隠し事?
立花side
私はどうやら一ちゃんに任せたあとすこし寝てしまっていた、が、誰かからのLINEで目が覚めた
「…ん?」
そこには今、会える?と徹ちゃんからのメッセージがあった
私は会えるよと返信したら10秒も経たず返信がきたじゃあ今心寧の家行っていい?と来たからいいよと送ってすこし待つことにした
「…」
インターホンがなる
「!」
ドアを開けると徹ちゃんがいた。そしたらいきなり
「心寧!ごめん!」
と凄く真剣な表情で言ってきた
「…実は俺、アルゼンチンに行くんだ」
「っ!?うそ…」
「バレーしに、行くだから少しの間会えないかもしんない…」
「…なんでいってくれなかったのバカっ」
「うん…ごめん…」
「…いつ行くの」
「1週間後…」
「なら、それまでいっぱい遊んだりしよっ!!」
「っ!…うん!」
それから私たちはその日が来るまでいろんなことをした
そして当日
私はどうやら一ちゃんに任せたあとすこし寝てしまっていた、が、誰かからのLINEで目が覚めた
「…ん?」
そこには今、会える?と徹ちゃんからのメッセージがあった
私は会えるよと返信したら10秒も経たず返信がきたじゃあ今心寧の家行っていい?と来たからいいよと送ってすこし待つことにした
「…」
インターホンがなる
「!」
ドアを開けると徹ちゃんがいた。そしたらいきなり
「心寧!ごめん!」
と凄く真剣な表情で言ってきた
「…実は俺、アルゼンチンに行くんだ」
「っ!?うそ…」
「バレーしに、行くだから少しの間会えないかもしんない…」
「…なんでいってくれなかったのバカっ」
「うん…ごめん…」
「…いつ行くの」
「1週間後…」
「なら、それまでいっぱい遊んだりしよっ!!」
「っ!…うん!」
それから私たちはその日が来るまでいろんなことをした
そして当日
