つぶやき
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モジュロス
20260316(月)20:18聖闘士星矢天界編が5月からスタートということで、ルンルン気分でUNIQLOさんのTシャツ買いに行きました!嘆きの壁じゃああ!泣く!けど好きだ!!これ着て小宇宙を燃やします。
そしてやはりモジュロないの悲しい。モジュロス。あの魔虚羅かき氷器は、いったい......どういうことだってばよ。何回か回すとガコンッてなるのかな。笑
カグラバチは来週休載ですが、理由が制作上の都合とのこと。制作上の都合って何だ?外薗先生の体調とかではないとは信じているけれど。何かビックニュースくる??人気投票の結果もそろそろかな。何にせよ再来週の続きも楽しみですねー!!
『呪術廻戦≡』ハシリガキ15最終回
20260311(水)06:14おはようございます。いつも訪問ありがとうございます!
好き勝手やっているサイトですが、訪れてくださった方が少しでもお楽しみいただけたら幸いです!
今日は3.11から15年ですね。もう15年も経つのか……。現在を生きる私たちにできるのは、風化させず次に繋ぐでしょうかね。何気ない日々に感謝しながら、いつも通りすごします。
2026年3月9日 週刊少年ジャンプ2026年14号 『呪術廻戦≡』第二十五話について
ありがとうモジュロ!!堂々完結!!おめでとうございます。終わっちゃったの寂しい。お前がいないと寂しいよモジュロって、来週の本誌を見て言ってそう。何なら先週あたりからすでに思っているもの。
満場一致でカリヤンと共生をしていくことにしたルメル。宗教そのものではなく、宗教が根付いた暮らしを尊重してほしかった、とドゥーラも演説で言っていたのを思い出した。実際問題、どうするんだろうね。食べちゃダメ!で、何とかなるのかな。そこはカリヤンとルメルの今まで培った絆とこれからの歩み寄りで何とかしていくのかな。差別とかそういうのも、未知のものへの恐怖から生まれるものが多いから。お互いを知る、歩み寄りの姿勢って大事だよね。とりあえずは、ルメルと日本人が共生の道を平和に歩んでいきそうでよかった。あの世のドゥーラさんがあの眩しい笑顔を浮かべていると信じているよ。
そして、もうね。悠仁が!悠仁が……!ですよ。「俺が殺した」の時みたいな澄んだ瞳で。あんな真っすぐな瞳で。眩しすぎる。しかも「呪胎九相図」の「きょうだい」ルビにべしょべしょに泣いた。あんな顔して、野薔薇ちゃんとも穏やかにお話しできて、よかったね、と思った。いや決断的には、待て待て待てなんだけれど。辛すぎるけれど。けどまあ悠仁はそうするよなぁ。そして、デフォルメ悠仁がみられて嬉しかった。パンダ先輩となるべく楽しく暮らしてほしいなって思う。ずっとフードを被って己を影へ影へと隠していた悠仁が、少し晴れやかな表情で陽の光を浴びれそうでよかったよ。君にはやはり太陽が似合う。ありがとうルメルの皆、地球に来てくれて。
これからは俗世との距離をそんなに取らなさそうだし、時々動くパンダのぬいぐるみをもった傾国の雰囲気を纏う男子がさっそうと現れる世界になるのか。「人を助けろ」だものね。死滅で立ち上がった切っ掛けも「まずは俺を助けろ」だったからな。行動原理が理由はいらない「助ける」悠仁に戻ったからね。きっと、これからもいろんな人を助けるんだろうな。フードを外した悠仁、かっこいいし美しすぎるからな。危険だ。何なん?あれで俺おじいちゃんだよ?人間じゃないよ?っ寂しげに笑うわけでしょ。何人の初恋を奪うんだろう。しかも、不安だからってパンダ先輩勝手に持ち出してもにゅもにゅしたりしているし。なんか、もういろいろと成長している面もあれば、変わらず可愛い面もありすぎて動機息切れが。弟みたいな感じで見ていた子が。こんなになって……。ギルティ。色々とギルティ。
