Diary

小説が捗っちゃったからイチヒツについて語りに来ちゃった (超長文)

2026/06/25 16:02
というわけで、今書いてる小説がハチャメチャに捗っちゃったので、そのノリと勢いでイチヒツについて語りに来ちゃいました笑
一体イチヒツの何を語りに来たかというとですね...
意外と、キャラ毎について思うこととか、私にとってのイチヒツの定義?みたいなところを語ってこなかったなぁと思って。
別にそんな真面目な話じゃなくて、いつも通りふざけたことしか言いませんけどね笑

まずは一護さんについてですね~
昔は完全に「主人公だから」みたいな単純な理由だったような気がします、彼が隊長のお相手になったのは笑
いやもう何度も言ってますけど、私のイチヒツの入りはDDRなのでwww
あとは、私が基本的に、私の推しが誰からにでも好かれているという状況が好きすぎるので、中でも主人公がね、推しを気にかけるというのは、イコール推しがヒロインになるということなんですよ!主人公強い!!

って感じで、一護さんが見事に選ばれたわけですが…
今は逆に(?)昔とは違って…多分やっぱり一護さんじゃないとダメですね!!
いや、基本的には隊長受けならなんでも好きなのは変わってないんですけど、やっぱり大本命は一護さんだなって!
っていうのも、こう自分があの頃よりだいぶ歳をとったせいか、一護さんの魅力に漸く気づいたというか笑
勿論主人公だからってのもあるかもしれませんが、やっぱりその名前の通り「一つのものを護る」っていうスタイルはかっこいいなって。

なんか少し前にSNSで見たんですけど、ジャンプ他作品の主人公って、某海賊は「海賊王に俺はなる!」で、某忍者は「火影になる!」っていう明確な目標があるじゃないですか。
その中で、じゃあBLEACHの主人公は何の目標があって戦ってるんだ?って感じのコメントがあったんですけど、BLEACH好きの皆様ならすぐわかると思いますが、一護さんの目標は「護ること」が目標なんですよね。何かになるとか、何かを目指すんじゃなくて、現状ある大切なもの(家族・仲間・空座町)を、侵略者(藍染だったり、ユーハバッハだったり)から護るための戦いをしているわけですよ。

正直、ゲームとかやってても思うんですけど、攻める戦いよりも、守る戦いの方が難しくないですか?
攻める戦いって、別にある程度の犠牲は当然というか、目標はあくまで「攻めること」で、過程よりも結果が全てなので、失敗しても別にそれが取れなかっただけの話なんですけど、守る戦いって、一つ失うだけでもこっちにとっては大損失なんですよね。だってこっちが吹っ掛けた戦いでもないのに理不尽に奪われていくわけですから。
無傷で勝てば勝ちですが、少しでも傷を負えば損失にしかならないんですよ。

そういう守る戦いをずっとしているのが一護さんで、それは正直、○○になるっていう目標よりも、よっぽど大変な戦いをしているんじゃないかって思ったんですよね......
旅禍だったり、そこから派生した禍進譚だったりと、字面的には「侵入者」側の一護さんですが、それはあくまで「大切なものを奪おうとしている奴らの領域に対して」であって、根本的には護るため、取り戻す為の戦いをしているわけですよね。

なんか昔はそういうことあんまり考えてなくて、ただ主人公補正が強すぎる一護さん(今でもちょっと思ってる笑)が、いつもおいしいところばっかり持ってって、全部自分が自分がって少しは仲間を頼れよ(改めて見たら結構頼ってた)とか、青臭いことばっか言ってんな(最近は寧ろ隊長の方が言ってる)とか思ってて、そういうところが一護さんめ……とか思ってたんですけど(攻めにしてるくせに
自分が歳をとって、改めてBLEACHについて考えてみたときに、守る戦いをする主人公…かっこええやないか!って思えたんですよね......(しみじみ)

だからこそ、水屑だったりCATHARSISだったり、Ramifyだったり、活動再開してから書いた作品の一護さんは、昔よりも熱量持って書けたんじゃないかなって個人的には思ってます。
昔は、大袈裟に言うと「隊長の相手の一護さん」くらいの扱いでしか書いてなかったんじゃないかな…
勿論、基本はアニオリを目指して書いてはいるので、一護さんっぽくなるように書くようにはしてましたけど、多分“一護さんのことを考えて”書いてはいなかったかもしれませんね…(申し訳ない)

