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ランダム機能と『呪術廻戦≡』ハシリガキ13 NEW
20260226(木)22:20
跡部王国のラベル缶自販機、巡っているのにどこも完売。初動って大事ですねとしみじみしています。
拍手ボタン(今はスキボタン?)ランダム表示できるの面白いなと思って、今月遊んでいました。おみくじとかみたいにしようかなぁと思ったんですが、何か微妙だったので、バレンタインの時期だしチョコとかプレゼントを渡した風にしよう!と。
ちょいちょい増やしていって現在、テニプリは謙也、幸村、白石。カグラバチは伏見、明無良。聖闘士星矢はサガ&カノン。合計6パターンあります。もう2月終わるけれど。来月くらいまでは載せておこうと思います。超超超短いのでまだ増やせそうな気もする。小説とは言い難い。ランダムで出てきます。
あなたは誰にプレゼントを渡した?!的な感じで楽しんでいただけたら嬉しいです。ちなみに私は何回かやって明無良スタートが一番多かったです。一周するまで被りはないかなといった感じでした。コメント送信ってボタンにちょっとびっくりするけれど、個人情報は全く飛ばないのでご安心ください。
→【 渡しに行く】
他の面白そうな機能も試したいですね。
2026年2月23日 週刊少年ジャンプ2026年12号『呪術廻戦≡』第二十三話について
悠仁の出番はこれで一旦区切りになるのかな。
やっぱり呪術廻戦第二部はじめますとかになりそうな予感がする。それかモジュロが始まるよの頃に予想していたBLEACHとBURNTHEWITCHみたいな感じになるのではとか思ったり。
何にせよ悠仁、これからどうなっちゃうの。どう手を打つの?このまま何も語られなかったら、もう創作するしかなくなるじゃないか。虎杖狂の者が悠仁を解放するため、世界を壊す系か悠仁をこの手で終わらせます系の。……あれ、これバッドエンド、というより余計に悠仁を曇らせてないか?
マル君たち≡組は手を繋いで隣人がいて、そばにいてくれる人がいる。けれど悠仁は?伏黒よ、本当に浴とか受肉の関係で不死黒になったりして悠仁のそばにいてくれたりしてくれないか。ないですか。ないですね。大人しく墓に埋まります。
そして、ダブラさん!え、帰っちゃうの?!え?!巴さんは?!巴さんとの恋バナはどうなるの?!それに悠仁と会話して欲しかったよ。魔虚羅はどうなったの?ポケモン対戦の切断みたいな扱いになったのか?可哀想な魔虚羅。いやけど、熱い戦いを魅せてくれてありがとうね。芥見先生もあそこの展開が≡のピークみたいなことジャンフェスでも言っていたものな。布瑠部由良由良で登場した時めちゃめちゃ興奮したあの熱は忘れないよ。
ダブラさんも黒縄が手に入って妹のスページョちゃんの呪いが解けたのはよかったけれど、二人だけシムリアに戻ることになるとは。まあ反転も使えて領域も使えるダブラさんには誰も敵わんだろうし、大丈夫ではあるんだろうけれど。ドゥーラの墓守みたいな感じで過ごしていくのかな。ダブラさんのシムリア生活日和を見たい。スページョちゃんのお顔も気になる。絶対美人さんじゃん。「兄さん」呼びのキャラが個人的に好きなので、ちょっと嬉しかったり。何にせよダブラさん、お疲れ様。ありがとう。≡組の最推しです。残りの話数で登場してくれるかな。して欲しい。最終話に一コマとかでもいいから。
けど急にダブラさん出てきて黒縄登場してびっくりした。と、飛んだ?!って正直思ってしまった。短期連載で話数の関係もあって仕方ないのは分かっているが、もうちょっと詳しく知りたかったぜ。
死滅の時も色々と分からないわとか話題になっていたけれど、悠仁(読者の目線)が同じく何のこっちゃって雰囲気もあったから、置いてけぼり感そんなになかった気がする。今回はそういう立場のキャラがいないから、話がすっとんだ感とか置いてけぼり感を感じるのかもしれない。何回か読んでしっかり咀嚼しないといかんなこりゃと思った。
≡組の話に戻るけれど、あの手を繋ぐシーン、それぞれの手の触れ方からしてもう感無量。クロスは傷だらけのマル君の手を全て包み込むようにしっかり握ってて、憂花ちゃんはそっと優しく触れるような手、真剣君はマル君をがっしり掴んでいる感じに見える。最高だぁ。ひとりにしないで並びたってくれてありがとう。
おわりが近いから寂しいけれど、次回も楽しみ!