野薔薇ちゃんも本当にいい女すぎる。野薔薇ちゃんと悠仁の関係性ほんとうに好きすぎる。男女の仲というより、ブロマンスに近いあの感じ。お互いに大切だし唯一無二な存在。相手に恋人とかができても、全く変わらなそうな感じ。そして、できればここに伏黒がいて欲しかった。一年ズのわちゃわちゃをみたい。みせてくれ芥見先生。
伏黒さん、ここにいればな、ってことはやはり早世している感じなのかな。悠仁が俗世と離れて諦観の人になっていたのも、伏黒のことがきっかけなんだろうと思えてならない。どこか物理的に遠くに行っているだけ、とかないですか。ないよなぁ、きっと。切ない。そして全く顔とか出てこないのに画面外から存在のうるささを感じる東堂。きっと元気にしていることでしょう。憂憂も、全部悠仁に背負い込ませないでくれてありがとうね。
悠仁も話していたけれど、現在を生きるって大事だよなって。未来は今の果て、過去は今の続き。今この瞬間の自分が、これからを紡いでいくんだよな。一つひとつの出会いとか縁を大切にしていきたいなって思う。
あとは、なんと言ってもラストよ!「ガンッ」って。これダブラさんが角ぶつけていたりしていません?!亜光速のダブラさん!最高速で宇宙の壁なんてぶち抜いたる!的な感じですか?別れ際になんか匂わせていたし、マル君の術式の可能性もあるか。けどこれはダブラさんがいたで確定ですよね。ダブラさんと巴さんのラブストーリー、展開されますか?!嬉しすぎる!是非してくれ!幸せになって!これで実は魔虚羅召喚できる憂花ちゃんに会いに来ていたとかだったら私泣いちゃうからな!エピローグ「巴恭子」か「ダブラ・カラバ」で是非そこらを。個人的には、墓守しているダブラさんから始まってあれからのシムリアの様子を描いて、最後に地球に向かう感じか扉の向こうでさっきの憂花ちゃんたちの会話が微かに聞こえる感じであったら嬉しい。そもエピローグあるのか?あってくれ。薬丸もどうなったん?……まあ、彼はいいか。
それにしても、来週からモジュロないのか……。一年前の呪術が終わった時の喪失感再び。けれど今回のほうが、悠仁とかの話とか謎とか色々と残っていて、終わり方も終わりって感じがあまりしない。本編で一度完結を味わったからかもだけど、芥見先生のあの書き方的にすぐに戻ってきれくれそうな感じもするからかな?
次回は芥見先生単体になるのかな?岩崎先生の作画もめちゃめちゃよかったので、無理はしないで欲しいけれど、楽しみに待っています。呪術廻戦第二部ね。今回の続きでもいいし、本編とモジュロの間でもいいし、平安編でもいい。もう北方大水滸シリーズみたいに、虎杖サーガになってもろて。
もし次回作とかで、呪物となった悠仁を飲み込んだ人物が、宿儺の転生体であったらもう咽び泣く。呪術廻戦じゃん。めぐってるよ。しかもタイトルは順番通りなら「呪胎戴天―捌―」でしょ。御廚子じゃん。もう何なの。来るじゃん。待っていますからね芥見先生。来なければこっちから行くだけですからね。二次創作しちゃいますからね。宿儺と悠仁を何としても再会させて、あの最終回の描き下ろしの寄る辺ダンスを書きますよ。
何にせよ、半年間でしたが全力で楽しみました! なんか結局のところ魔虚羅MVPでは?!岩崎先生スカウトでも魔虚羅カードをきっていたし、さむわんへるつともコラボしたし、なんか今回の決闘の件も全部引き受けているし。いつもありがとう魔虚羅。また次回作で会おうね。
半年と銘打ってくれていたからこそ、毎号ハシリガキという名の怪文書を書き続けていたのかもしれない。勢いだけのほぼ修正なしで、私だけが楽しいものでしたが、お付き合いいただいたお方、ありがとうございました!!
Route→
20260305(木)16:47幸村くん誕生日おめでとう!