で、前から言ってるんですけど、私が書く一護さんは、どこかいつもちょっと情けない!!
皆様がそう感じているかはわかりませんが、私個人ではそう思ってて、っていうのも、やっぱり原作の一護さんも、ちょっと情けない(って言ったら悪いですけど)シーンがあるわけですよ。
勿論原作の方は、立ちはだかる壁的な感じの描写で、そういうのを仲間の力を借りて超えていく感じですが…
そういうシーンの印象があったので、それに引っ張られてか、私の書く一護さんはどこかちょっと情けない。。。
勿論、私が隊長をかっこいいと思っている部分に反比例している可能性もあるんですが、どちらにしてもうちの一護さんは何かあると「うわぁあああ」ってなっちゃう傾向がある…
自分の力量の問題ではありますが、一回くらい、守ることを目標としているかっこいい主人公である一護さん、そんなかっこいい一護さんを書いてみたい!!っていう思いがずっとあったんですよね...

そこで7/25公開予定の新作ですよ!!
あとがきでも書くつもりですが、この作品は完全に「かっこいい一護さんが書きたくて書いた作品」になります!!
下書き三章くらい公開してますが、大切なものを護る主人公っぽいかっこよさ…出てますかね?;;
あくまで当社比ではありますが、このかっこいい一護さんについては、あとがきで存分に語るとしましょう笑

ちょっと新作の宣伝入れちゃいましたが笑


次は我らが隊長についてですね!!
まず、隊長をどういったキッカケで好きになったかというのは、完全にロミ姐からです!!笑
前も言ったんですけど、私、腐海の始まりがハガレンのロイエドからなので、そこからエドの中の人繋がりで隊長に辿り着いたんですよ。
BLEACHも、ロミ姐のWikiから出演作品を見てって、主役級のところから見てこうとなったときに、日番谷冬獅郎(当時の感想「読めねぇわ」)が太文字になってて見始めた感じです笑
だから最初は結構飛ばし飛ばしで見てたんだっけ…?もう覚えてませんが;;
尸魂界篇まで結構ガーッと見てって、ウホッ!エドと同じ天才少年!ってなってた気がしますwww

正直なところ…最初の印象はあまりよくなかった…かも…?
良くなかったって言うのは、別に嫌いとかそういうことではなく、ちょっと気に入らん…くらいの感情ですね笑
尸魂界篇の隊長って、割と鼻につく天才児的な雰囲気もあって(本当の本当の初期ですけど)、こいつ生意気そうだなーみたいなところあるじゃないですか笑(あのこっち来いよポーズしかり)
でそれに加えて、ちょっとめんどくさい系のヒロインタイプ(失礼)な雛森をまぁ、過剰なほどに大事に大事にしてるわけですよ(キャラの性格、理由がわかった今は納得してますが)
当時は、そんな過保護すぎん?くらいのあの熱い感情が、ちょびっっっとだけ「う~ん......」って思ってたんですよね
本当藍染様しかり、京楽隊長しかりですが、若さと弱点(雛森)故のあの勿体ない感じが本当惜しいなって。
ただまぁ、尸魂界篇の後半になってくれば、TITE先生の決めた役割通り、目の前の現状を素直に受け取るのではなく、これには何か裏があるって感じで真相を追うキャラとして、生意気なガキ感から、見た目に似合わず誰よりも真面目で正義感溢れる我らが隊長になっていくわけですが...…
だから多分、私が隊長をちゃんと好きになったのは、破面篇とか、アニオリDDRを通して、この子結構真面目で身内をめちゃくちゃ大切にするめっちゃ優しい子やないか!って思いなおした辺りからかもしれませんね(勿論声優補正がかかってるので、最初から好きではありましたが)