追記
芥見先生お誕生日おめでとうございます(*ノ゚Д゚)八(*゚Д゚*)八(゚Д゚*)ノィェーィ!親愛なる隣人
20260223(月)20:33カグラバチ本誌、番外編でしたね!箸休め回が欲しいなとも思っていたのでありがたかった。爆笑させていただきました。外薗先生も楽しんで描いてそう。笑
記憶を失っても宗也は根っからクズで安心した。23(にーさん)の日にカグラバチでは宗也、≡では脹相が出てくるというまさかの展開。
宗也「再び逝く」ってことは、双城のお湯活みたいに今後シリーズものになるのかな。本編には全く出てこなくていいので(ひどい)、今後の箸休め回に期待です。毎回逝って終わるんか?いやそもそも何で複数回逝くんだ。
威葬の掌印を確認するとこ、スパイダーマン(サム・ライミ版)の糸を出すポーズの確認シーンみたいで笑った。
そんなこんなで懐かしくなって、今日はスパイダーマンシリーズをみたりしていました。
そしてスパイダーマンNWH(吹替)をみて、ピーターが虎杖君の声だったから更にメンタルがやられるという……。
NWH本当に好きで劇場に何回も足を運んだのもいい思い出です。サム・ライミ版からずっとスパイディを追いかけていたので、最初に見た時、感無量でした。アメイジングも中途半端なのところで終わっていてショックでもあったので。全スパイダーマンファンが泣いた映画だった気がする。劇場でものあのシーンで声上がってたのを覚えています。
個人的に、Dr.ストレンジとのところで魔法に数学で勝つシーンとかピーターがオズボーンさんにスカウトされるシーンとかMJを助けるシーンも好き。
どこか寂しいのもスパイダーマンって感じで、ラストも本当に好き。切ないけれど。
今年新作も控えてるので楽しみです。
とりあえず、今週は『おさるのベン』でも観に行こうと思います。
追記
虎杖君が本当に「親愛なる隣人」になってしまってしんどい。『呪術廻戦≡』ハシリガキ12
20260219(木)16:12スキボタン押していただいたお方、ありがとうございます!
自由気ままにやっていますが、反応があるのはやはり嬉しいですね。
活力!感謝!愛!です!!
2026年2月17日 週刊少年ジャンプ2026年11号『呪術廻戦≡』第二十二話について
強くなったね、悠仁。ポケットに手を入れたままであれってすごい。作画もずっと黒閃ぶっ放している。すごい。
悠仁の中に宿儺はもういないことを魂の通り道で知っている真人。初手で無為転変をしようと手を伸ばすけれど悠仁に避けられる。避けるということは有効と判断して、周囲を固めて逃げ場をなくして領域展開で確殺、の予定だったのだろうけれど。いや強すぎる。そもそも印を結ばせない、詠唱させないという領域展開封じ。陀艮戦や宿儺戦でも同じような感じのことはしていたけれど、悠仁の成長を感じるね。もし仮に悠仁を突破できたとしても、マル君が控えているしどのみち真人は詰みではあるのもまた事実。
宿儺は呪術オタクで闘いを楽しむタイプだったから色々と様子見したりして遊んでいたけれど、悠仁はそもそも争いが好きじゃないから闘いに隙もなくて即終了になるんだろうな。……あの小学生オジイ何者なんだ?ミゲルじゃんもう。
今までの扉絵で野薔薇ちゃんやナナミンや順平君を人形にしたりして人を弄んでいた真人が、自分がその人形になるのも因果応報というかなんというか。ぬい転変。人の脳を弄って非術師を術師にしたり、天与呪縛も解除できたりと、本当に奇跡の呪霊すぎる。憂花ちゃんもついでに治ったりしませんかね。それか御廚子で腫瘍チョキチョキして術式反転でくっつけたりとかで何とかならんか。
それにしてもマル君と悠仁の会話が神々の会話すぎる。あの空間はマル君が作り出した空間だろうけど、なぜあんなにも子供部屋みたいな感じなんだ。無邪気な内装とは裏腹に、とんでもないことをこれからしようとしている落差に風邪ひきそう。魂の通り道なんだったら、宿儺あたりがひょっこり現れたりしませんか。寄る辺ここにいるよ宿儺。
「けど やる」の覚悟を決めている悠仁の顔がかっこよすぎる。大罪と分かりつつも九十九さんたちの悲願でもあるものね。呪霊の生まれない世界、夏油さんが空港で涙しているよきっと。そして、自罰的なところ、どこまでも悠仁すぎる。相変わらずこの子はぁあ!もう!そんな悠仁が好きだけどさ!もっとさ!ね!!
「あと300年生きるらしい」って何?らしいって何?!誰から聞いたの?!九相図兄弟の6人分の寿命?それとも結界とかの関係?ここらへん詳しくされないまま終わりそうな予感。芥見先生の次回作に出てくる説。
マル君のきょとん顔も久しぶりに見た。日本人とシムリア星人から呪力をなくしても呪霊はうまれるというのは、海外でも呪霊が発生するのと同じ感じ?それとも漏瑚たちみたいな自然発生呪霊とか?次回色々わかるかな。
今後マル君達の選択が悠仁を救い出してくれる展開になってくれたら嬉しい。以前マル君とクロスで「拒絶じゃない理解で共に歩む未来があったら」ってハシリガキで書きなぐったけれど、「残された者」と「残り続ける者」の物語でもある≡でこそ、並び立たせてほしい。
そしてそして!次回から三週連続カラー!ありがとうございます。え、まさかあと三話ってこと?!髙羽さんの「終わりたくねぇよ」状態。寂しいけど次回も楽しみ。一話から言っている芥見先生と岩崎先生の悠仁とマル君のツーショットイラストどこかで出たりしないかな。
追記
『カグラバチ』第一部完でしたね。
父を失い復讐劇が始まって、今回第二の父とも言える存在の座村さんを失って第二部へ。チヒロ君の刀匠姿が見れて嬉しい。超えろチヒロ君!
