうしようってなる。鳴き声と言えば、ダンジョンで伝説と対峙した時に一人称オレで、プラチナでタイトルの表記になっててびっくりほっこりしたのも懐かしい思い出。

     今回は「なぞのばしょ」をちょっとだけ意識しています。当時、慣れないパソコンを使用して調べた裏技、というかバグ。ポケッチの歩数カウンターを使ってちこちこやってました。
     ソノオの花畑が出てきたり、コトブキシティがでてきたり。森の洋館と送りの泉のBGMが類似していたり。考察のし甲斐がありますよね。あの世とか、次元とか、創造主とか、第4世代は色々と壮大。楽しい。

     そして、神の扱い。これもまた難しい。ギリシア神話とかでも、神々って個のために何かしようとすると、だいたいがその個が不幸になる悲劇が多いイメージです。個に固執して、他はいいとかしちゃって結局その個も悲劇になるとか。けど、一方で世界の、秩序のために切り捨てるとかもありますよね。応えて欲しいときに応えない。そんな神の複雑な面(複雑に見えて意外と単純かもしれない)や、気まぐれさやある意味での残虐さとかそういうのも書きたいけど、ハッピーエンド主義な自分は絶叫しちゃうかも。
     アルセウスは創造主、はたまた世界そのものだと考えています。けど、大いなる流れとかそういうものはあるのかな?アルセウスにできないことってあるのだろうか。世界は複数あるけれど、ディアルガとパルキア、ギラティナは一匹なのかな?そんなことを考えると止まらなくなるので今日はこの辺で。またポケモン長編小説の小説語りにそこらへんの私の拙い考察など色々書いていきたいです。

  • 再開しました

    20230330(木)22:51

     こんばんは。いつもありがとうございます。

     この時期は桜餅が美味しいです。タカさんとか和菓子作りも上手そうだななんて桜餅を食べながら思いました。

  • 全勝優勝

    20230322(水)19:00

     全員にMVPをあげたい!!
     感動をありがとう。おめでとう侍ジャパン!!