ちなみに、この話ももう既出かもしれませんが、私が隊長のこと「隊長」って呼んでるのは多分乱菊さんの影響と、ちょびっとだけ夢気質(恋愛ではなく自分がその世界に入ったらの妄想を楽しむ)なところもあるせいです(夢の話は初めてしましたね)
自分がBLEACHの世界に入ったら…絶対に十番隊が良い!!とか考えているうちに、隊長のこと隊長としか呼べなくなってました笑(勿論乱菊さんの影響もあって)
だからといって乱菊さんを副隊長とは呼ばないので、やっぱり乱菊さんの影響の方が強そうですけど笑
いやぁ...本当に「冬獅郎」とか「日番谷」とか、「日番谷隊長」とか(それもダメなんかい)、一切呼べないんですよね...勿論「ひっつー」も「シロちゃん」も
限界オタクすぎるぞ自分www
だから一番困るのが、BLEACHが好きです!って話になったときに「何のキャラが好きなの?」って聞かれたときですよ…
自分でも恥ずかしいくらいしどろもどろになって、「え…あ…ひ、日番谷隊長が......///」って答えたこともあったなぁ…
いい加減「冬獅郎」くらいは呼べるようになっておかないと…!一護さん!私に力を貸してくれー!!

まぁ、呼び方の話はともかくとして。
じゃあ改めて私は隊長のどこが好きなのかっていうところなんですが…シンプルに言えば、顔!声!髪!身長!性格!地位!能力!全て!(雑)
見た目(髪型・恰好)は完全にドストレートです(特に死神代行消失篇以降)
身長可愛すぎる…でも大人隊長はもう少しだけ小さくても良かった…←
ただ、私の気のせいかもしれませんが、ジェラルド戦のちっちゃいときの隊長…可愛すぎません!?!?
なんか後半が大人になってかっこよくなるせいか、いつもより小さく可愛く描かれている気がする...!!
アニメ、それもちょっと楽しみにしてるんですよね...
ロミ姐...少しだけ声高めにしてくれないかしら…(超小声)

能力も、天才児で神童で史上最年少隊長で、氷雪系最強でって最高すぎます!!
ただ藍染様もある意味天才だったわけですが…あの世界の年齢感がわからないんですけど、藍染様の天才と、隊長の天才は、年齢的なところで差があるんですかね?
天才青年よりも天才少年の方が話題性があった的な…
天才青年だったなら、藍染様が隊長くらいの年齢で霊術院行ってたらそれこそ天才少年だったのでは...
あーでも斬魄刀的にあれなのかな...鏡花水月はゆうて始解の能力がシンプル故に藍染様が凄すぎて厄介ではありましたが、卍解は大したことない的な説があるみたいですし···
そもそも裏切るまで本当の能力明かしてないので、それ故にあまり騒がれなかったのか…(優秀なのは認知されてたんでしょうけど)
隊長はわかりやすく天才で、氷雪系“最強”の氷輪丸で、爆速卍解習得、最年少隊長っていかにもでしたしね。
まぁ、藍染様、能ある鷹は爪を隠すタイプなので、だから隊長程騒がれてない影の超天才だったって感じなんでしょうね。
ほんと、二人が同期だったら藍染様は闇落ちしなかったんですかね;;(藍日脳炸裂)

話は逸れましたが、そして何よりも性格ですよ…
私、自己犠牲的性格大好きなんですよ!!(あとツンデレ)
隊長なんてまさにそれで、あんた草冠の為に隊長を辞して、処刑される覚悟までして草冠の為に草冠を殺そうとしたり...
劇場版しかり、アニオリしかり、ことあるごとに一護さんの味方になったり...(一護さんはほんと隊長に感謝して)
ただこうして語ってみると、原作の隊長の性格とは……まぁ、消失篇の一護に対する隊長の評価とか、千年血戦篇の兄様に対する態度とか、わりと更木を心配してたりとかを見てると、アニオリの解釈は間違いではなさそうですが.....
まぁ、雛森に対する態度とか、氷原に死すとかを見る限りでも、心優しい少年であることは間違いないですし、TITE先生も「DDRでわかったけど一護と日番谷は似たもの同士だったんだな」って言ってたくらいなんで、アニオリの隊長はほぼ原作隊長の解釈しても大丈夫でしょう!(アニオリはあくまで公式二次創作ですからね......)