座村さんもめちゃくちゃ熱い展開で再登場すると期待しています。
それにしても現状、薊さんやナツキは国家公務員から無職になるのか......?
『呪術廻戦≡』ハシリガキ11
20260212(木)21:19
『カグラバチ』で推しが灰となって消え、体調も相まって私も消し炭になっていました。
ちょっとしばらくは創作に籠ると思うので更新はハシリガキ(つぶやき)のみになるかと思います。
リピートしてくださっている方、ご新規の方、いつもありがとうございます!
ラブ・ユー(愛すぜ お前をな)!
2026年2月10日 週刊少年ジャンプ2026年10号 『呪術廻戦≡』第二十一話について
え、ページ飛ばした?って一瞬思った。けれどそれでこそ呪術廻戦。あれは北上みたいな感じでマル君が作り出した謎空間ということでいいでしょうか。
物語をたたみにいっているなとひしひしと感じる。もうすぐ終わっちゃうのか≡。本編と≡の間の、悠仁と伏黒恵と野薔薇ちゃんたち一年ズの話をやってくれていいですよ芥見先生。平安編も。虎杖悠仁の最期を描く話でもいいんですよ。≡終了と同時期くらいに呪術廻戦第二部はじめまーす!とかになっても何も文句言わない。むしろ歓迎です。
さて、本誌の話に戻ります。まずは≡組。真剣君、いいキャラすぎる。分からない、17歳だぜと言える世界になったんだな。彼らはまだ子供のなんだよ。呪術師だから、と皆みんな背負いすぎなんだよな。幸せになってくれ本当に。ダブラさん、領域展開もするんじゃとか先週言っていたら、本当にしちゃったよ。逆越かっこいいね。魔虚羅がありえんレベルでガコンガコンしていますけれど。いつもありがとうね魔虚羅。
そして悠仁の再登場が予想以上に早かった。カリヤンなでなでしているの可愛い。流石すぎる。お兄ちゃんから受け取った九十九さんの研究ノート。肌身離さず大事に持っていたんだね悠仁。お兄ちゃん愛だけを残して物理的な形見とか何にも残さずにいってしまったものな。それマル君に渡してしまっていたけれど、いいのかいとちょっと思った。けれど、その人との存在や思い出、記憶の欠片が悠仁の中にはあるからいいのか。呪力からの脱却、呪霊の生まれない世界を作る話がついに来ましたね。本編でそこを深堀りしないまま終わったなとは思っていたけれど。それに向けて悠仁は今までひっそり動いていたのかな。けどもし呪霊が生まれない世界に仮になったとしたら、カリヤンとか悠仁とか呪術師とかどうなるんだ?呪力自体がなくなるのかな。そしたら悠仁消滅したりしません?不老じゃなくなるとか?どうなるんだろう。そもそも、それができる可能性があるマル君の術式本当にチートすぎるな。まあカリヤンや真人の力も使うんだろうけれど。もし廻送電車エンドになったら泣こう。
どんな展開になっても動じないように来週までには元気になっておこう。来週も楽しみ!