今後登場予定のパステル番外編(副編集長からの贈り物)とうたかたを早く描き切らねば、と心に誓った今日この頃。
MYSELFもYourselfも大好きだ!今日は幸村くんのキャラソンパーリーをするしかない。
そして今月のSQですよ。特典カレンダー良すぎる。なるべく見ずにひと月ずつ大事にめくろうかななんて思っていたけれど、見たいという欲求が抑えられなかった。
何かの特典だった気もしなくもないイラスト。どこかで見た気がするんですが、思い出せない……。けれど持っていないものばかりだったので、ありがたい限りです。
本誌ですが、南次郎さんが衝撃的事実すぎましたね。いやまあ、あり得なくもなかったですが。決勝戦といいどうなるのこれ?!状態ですね。テニプリ、本当にラストまでテニプリであり続けてくれる。ありがとうございます。
追記
そんなこんなでちょっとだけ遊び心の延長戦 ※夢
幸村にプレゼントをお届け!
ありがとう。
いつ来るかなって、実は待っていたんだ。
ふふ。
プレゼントも嬉しいんだけど、俺、もっと欲しいものがあるんだ。
ああ落ち込まないで。そういう意味じゃないよ。
――え、何が欲しいかって?
そうだね。
じゃあ目。閉じて。
目を閉じると、幸村の吐息をすぐそばに感じた。
『呪術廻戦≡』ハシリガキ14
20260304(水)07:15
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今日は『呪術廻戦≡』②巻発売日ですね!仕事終わりにアニメイトダッシュするぞ。表紙も特典もダブラさんで嬉しい!
2026年3月2日 週刊少年ジャンプ2026年13号 『呪術廻戦≡』第二十四話について
9月からはじめていたハシリガキも残すところあと2回になるんですかね。あっという間すぎる。お前がいないと寂しいよ、モジュロ。
もうね絵面が美しい。ネームをきってくれている芥見先生、ありがとうございます。そしてそれを圧倒的画力で展開してくれる岩崎先生、ありがとうございます。髪をおろしているクロスとか、呪霊が穏やかに消滅していくところとか、その光がどことなく雪みたいで雪の中を歩いているように見える悠仁とか、憂花ちゃんが微笑んで真っ先にお兄ちゃんに連絡を入れているところとか、八十八橋での伏黒と悠仁の構図で真剣君とマル君が手を取り合っているところとか感無量。前回の作者コメントで「癖で悠仁の登場台詞が甘井と一緒になった」とあったけれど、さすがに八十八橋と今回のは、意図的ですよね。とてもよかったから、癖でも全然いい!
≡組が平和な終わり方をしてくれそうで嬉しい。真剣君とマル君の関係性よかった。共感、友情、対立、死闘、選択、和解。ものすごく丁寧に描いてくれた。憂花ちゃんも無為転変で腫瘍なくなったかんじでいいのよね。本当によかった。
ダブラさん!でてきてくれるとは思わなんだ!しかもドゥーラさんの墓標をたてるだって?!墓守ルートのダブラさん?!けど、なんやかんや族長続けたりもしていそう。
ダブラさん、隊長だったのね。部下にも慕われていた感じかな。デスグンテ女性陣、みんな角折られている感じで、恐ろしい族だ。シムリア星がいい方向になることを願うよ。
ドゥーラの命を奪って得たムルを、あんな使い方して……そりゃダブラさんも激おこですよね。角折って首を取ってあの術式規模って、殺意がすごい。そしてスページョちゃん!お顔出しありがとう。美人さんすぎた。儚げな感じかと思っていたら、凛としている気高さのあるお方だった。戦士だったりしませんかね。近接戦闘強かったりしたりしませんか。めちゃめちゃタイプです。
そしてそして。前回、悠仁の出番はこれで終わりかなとかいったやつ誰だよ。私だよ。
一週間前の私に言ってあげたい。普通に出ているし、何なら最終回までがっつり悠仁は出てきそうだよ。パンダ先輩がいるってことは、五条家の忌庫だよねこれ。依織さんの時といい、存外すんなり入れるのか。入れるように乙骨君達が何か細工していたのかな。パンダ先輩は渋谷以降ずっと「虎杖」呼びだけどもう「悠仁」呼びはしないのかな。
そういえば学長が管理していたタケルとかがいる呪骸の森は、今どうなっているのかな。もしまだあるなら、そこにカリヤンを放ったりするのか。いやけど、呪骸の魂の色はどうなるんだ。人間を元にしているから、同族判定されず襲っちゃう可能性があるから無理か。