こうして言ってしまうと、やっぱり同じ「創作」という点で、アニオリのイチヒツが一番好き説あるんですよね…(説というかもうって感じですけど)
勿論原作あってのアニオリなんですけど、原作は原作、アニオリはアニオリで一応区別しているつもりなので。。。
でもまぁ、原作隊長だったとしても、可愛い!かっこいい!というのは変わりないですね!!
私隊長に関する感情は可愛い!かっこいい!もそうなんですけど、もう至上主義すぎて、神格化させてるレベルかもしれない…ある意味拝みの極み笑(私が梁雅さんだったのか…!?)
本当にもう大切な人の為なら、自分が傷つくことは構わない、みたいな自己犠牲的な隊長の生き様が美しすぎる…!!
雛森と草冠の件が一番それを表してますよね。
特に原作でも、雛森を傷つけた藍染を倒すためなら、隊長の座を辞すことも構わない的なことも言ってましたし。
あとジェラルド戦でも、割と更木を心配してたりとか、下にいる乱菊さんや瀞霊廷を守るために行動してたりとか、本当隊長…!!って感じです(語彙力皆無)
とにかく一見冷たそうなこの少年が、仲間を明らかにめちゃくちゃ大切にしているというこの優しすぎるところが好き…!


ではそろそろ本命のイチヒツについて語ろうかと思いますが…
イチヒツっていうのは、↑で語って来たように、今の私にとっては、「護る」ことを目的とした一護さんと、大切な人の為なら躊躇いなく自分を犠牲にする隊長のCPなんですよね。
何が萌えるって、隊長のそういう自己犠牲的なところを護る一護さんの図がたまらんのですよ…!!!
本当、皆様ならもうお分かりかもしれませんが、水屑、Oath、CATHARSIS、Ramify、全てに共通してるのは、そういう隊長の自己犠牲的なところが必ずあるんですよね。
水屑なら、最後の方の自決シーン。Oathなら一護を助けるために自分を犠牲にするところ。CATHARSISならそもそも一護を庇ったところから始まってますし、Ramifyは自分よりも一護の傷を気にかけてましたからね。
そういう自己犠牲的なところが、隊長をヒロインにしてしまう私の性…
そしてそんなヒロインを助けるために奮闘する主人公の中の主人公である一護さん。私の小説は全てそれで出来ています笑
だからと言って、イチヒツはその構図しか認めない!!っていうわけでは全然なく笑
読む側になったらもうどんな作品でも美味しくいただく派です笑
自分が書くときは、そういう構図が多いってだけの話ですね笑
どうしても長編しか書けないので、そうするとネタとしてそういう流れになってしまう…多分どんな話を書こうとしても、護る一護×自己犠牲隊長は変わらない気がする...笑

DDR及び、私が「推しが愛されてる状況」が好きなタイプから始まったCPでありますが、改めて考えてみても、私の中の最強CPはイチヒツです!!(一度浮気してすみませんでした)

なんかこう、中坊だった子供の頃と、おばはんになった今とでは、だいぶ考え方というか、感じ方も変わったなぁって改めて思いましたね(変わってないと困るんですけど)
多分BLEACHだけ好きなままここまで来てたら、イチヒツに対する感じ方は大して変わってなかったかもしれませんね…
BLEACHから一旦離れて、いろんな作品いろんなCP、いろんな二次創作と出会ってきたことで、今の私のイチヒツがあるんじゃないかなって思うんですよ。

本当、「孤独~」とか「これ以上〜」とか、私はもう読めないのであれですが、読んでくださってる皆様なら、文章力の差はともかく、現在の作品と、過去の作品の描き方の違いが本当によくわかると思います(本音を言うと昔の作品はマジで消したい笑)
昔の作品は所謂「真似」が強かったんですよね。DDRの小説とか、他公式の書籍を真似してたというかしかも、プロットなんて全く考えずにテキトーに書くもんだから、グダグダ同じような展開があったり、矛盾があったり、そもそも完結できなかったりで、もう本当酷いもんでしたね。。。(語彙力、国語力、文章力も皆無)
で、今の作品は過去の反省を活かし、しっかりプロットを考え(CATHARSISとかRamifyは適当にやっちゃいましたけど;;)、隊長のことだけじゃなく、一護さんの気持ちとか、他のキャラの気持ちとかも考えながら書いてるつもりです(つもり)
で、「真似」とかじゃなくて、私の中のイチヒツの定義である「護る一護さん×自己犠牲隊長」を主軸として、読んでて面白いドラマというかストーリーが作れたらいいなって感じで書いてます!
なので割と、イチヒツを前提とした「物語を作ること書くこと」が楽しくて活動しているところもありますね。
なので私は長編ばっかり書いちゃうんでしょうね笑