『呪術廻戦≡』ハシリガキ10
20260205(木)17:01インフルエンザ気を付けてくださいねーとか体調不良ネタの話を書いていたら、自分がインフルエンザBにかかった……。
人生初のインフルエンザB。39℃になるとは。こんなしんどいとは思わなかった。不覚。
皆さんもお気を付けて。しっかり休みます。
横になりながらヒロアカを一気見しています。心操君いいですね。デクvsA組の回、それぞれの想いが響いてて素晴らしかった。爆豪君がどんどんいいキャラになっていく。人気なのも納得です。
テニプリもそろそろ更新したい今日お熱のこの頃。
2026年2月2日 週刊少年ジャンプ2026年9号 『呪術廻戦≡』第二十話について
悠仁が喋っている。顔をお出ししている。
はじめの4コマ漫画。虎杖悠仁の捜索?その辺のパチ屋にいるんじゃない?とか当時言われていたけど、ほんまにおった。俗世とつながっているみたいでちょっとだけ安心したよ。娯楽というより暇つぶしで人が多くいる騒々しい空間にいたいのかな、なんて思ってしまう。寂しがりだものね。
目の前で憂花ちゃんを見送った美野さんの言い分も分かるし、悠仁の言い分も分かる。
五条悟は諦観の人だからと芥見先生言っていたけど、悠仁も諦観の人になっていそう。そんな師弟でそこまで似ないでおくれ。性格が強みであり弱みであった五条悟は諦観の人となってもその精神性で自然と振舞えていたけれど、悠仁はな……。もともと人を助けろ、手の届く範囲でいいと倭助じいちゃんに呪われて、すべてを救い上げようとしてしまう悠仁にとってなかなか厳しい現実なのでは。五条は救えるのは救われる覚悟のある人だけ、って言っていたけれど悠仁は救われる覚悟がなくてもその手を取って立ち上がらせていたし。五条悟もきっと、悠仁のそういった精神性から自分とはまた別の最強になっていってほしいという思いも込めて最終回の言葉を託した気がするが、ちょっと違う方向に言ってそうで心配。諦観の人であれと、ずっと自分に言い聞かせて納得させていそう。メンタル心配。
悠仁の性格だから、最初の頃はすべてを助ける、とかしていた気がする。何かきっかけがあって、これじゃだめだって今の考えになったのかな。教えて芥見先生。
それにしても解の威力といい、狙って黒閃出してそうだし、宿儺がやっていた微小な斬撃で武器を受け止めるとか、呪力操作も神懸かってそうで感動した。強くなったね悠仁。脹相、宿儺みているか。側にいてやっておくれよ。
血液も毒になっているみたいだし、オスキが雰囲気がカリヤンにと言っていたし、呪物みたいなもん、なんだろうな。体液が毒ってことは、得意の料理も振舞えなくなっていたのかな。みんなで肉団子鍋をつついたりできないってこと?辛すぎる……。
東堂と野薔薇ちゃんが生きているのがせめてもの救い。そして相変わらず東堂は悠仁以外から嫌われているのは笑った。出てきてくれていいんだよ東堂。通話じゃなくて証言の音声データ3だから野薔薇ちゃん生きてるか確信持てなかったけど、生きていてよかった。東堂といい野薔薇ちゃんといい除湿できるお二人に是非出てきてほしい。そして一切ここまで触れられていない伏黒さん。君は今ほんとうに何処に?悠仁が呪術界から距離を置いた出来事とかかわり深かったりする?
一方でダブラさんたち≡組ですよ。反転術式会得したから術式反転来るかなとか思ったら、きましたね。天才かよ。このまま領域展開まで習得しそうな勢い。魔虚羅を一撃で屠ることできるのかな。けどそうなったら憂花ちゃんの死が確定しちゃうよ。なんとか円満エンドになってくれ。
リカちゃんさんも、0で乙骨に語り掛けていた頑張れを真剣君に告げていて、リカちゃんさん!ありがとうだよ。乙骨の忘れ形見のリカちゃんと釈魂刀とか胸アツ。こっちも決着つくのかな。この先Uターン禁止の標識に血飛沫がかかってて不穏ではあるけれど。
そして私も悠仁の穿血をくらったのか、見事な体調不良になりましたのでゆっくり休みます。
来週も楽しみ!
『呪術廻戦≡』ハシリガキ9
20260128(水)21:17こんばんは。雪がすごいですね。冬、寒い(語彙力)。
インフルエンザBが大流行中ですね。皆さんお気を付けて。
2026年1月27日 週刊少年ジャンプ2026年8号 『呪術廻戦≡』第十九話について
読み終わった第一声。
「ゆぅうぅううじぃいいいいいい!」でした。
ついにですよ。満を持しての再登場、翅王みたいなアルティメット穿血で100億点あげたい。強者感がにじみ出ている。ありがとうございます。
悠仁いつか超新星してくれって呪術廻戦完結後からずっとずっと言っていたけど、もしかして本当に超新星もみられる可能性がでてきて歓喜した。夢枕に立った脹相が「超新星はこうだぞ!」って伝えて、起きた悠仁が相変わらず何言っているか分かんなねぇなぁと騙しだましやってみたらできちゃって、「……っはは」って涙をにじませながら笑う妄想はずっとしていた。赫鱗躍動も是非。どういう紋様が浮かび上がるの。
そして台詞!「言わんこっちゃない 言ってねえけど」とか何?!可愛すぎる!!悠仁は根幹変わってなさそうでちょっと安心したよ。そのあとの「…………やりすぎたか?」のとことか「ヤベ」のとことか。もうたった3コマくらいなのに!こんなにも情緒が!助けてくれ!!