カリヤン船に52体いるのね。意外といた。52に何か意味があったりするのかな。ちらりと52を調べると、仏教の悟りの段階がでてきた。呪術廻戦は仏教モチーフの多いから、そこからきている可能性もあるのかな。ほかにもジョーカーを除いたトランプの枚数が52だったり。その場合はジョーカーにあたるのはパンダ先輩と悠仁だったりするのか。全く関係ないだろうけれど52番目の元素、テルル。マルルみたいで可愛いよね。パンダ先輩出てきたし、3つの魂で自立型呪骸にしたりするのか。人の心案件になっちゃうか。しかも1体余り出ちゃうものな。ん?余り?モジュロってそういう?……ないな。
船内のカリヤンをどうするか考えるルメル族。久しぶりのジャビーに安心する。カリヤンスキーのオスキさん、悠仁の黒閃によるショック療法でちょっと冷静になっていますね。ボロ爺さんは、うん、相変わらずだなぁ。貴方、自分が勝手に船おりたことお忘れですかお爺ちゃん。今後ルメル族はどう判断下すんだろうか。次に期待です。
次回超クライマックスセンターカラー!楽しみ!!
夢小説だもの。
20260302(月)08:48(注)ジャンプ本誌の内容について触れています
本誌、斉廷戦争篇 (過去篇) はじまったー!やったー!
柴さんんん!やっぱり明無良とも関係深いじゃないか。
全てはここから始まった感じですね。きっかけは柴さん。だからあの人はどこまでも......と納得します。チヒロ君にとってアルフレッドみたいな存在じゃないか。
さて、カグラバチ夢について、ちょっとだけ今後の予定を語ります。いまは短編ぶつ切りですが、後にリライトして長編にする予定です。
今は本誌の地獄から目をそらす感じで、ほのぼの書きたいシーンを書いていた。
短編でにおわせてはいますが、主人公の過去とか妖術とか設定は何となく決まっています。
かなり血生臭いし暗い。設定もりもりで大丈夫か?と思うこともあるけれど、夢小説だからね!!と開き直ります。
テニプリのパステルしかり、Pokémonの天上の花束しかり、原作の隙間時間とか実はこうなんじゃないかを妄想するのが大好きです。
カグラバチも原作沿い長編夢になります。後々。恋愛要素がほぼないまま、激重感情を向け合っている人物ばかりになりそう。どことなくアメコミ風にしたい。
でてきた真城くんが、マッチンみを感じてちょっと嬉しい。
来週からも楽しみすぎる!!では仕事に行ってきます!アデュー!
なんてこったい
20260301(日)09:30
新テニあと6話ということに衝撃......
けどまだまだ続きますよね!テニフェスでも言ってたものね!
ランダム機能と『呪術廻戦≡』ハシリガキ13
20260226(木)22:20
跡部王国のラベル缶自販機、巡っているのにどこも完売。初動って大事ですねとしみじみしています。
拍手ボタン(今はスキボタン?)ランダム表示できるの面白いなと思って、今月遊んでいました。おみくじとかみたいにしようかなぁと思ったんですが、何か微妙だったので、バレンタインの時期だしチョコとかプレゼントを渡した風にしよう!と。
ちょいちょい増やしていって現在、テニプリは謙也、幸村、白石。カグラバチは伏見、明無良。聖闘士星矢はサガ&カノン。合計6パターンあります。もう2月終わるけれど。来月くらいまでは載せておこうと思います。超超超短いのでまだ増やせそうな気もする。小説とは言い難い。ランダムで出てきます。
あなたは誰にプレゼントを渡した?!的な感じで楽しんでいただけたら嬉しいです。ちなみに私は何回かやって明無良スタートが一番多かったです。一周するまで被りはないかなといった感じでした。コメント送信ってボタンにちょっとびっくりするけれど、個人情報は全く飛ばないのでご安心ください。
→【♡】
他の面白そうな機能も試したいですね。
2026年2月23日 週刊少年ジャンプ2026年12号『呪術廻戦≡』第二十三話について
悠仁の出番はこれで一旦区切りになるのかな。
やっぱり呪術廻戦第二部はじめますとかになりそうな予感がする。それかモジュロが始まるよの頃に予想していたBLEACHとBURNTHEWITCHみたいな感じになるのではとか思ったり。
何にせよ悠仁、これからどうなっちゃうの。どう手を打つの?このまま何も語られなかったら、もう創作するしかなくなるじゃないか。虎杖狂の者が悠仁を解放するため、世界を壊す系か悠仁をこの手で終わらせます系の。……あれ、これバッドエンド、というより余計に悠仁を曇らせてないか?