あと、イチヒツというか、私のイチヒツ制作話についてになっちゃってますが笑
一応、いろんなイチヒツ話を書こうと努力してます笑
「護る一護×自己犠牲隊長」は全部一緒なんですけど、そうじゃなくて、一応全ての作品のイチヒツのテーマは変えているつもりです。
自分が読みたいっていうのもそうですし、同じような話書くと「同じ話だー!」って書くときに憂鬱になるからってのもあるんですが、やっぱりいろんなイチヒツを書くことで、皆様の性癖…好きなイチヒツに当てはまったらいいな~ってのもあるんですよ。
例えば、ある人は「ちょっと情けない一護さん×かっこいい隊長」が好きな人もいれば、「主人公一護さん×ヒロイン隊長」が好きな人もいて…他にも「かっこいい一護さん×女々しい隊長」が好きな人もいるはずなんですよね(一番という意味で)
勿論基本は同じような話なんですが、そういうちょっとした差を、毎回つけたいなっていうのは、一応気にしてたりします。
Oathみたいに王道二次創作が好きな人もいれば、殺伐シリアス小説が好きな人もいる。勿論ゲロ甘R18イチヒツが好きな人もいれば、無理矢理酷いイチヒツ話が好きな人もいるでしょう!(ちな私は全部好きです!!)そういうちょっとした差で、誰かの性癖に刺さったらいいなっていうのもあるんですよね~
今後考えている新作も、そういう感じでちょっとした差をつけながら、でも根本的には「護る一護さん×自己犠牲隊長」ってのが続いていくでしょうね笑

超長々と語っちゃいましたが(このDiary文字数制限ないのが素晴らしい)
これが私の一護さん、隊長、そしてイチヒツに対する考え方ですね!
ほんと要約すると「護る戦いするかっこいい一護さん×自己犠牲ヒロイン隊長」が好きでたまらないってだけの話なんですけどwww
ただ、こういうこと意外とあんまり語ってこなかったなぁと思って。

まぁ、どう言っても、私が読みたい書きたい話を書いてるだけなんですけどね笑
私の一護さん、隊長、イチヒツに対する解像度が、少しでも皆様と共感できたら嬉しいなぁ~
こういう自分の考えを言ったり、感想言ったりって、本当に苦手で;;
こんな長文書いておいてって感じですけど、うまくまとまってないからこう長くなっちゃうんですよね...まだ小説書いてる方が楽まである。。。

なので、本当は自分の気持ちとして持ってるはずなのに、うまく言葉にできてないこともありそうな気はしますが…
本当人の話聞いて「それそれ!それが言いたかったの!」ってなること本当多い…
文章にする方がまだ得意なので、これが実際の会話でってなったら私はもう喋れないですよwww
「ほら、あのイチヒツのあの、一護さんのかっこいい感じとか、隊長のヒロイン的な感じとか、あの、あの感じが好きなんですよ~;;」みたいになるwww(語彙力皆無)

こうやって独り言みたいな感じで一人語りばっかりしてないで、イチヒツ好きの皆様と語りあってみたいって気持ちもあるんですけどね...私が語彙力とコミュ力がないばっかりに...;;

まぁ、とにかくですね!今回はこんな感じで長々と語ってみました!
小説ばりに長くなってしまいましたが、暇つぶしに読んでいただけてたら嬉しいです!
さて、最終クール放映、そして新作公開まであと1ヵ月!!
体調管理に気を付けながら、1ヵ月後を楽しみに待ちましょう!!

では!!(`・ω・ ́)ゞ

コメント

[ ログインして送信 ]

名前
コメント内容
削除用パスワード ※空欄可