え、そもそも悠仁で大丈夫だよね?こんなに狂喜乱舞しているけどこれで実は悠仁じゃありませーんとかだったらどうしよう。ジャンフェスの色紙でも芥見先生が描いていた≡の悠仁君だよね?悠仁と確信しているけれど、違ったら笑ってくれ。
≡での悠仁は、におわせで終わるんじゃないかと思っていたけれど、意外とがっつり関わってきそうな感じになってきたな。今までどこにいたんだろう。何をしていたのか、目的は?とかいろいろ気になることが多すぎる。まずはご飯食べてる?寝れてる?とかだけどさ。
残りの話数は5話くらい?呪術廻戦でもラスト5話で北上散歩だったし、今後どういう展開が来てもおかしくない。もう長期連載になってもいいよ≡。もっと見たい。
そしてそしてダブラさん!あなたは面白れぇ漢枠でしたね。最高。好きです。あの魔虚羅とダンシングしているシーン何事かと思ったよ。姉妹校交流会での東堂と悠仁のタンゴっぽいあれと一緒で、暴力的なポージングを避けたかったんだろうな。魔虚羅も楽しそうなの何なの。魔虚羅いつもありがとうね。けどあれで即死判定じゃないの君強すぎるよ。最初に一回掠ったことで適応された感じだよね。ダブラさんはダブラさんで日車さんみたいに戦いの中で反転ラーニングするし。わずかばかりの情報であれができるって天才すぎる。天井組だね。
色々と言いたいこととかあったけどもう悠仁に全てを持っていかれたため、今回完全に思考ショートしています。まあいつもショートしていますけれど。
一週間が長いよ……。
『呪術廻戦≡』ハシリガキ8
20260121(水)20:21大寒を過ぎたらやっぱり本格的な冬がやってきましたね。あったかくしてお過ごしください!
『AIZO』を聴きながらランニングするとどこまでも走れる。君パと同じくランニングBGMフォルダに即突っ込みました(笑)
2026年1月19日 週刊少年ジャンプ2026年7号 『呪術廻戦≡』第十八話について
合併号だったのもあって1週あいて18話。全3巻予定なら今回か前回あたりから最終巻の話なのか。早いものです。
憑依したリカちゃんは相変わらず可愛いし子供は嫌い!なリカちゃんにどこまでもリカちゃんさんだなと納得したり、マル君の術式が恐ろしすぎたりしたけれど、今回は何といってもダブラさん……!
「ダブラはさ 優しいんだよね」が脳内再生された。いやまあ妖精さんみたいとはずっと言っているけれど、本当にさあ。「痛いし 怖い」って、少年院編の悠仁や新宿決戦の日車さんを思い出すよ。今まで凪いでいたダブラさんが人間臭い表情や思いを吐露しているのに心臓つぶされかけた。そんなダブラさんが恐怖を覚えている魔虚羅と対峙してヒャッハーしていた宿儺と五条悟はやはり戦闘狂、というかイカれてらぁ。まああんな強い力を持っていながら優しいダブラさんも別のベクトルでイカれているのかもだけど、妹さんやドゥーラさんがいて孤独じゃなかったことで保たれていたのかもしれない。
イマジナリードゥーラさんと会話しているダブラさん。回想で出てきたドゥーラさんとの会話でしょんもりしているところとか可愛すぎるでしょう。好きです。
戦いたい戦いたくないじゃなくて、戦うしかない。戦士になったダブラさん。戦士であらねばならないと言い聞かせているマル君とぜひ語り合って欲しい。守るものの中にダブラさんを余所者発言していたオスキもちゃんと入っていて、ほんとダブラさん、そういうとこよって思った。ジャビーもあんな柔らかい表情していて、シムリアと地球、共生してくれほんとに。にしてもダブラさんは反転術式使えないのかな?いやまあ、今まで戦いにならない感じみたいだし習得する機会もなさそうだものな。
そしてそのドゥーラさんですよ。何なんですか。登場するたびに読者にも強烈な光を放ってくるドゥーラさん。もうずっと光っているよこの人。眩しすぎる。出るたびに好きが積もっていく。ドゥーラさん、貴方がいれば……と何度思ったことか。悠仁とぜひ会話してほしかった。
ラスト亜光速の拳で撲殺攻略に入ったみたいだけど、どうなるのかなこれ。魔虚羅は撲殺で攻略できるのか?いやそもそも亜光速の拳って、どんな?ペガサス流星拳?
仮に15話のときにも考えたダブラさん術式はE=mc^2術式なのではというのを継続すると、対消滅みたいな破壊を拳で起こすということになるのか?茈は赫と蒼がぶつかることによって起きる対消滅と呪術廻戦展で芥見先生が言っていたし、魔虚羅を一撃で屠ることができる茈と同等のものを起こせるなら勝ち筋はあるのか。その場合ダブラさん自身どころか地形ごと消えそうだけど。いやそもそも、亜光速で動いたら周囲がプラズマ化して拳が当たる前に世界が壊れるか。それに魔虚羅がエネルギーではなく、打撃に関して適応をしたらダメだろうし。まあ魔虚羅粉砕してしまうと憂花ちゃんの死が確定してしまうので、やはりここは調伏の儀をなんとかなかったことにできる第三者の介入や宇宙に吹っ飛ぶとか、してもらいたいものですね!
そしてそろそろ出てきていいんですよ黒閃と悠仁。
次回も楽しみ!そして同時にカグラバチも絶望展開すぎて鬱。
『呪術廻戦≡』ハシリガキ7
20260108(木)19:17新年ですね。今年もよろしくお願いします!!