マル君たち≡組は手を繋いで隣人がいて、そばにいてくれる人がいる。けれど悠仁は?伏黒よ、本当に浴とか受肉の関係で不死黒になったりして悠仁のそばにいてくれたりしてくれないか。ないですか。ないですね。大人しく墓に埋まります。
そして、ダブラさん!え、帰っちゃうの?!え?!巴さんは?!巴さんとの恋バナはどうなるの?!それに悠仁と会話して欲しかったよ。魔虚羅はどうなったの?ポケモン対戦の切断みたいな扱いになったのか?可哀想な魔虚羅。いやけど、熱い戦いを魅せてくれてありがとうね。芥見先生もあそこの展開が≡のピークみたいなことジャンフェスでも言っていたものな。布瑠部由良由良で登場した時めちゃめちゃ興奮したあの熱は忘れないよ。
ダブラさんも黒縄が手に入って妹のスページョちゃんの呪いが解けたのはよかったけれど、二人だけシムリアに戻ることになるとは。まあ反転も使えて領域も使えるダブラさんには誰も敵わんだろうし、大丈夫ではあるんだろうけれど。ドゥーラの墓守みたいな感じで過ごしていくのかな。ダブラさんのシムリア生活日和を見たい。スページョちゃんのお顔も気になる。絶対美人さんじゃん。「兄さん」呼びのキャラが個人的に好きなので、ちょっと嬉しかったり。何にせよダブラさん、お疲れ様。ありがとう。≡組の最推しです。残りの話数で登場してくれるかな。して欲しい。最終話に一コマとかでもいいから。
けど急にダブラさん出てきて黒縄登場してびっくりした。と、飛んだ?!って正直思ってしまった。短期連載で話数の関係もあって仕方ないのは分かっているが、もうちょっと詳しく知りたかったぜ。
死滅の時も色々と分からないわとか話題になっていたけれど、悠仁(読者の目線)が同じく何のこっちゃって雰囲気もあったから、置いてけぼり感そんなになかった気がする。今回はそういう立場のキャラがいないから、話がすっとんだ感とか置いてけぼり感を感じるのかもしれない。何回か読んでしっかり咀嚼しないといかんなこりゃと思った。
≡組の話に戻るけれど、あの手を繋ぐシーン、それぞれの手の触れ方からしてもう感無量。クロスは傷だらけのマル君の手を全て包み込むようにしっかり握ってて、憂花ちゃんはそっと優しく触れるような手、真剣君はマル君をがっしり掴んでいる感じに見える。最高だぁ。ひとりにしないで並びたってくれてありがとう。
おわりが近いから寂しいけれど、次回も楽しみ!