跡部王国建国から15年目も無事に迎えられました。
そして今夜はアニメ呪術廻戦死滅回游編ついに放送だー!映画館に何回も足を運んだけれど、ついにですね。アニメも再来週のジャンプも楽しみです!
2026年1月6日 週刊少年ジャンプ2026年5・6号 『呪術廻戦≡』第十七話について
新年一発目。悠仁らしき人物が出てきて狂った。いや覚悟はしていましたけど。この「どうでもいい」発言、わざわざ前後の文脈はわからない、と言っているあたりそのままの意味でとらえてはいけなさそうな気がする。真っ先に思い浮かんだのは、最終回の「五条悟とかどーでもよくない?」のところだけど。ほかにも、ナナミンとか甚爾とかも発言していたな。どういうニュアンスだったんだ。それと、表情!表情が見えないから何ともだな。悠仁背のびた?単行本1巻で判明した乙骨息子の依織さん、身長どれくらいなんだろう。女中がまだいる五条家。女中といってもお手伝いさんくらいで、ひどい扱いはされていないとは思うけれど。加茂も禪院も壊滅に近いんだったら五条家もうなくした方がいいんじゃない?と思うけれど、きっとそううまくはいかないんだろうな。それを生きがいよすがとしている人もいるわけだし。まあ普通に呪術界的にもなくせないんだろうな。忌庫とかあるんだろうし。マギとかでも奴隷を開放したら逆に奴隷たちから反感をかったみたいなのもあったし。世の中というのは難しい。
にしても依織さんよ。真依ちゃんと里香ちゃんの祈本からとってるのかな。両親の世代と比べて弱体化していく呪術界に憂いて病んだらしい。六眼もいない、宿儺もいない世界で呪霊の弱体化にともなって呪術師も弱くなるのは仕方ないことな気もするけれどな。憂花ちゃんが術式を持っているとわかって生まれてすぐ失踪(16年前)。術式ってそんなすぐわかるのか?六眼でもいるのか?依織さん、憂花ちゃんに縛りとかで何かした?脳腫瘍も実はそれのせいだったりして。それで両親から抹殺された世界だったらつらいな。乙骨と真希さんがだんまりなのも気になるんだよなぁ。それか悠仁の失踪にも実は大きく関わっていたりする?今の悠仁が出てこられないのは、出られない事情があるのかなやっぱり。小さいころから悠仁ともし関わっていたりしたら、悠仁に脳を焼かれて心酔していてもおかしくないからな。不老と知って、その呪縛から悠仁を開放しようと、とんでもないことをしでかしたとかだったらどうしたらええんや。けど、何も語られないまま終わりそうな気もするんだよな。羂索、君と同じようにね。
さて、話は変わって、今回は真剣君とマル君のバトル回。とんでもない術式だなマル君。もう特級じゃないかこんなの。そして作画がすごい。迫力といい、コマ割りといい神懸かっている。あと表情!マル君が真剣君に車をぶつけるシーンのあそこ。何その表情…!辛すぎる。もうこんな戦いやめてくれと思う。これどうなるんだ。落としどころが分からん。マル君をリカちゃんモードの真剣君が仮にボコボコにしたとしてもその後は?いやけどマル君は戦士だから負けたら意外とすんなり受け入れるのか。いやそもそもリカちゃんを纏うってカリヤン纏っているのと同じでは?!戦えるのか?どうなるのこれ。
リカちゃんモードの真剣君、フィアラルプレデターみたいでエイリアンVSプレデター。まあプレデター(捕食者)ではあるのかもしれないが。ジャンフェスで芥見先生、「エイリアンVS呪術師って面白そうじゃね」ってノリではじめたモジュロって言ってたものな。今回の扉絵と言い、エイリアンVSプレデターなんだろうな。最高。
リカちゃんがどこまでも憂太ラブ、それ以外の女嫌い(特に真希)で安心した。悠仁とリカちゃんとパンダ君で平和に会話しているひとときがあったら嬉しいばかり。
おまけという名の妄想
【「どうでもいい」について考える会】
「あなたみたいに強い術師が必要だ。次生まれてくる子には強い術式を授けてあげたい」
「(強い、弱いなんて)どうでもいい。穏やかにすごしてくれれば」
「呪術師が年を追うごとに弱くなってきている。五条悟やあなたみたいな存在が必要だと思う」
「(五条悟や虎杖悠仁は)どうでもいい」
「虎杖さん!あなたは幸せになるべきだ。あなたをその不死の呪縛から解放したい」
「(俺のことは)どうでもいい」
「今の呪術界について嘆かわしく思わないんですか」
「どうでもいい」
「その強さ、どう生まれたんですか。あなたの両親、あなたの血脈を知りたい」
「どうでもいい」
「虎杖さん、あなたの領域展開の名前は結局何なんですか!?」
「どうでもいい」
「虎杖さん!今日も豆知識がありましてね(会うたびに何かしら披露してくる)」