追記
芥見先生お誕生日おめでとうございます(*ノ゚Д゚)八(*゚Д゚*)八(゚Д゚*)ノィェーィ!親愛なる隣人
20260223(月)20:33カグラバチ本誌、番外編でしたね!箸休め回が欲しいなとも思っていたのでありがたかった。爆笑させていただきました。外薗先生も楽しんで描いてそう。笑
記憶を失っても宗也は根っからクズで安心した。23(にーさん)の日にカグラバチでは宗也、≡では脹相が出てくるというまさかの展開。
宗也「再び逝く」ってことは、双城のお湯活みたいに今後シリーズものになるのかな。本編には全く出てこなくていいので(ひどい)、今後の箸休め回に期待です。毎回逝って終わるんか?いやそもそも何で複数回逝くんだ。
威葬の掌印を確認するとこ、スパイダーマン(サム・ライミ版)の糸を出すポーズの確認シーンみたいで笑った。
そんなこんなで懐かしくなって、今日はスパイダーマンシリーズをみたりしていました。
そしてスパイダーマンNWH(吹替)をみて、ピーターが虎杖君の声だったから更にメンタルがやられるという……。
NWH本当に好きで劇場に何回も足を運んだのもいい思い出です。サム・ライミ版からずっとスパイディを追いかけていたので、最初に見た時、感無量でした。アメイジングも中途半端なのところで終わっていてショックでもあったので。全スパイダーマンファンが泣いた映画だった気がする。劇場でものあのシーンで声上がってたのを覚えています。
個人的に、Dr.ストレンジとのところで魔法に数学で勝つシーンとかピーターがオズボーンさんにスカウトされるシーンとかMJを助けるシーンも好き。
どこか寂しいのもスパイダーマンって感じで、ラストも本当に好き。切ないけれど。
今年新作も控えてるので楽しみです。
とりあえず、今週は『おさるのベン』でも観に行こうと思います。
追記
虎杖君が本当に「親愛なる隣人」になってしまってしんどい。『呪術廻戦≡』ハシリガキ12
20260219(木)16:12スキボタン押していただいたお方、ありがとうございます!
自由気ままにやっていますが、反応があるのはやはり嬉しいですね。
活力!感謝!愛!です!!
2026年2月17日 週刊少年ジャンプ2026年11号『呪術廻戦≡』第二十二話について
強くなったね、悠仁。ポケットに手を入れたままであれってすごい。作画もずっと黒閃ぶっ放している。すごい。
悠仁の中に宿儺はもういないことを魂の通り道で知っている真人。初手で無為転変をしようと手を伸ばすけれど悠仁に避けられる。避けるということは有効と判断して、周囲を固めて逃げ場をなくして領域展開で確殺、の予定だったのだろうけれど。いや強すぎる。そもそも印を結ばせない、詠唱させないという領域展開封じ。陀艮戦や宿儺戦でも同じような感じのことはしていたけれど、悠仁の成長を感じるね。もし仮に悠仁を突破できたとしても、マル君が控えているしどのみち真人は詰みではあるのもまた事実。
宿儺は呪術オタクで闘いを楽しむタイプだったから色々と様子見したりして遊んでいたけれど、悠仁はそもそも争いが好きじゃないから闘いに隙もなくて即終了になるんだろうな。……あの小学生オジイ何者なんだ?ミゲルじゃんもう。
今までの扉絵で野薔薇ちゃんやナナミンや順平君を人形にしたりして人を弄んでいた真人が、自分がその人形になるのも因果応報というかなんというか。ぬい転変。人の脳を弄って非術師を術師にしたり、天与呪縛も解除できたりと、本当に奇跡の呪霊すぎる。憂花ちゃんもついでに治ったりしませんかね。それか御廚子で腫瘍チョキチョキして術式反転でくっつけたりとかで何とかならんか。
それにしてもマル君と悠仁の会話が神々の会話すぎる。あの空間はマル君が作り出した空間だろうけど、なぜあんなにも子供部屋みたいな感じなんだ。無邪気な内装とは裏腹に、とんでもないことをこれからしようとしている落差に風邪ひきそう。魂の通り道なんだったら、宿儺あたりがひょっこり現れたりしませんか。寄る辺ここにいるよ宿儺。
「けど やる」の覚悟を決めている悠仁の顔がかっこよすぎる。大罪と分かりつつも九十九さんたちの悲願でもあるものね。呪霊の生まれない世界、夏油さんが空港で涙しているよきっと。そして、自罰的なところ、どこまでも悠仁すぎる。相変わらずこの子はぁあ!もう!そんな悠仁が好きだけどさ!もっとさ!ね!!