「…っどうでもいい(依織が小さい頃はしっかり反応していた。今は内心爆笑している)」
「お供え物何がいいと思いますか虎杖さん!桃とか?メロンですかね?」
「(ぶ)どうでもいい」
「ビブラスラップを扱ってハンバーグを叫びたいんですが、虎杖さんいろいろと教えてください。それから真剣の体術の師になって欲しい」
「(それなら東)どうでもいい」
「岩手に旅行しましょう。やっぱり行くとしたら小岩井農場とかですよね」
「(中尊寺金色)どうでもいい」
『呪術廻戦≡』ハシリガキ6
20251225(木)20:59あと一週間で2025年が終わるなんて、嘘だあああ。
昨年の今頃は寄辺の描き下ろしに狂っていた。雪の中、新聞を買って目にした時の衝撃は今も忘れません。
メリークリスマスです。皆さまよいお年を。
2025年12月23日 週刊少年ジャンプ2026年4号 『呪術廻戦≡』第十六話について
年内最後だからとんでもない引きで来るかなと思いましたが、大丈夫でした。いや内容的には何も大丈夫じゃないんですけどね。
呪術の醍醐味でもある戦闘ナレーション今回も最高だった。旧御三家の禪院家相伝の十種は五条家で禁術扱いになっているんですね。魔虚羅召喚だけが禁術なのかな、なんて先週は思ったけれど、十種自体が禁術なんだね。そりゃそうか。江戸時代に御前試合で共倒れしたり、新宿決戦では人類の敵の手に渡って当主を殺めた術式みたいなもんだものな。禪院家と五条家仲悪いし。一部の式神の能力を具現化だけっていうのは、狗顎爪は漢字や手からして玉犬だろうけれど。前に宿儺が万象で穿血もどきをしていたあの感じなのかな。そしたら、憂花ちゃんめちゃめちゃ器用だな。乙骨の孫なら納得か。伏黒が憂花ちゃんのお師匠さんしている時期があったらいいな、なんて思うけれど、どうなんだろうね。伏黒きみは今何処に。
ダブラさんvs魔虚羅はほんとに描写コマ割りすべてがかっこいい!キラキラ術式いいですね。3回ガコンして3回目には即復活しているけれど、ほぼほぼ適応完了している感じ?宿儺の時は1回で適応してそうだったけれど、あれは斬撃というシンプルなものだったからかな?1回でその適応を見抜いて最強の後手と気づいた宿儺さん、やっぱり王だな。経験や呪術への知識が圧倒的に少ないにせよ、ダブラさんも3回目で慣れてきている?と違和感を覚えているあたり最強格なんだろうな。見開きのビルが倒壊するコマの上に映ってるのオーロラ?!人工的にオーロラ発生できるんですねダブラさん。将来是非イベントでオーロラ発生させておくれ。平和的活用を求む。にしてもオーロラってことは、ちょっと理屈っぽい話だけど、術式によってプラズマが形成されているってことなのか。それかプラズマの衝突とかをすっとばして、大気中の酸素や窒素を強制的に励起状態にさせているか。光の術式だし光励起の後者の方がありえそう。何にせよかっこいい!
ダブラさんかっけーんですが、憂花ちゃんの仮死状態であることを考えると切ない。この対戦で一番平和な決着は第三者の乱入だろうなやっぱり。影は酸素も浮力もないけれど、だれが引き上げるんですか?儀式がなかったことになったらぽこんと出てきてくれるんですか?ねえ伏黒さん?どうなんです?出番ですよ。悠仁と一緒に出てきてくれてもええんやで。けれど、モジュロのメンバーで解決も全然あり。むしろ好ましいので、マル君と真剣君が和解して魔虚羅協力して倒して、マル君の術式で憂花ちゃんを引っ張り上げてくれてもいいのよ。けど今の展開的にそれは厳しいのかな。
話は変わってマル君と真剣君。真剣君もかっこいいですね。宇宙に出ることで儀式なしになるのか。そうなのか。真剣君と戦うことで、ダブラさんのあの時の気持ちを理解するマル君。もうほんと戦っていないで和解してくれ。
にしても、マル君のおでこの目。しゃ、喋った?!え、どこからその声は?!テレパシー的な?戦士であれねばならないと言い聞かせ続けた自身の深層心理から来ています?それともルメル人、何か受肉していますか?前に気絶して暴走していた時もあの目だけがきょろきょろしていたのも考えると、何か別のものが憑りついてそうですけれど。悠仁の出番はもしかして、この憑りついていそうなものを、魂の解で切り離すとかになるのか?ルメル人、カリヤンといいやはり謎が多すぎる。そもそも魔虚羅はるメルの人たちにはどう映るんだろう。カリヤン認定されないのかな。分からん。
仮死状態の憂花ちゃん、魂の通り道で真人に会ったりしていませんか?大丈夫でしょうか。
次の合併号でもカラーらしく嬉しいけれど、岩崎先生ほんとうにお疲れ様です。ありがとうございます。
次回も楽しみ!
呪術廻戦≡ハシリガキ5
20251218(木)21:09まとめてアップより小出しの方がいいかもと思いまして、ジャンプのある週は毎週更新していきます。
だいたい月火で書いているのですが、あまりに週前半もあれかなと思いますので、水木あたりでアップしていきます。
2025年12月17日 週刊少年ジャンプ2026年3号 『呪術廻戦≡』第十五話について
やっぱり十種でしたね憂花ちゃん。分かっていても、布瑠部由良由良からの魔虚羅登場はやはり激熱展開でしたね。いや切ないんですけれど。情緒が相変わらずですモジュロ。
憂花ちゃんの独白から始まって、真剣君と見間違えるシーンとか胸が潰れる。美野さんも辛いだろうな。「ごめん」てさ、ほんとだよ。犠牲の上での平和(になるかどうかも分からない)。本人がいくら余命幾何で命の使いどころとして望んでいたとしても、兵器として利用されるなんて。それがまだ16歳くらいの少女っていうのもなぁ。こんなんやっぱり張りぼての平和になっちゃうじゃん。死に際で涙を流しながら生まれ変わっても真剣君の妹がいいって吐露する場面に私の涙腺は完全に破壊された。芥見先生が描く兄弟愛が好きすぎる。人の心案件なんですけれどね。
ダブラさんの術式、宿儺の「開」を思い起こさせるような感じ。いやおぬし普通に浮くんかいと思ったら、光の柱を組んで足場にしている感じでしたね。BLEACHの百歩欄干みたいな見た目。光の術式っていうのもいいね。十種の影とダブラさんの光。このコントラストもいい。にしても質量をもった殺意というのも、かなり概念系の術式っぽい。質量をもった殺意と光の術式は別物なのか?それとも光と殺意に対して質量を持たせられるのか?構築術式系?まさにE=mc^2術式な気もするな。殺意が高ければ高いほど威力が強まるなら、戦意喪失になったり殺意をなくせば実質無効化に近いのかな。だからドゥーラさんのときはステゴロ(多分)で闘ったんか?あと花御の術式も効果がありそう。けどデスクンデ族は殺意無限に持てたりするのか?いずれにせよ、魔虚羅がどう適応していくか楽しみですね。
折り返し地点はすぎているけれど、マル君と真剣君、ダブラさんと魔虚羅どう描いていくんだろう。魔虚羅は毎回天井組と戦うことになって大変だな。いつもありがとう魔虚羅。新宿決戦では人類の敵にわたって最強術師と戦った魔虚羅が、今回は人類側に立って相手の最強と戦うのか。よろしく魔虚羅。
そして憂憂君がでてきましたね。もう君という御年ではなさそうですが。はじめ冥冥さんかと思ったよ。あれはもしかして肉体冥冥さんで中身憂憂君だったりしますか?このダブラさんへの発言は、単に魔虚羅だけではなさそう。これやっぱり悠仁でてきそうだなぁ。憂憂君、悠仁にかなり心を許している描写が本編ではあったし、悠仁の乱入を期待していそう。それか居場所実は知っていて術式で登場とかある?けどそれなら、憂花ちゃんをあんなかんじのままにさせないか。のっぴきならない事情があるのか、はたまた本当に呪術界から距離をあけすぎて情報が全く入っておらず呪力を感知して急いで駆けつける系か。いずれにせよダブラさんに対してゆじセラピーをはじめてくれ。今回も憂憂君にお前が決闘者か?と尋ねているってことは、知らされていないってことでしょう。空から瀕死の、しかも知っている少女が降ってくるとか地獄じゃないか。モジュロほんとにダブラさんが何をしたっていうの?!状態が続く。ダブラさん、ずっと言っているけれど相性いいだろうから、悠仁と出会って仲良くしてほしい。そして悠仁の孤独も癒してくれたりしませんか。二人で縁側で温かいお茶でも飲んでほっこりしていて欲しい。
あとは伏黒さんとかも今どうなっているんだろう。十種は六眼と違って1人という縛りはないだろうから、生きていてもおかしくはないけれど。この状況を見過ごすとも思えない。死亡扱いだったりするのかな。受肉とかいろいろあったし伏黒が早世だった場合、悠仁が世俗を離れるのも納得してしまう。けど浴とかもされているし、呪霊には効きにくい無量空処が頭ぼーっとするくらいで済んでいることから、悠仁と似て人ならざる者になっている可能性もある。悠仁のそばにいるとかないですかね。世間的には死亡扱いになっていてさ。うーん、ないね!
次回は合併号かな?ラスト一コマで悠仁のセリフ(「どういう状況?」みたいな)があったり、キリトリ線が浮かび上がったりしたら個人的に激熱。今後の展開として異分子乱入で渋谷の魔虚羅vs宿儺の再演の可能性もある。大穴で真人がでてきてなんやかんやで無為転変して憂花ちゃんの病気治すとか。死滅回游のアニメのタイミングで「僕の大切にしている人が君を大切にしているから」の乙骨くんセリフを、今度は悠仁が乙骨くんの孫に言って欲しい。
ジャンフェスもあるし次回も楽しみ!