「あと300年生きるらしい」って何?らしいって何?!誰から聞いたの?!九相図兄弟の6人分の寿命?それとも結界とかの関係?ここらへん詳しくされないまま終わりそうな予感。芥見先生の次回作に出てくる説。
マル君のきょとん顔も久しぶりに見た。日本人とシムリア星人から呪力をなくしても呪霊はうまれるというのは、海外でも呪霊が発生するのと同じ感じ?それとも漏瑚たちみたいな自然発生呪霊とか?次回色々わかるかな。
今後マル君達の選択が悠仁を救い出してくれる展開になってくれたら嬉しい。以前マル君とクロスで「拒絶じゃない理解で共に歩む未来があったら」ってハシリガキで書きなぐったけれど、「残された者」と「残り続ける者」の物語でもある≡でこそ、並び立たせてほしい。
そしてそして!次回から三週連続カラー!ありがとうございます。え、まさかあと三話ってこと?!髙羽さんの「終わりたくねぇよ」状態。寂しいけど次回も楽しみ。一話から言っている芥見先生と岩崎先生の悠仁とマル君のツーショットイラストどこかで出たりしないかな。
追記
『カグラバチ』第一部完でしたね。
父を失い復讐劇が始まって、今回第二の父とも言える存在の座村さんを失って第二部へ。チヒロ君の刀匠姿が見れて嬉しい。超えろチヒロ君!
座村さんもめちゃくちゃ熱い展開で再登場すると期待しています。
それにしても現状、薊さんやナツキは国家公務員から無職になるのか......?
『呪術廻戦≡』ハシリガキ11
20260212(木)21:19
『カグラバチ』で推しが灰となって消え、体調も相まって私も消し炭になっていました。
ちょっとしばらくは創作に籠ると思うので更新はハシリガキ(つぶやき)のみになるかと思います。
リピートしてくださっている方、ご新規の方、いつもありがとうございます!
ラブ・ユー(愛すぜ お前をな)!
2026年2月10日 週刊少年ジャンプ2026年10号 『呪術廻戦≡』第二十一話について
え、ページ飛ばした?って一瞬思った。けれどそれでこそ呪術廻戦。あれは北上みたいな感じでマル君が作り出した謎空間ということでいいでしょうか。
物語をたたみにいっているなとひしひしと感じる。もうすぐ終わっちゃうのか≡。本編と≡の間の、悠仁と伏黒恵と野薔薇ちゃんたち一年ズの話をやってくれていいですよ芥見先生。平安編も。虎杖悠仁の最期を描く話でもいいんですよ。≡終了と同時期くらいに呪術廻戦第二部はじめまーす!とかになっても何も文句言わない。むしろ歓迎です。
さて、本誌の話に戻ります。まずは≡組。真剣君、いいキャラすぎる。分からない、17歳だぜと言える世界になったんだな。彼らはまだ子供のなんだよ。呪術師だから、と皆みんな背負いすぎなんだよな。幸せになってくれ本当に。ダブラさん、領域展開もするんじゃとか先週言っていたら、本当にしちゃったよ。逆越かっこいいね。魔虚羅がありえんレベルでガコンガコンしていますけれど。いつもありがとうね魔虚羅。
そして悠仁の再登場が予想以上に早かった。カリヤンなでなでしているの可愛い。流石すぎる。お兄ちゃんから受け取った九十九さんの研究ノート。肌身離さず大事に持っていたんだね悠仁。お兄ちゃん愛だけを残して物理的な形見とか何にも残さずにいってしまったものな。それマル君に渡してしまっていたけれど、いいのかいとちょっと思った。けれど、その人との存在や思い出、記憶の欠片が悠仁の中にはあるからいいのか。呪力からの脱却、呪霊の生まれない世界を作る話がついに来ましたね。本編でそこを深堀りしないまま終わったなとは思っていたけれど。それに向けて悠仁は今までひっそり動いていたのかな。けどもし呪霊が生まれない世界に仮になったとしたら、カリヤンとか悠仁とか呪術師とかどうなるんだ?呪力自体がなくなるのかな。そしたら悠仁消滅したりしません?不老じゃなくなるとか?どうなるんだろう。そもそも、それができる可能性があるマル君の術式本当にチートすぎるな。まあカリヤンや真人の力も使うんだろうけれど。もし廻送電車エンドになったら泣こう。
どんな展開になっても動じないように来週までには元気になっておこう。来週も楽しみ!