幼馴染に嫉妬中です。〈及川徹〉
次は許さないからねっ!\\\٩(๑`^´๑)۶////」
「うん💦」
徹ちゃんにスタバを奢ってもらったからまぁゆるしてあげる
「次は蹴るからな」
「はい…」
なんかコソコソ聞こえてくる
「~~ねぇやっぱり及川さんだよねコソッ」
「うん!絶対そうだって!コソッ」
………うわこっち来た
「あの!及川さんですよね!」
「ん?そうだよ☆」
「きゃー!♡握手してくださいっ♡」
「うん☆いいよっ!☆」
…前私が昔の癖で手繋いだ時もう子供じゃないからなんて言ってたのに…なんか無性に悲しくなってくる
「…一ちゃん、行こ…」
「!おう」
そして一ちゃんと2人で昔3人でよく来てた場所に来た
「…ぐすっ泣」
「一ちゃん泣…徹ちゃんがどんどん私から離れてってる気がして苦しい泣」
そう一ちゃんに言うと頭を撫でてくれた
「ひっく泣ぐすっ泣」
「…擦んなよ腫れるぞ、おら」
一ちゃんがハンカチを貸してくれた
「ありがとっ泣」
「ひっく泣どうしよ泣徹ちゃんと話せなくなったらぁ泣」
「及川は多分ずっと一緒に居るから大丈夫だもし離れてったとしても俺はずっと心寧のそばに居てやる」
「ありがと一ちゃん…」
「おーい!!💦2人共!勝手にどっか行かないでよ!!」
「ってえ!?心寧なんで泣いてんの!?💦まさか…岩ちゃん?」
「んなわけねぇだろクソ川ボゲェ!!💢」
「痛いっ!!すぐ殴るのやめてよぉ!」
「てめぇがわりぃ!!💢」
「そんな悪い事した!?」
「心寧が泣いてる理由はてめぇだからな!!💢」
「え!?」
「!?!?」
一ちゃんなんで言っちゃうの!?いや言ってもいいけどでもさぁ!…
「俺はもう行くから2人でちゃんと話せ!!」
「「岩ちゃん/一ちゃん行かないでよ!!」」
「「…」」
「あの…心寧、俺なんかした?あ、今日遅刻したことまだ怒ってた?💦」
「…違うよ」
「…じゃあなんで?」
「…逆に聞くけど前私が手を繋いだらもう子供じゃないからって言ってたのに他の女の子とはすぐ手をつなぐの?…」
「っ!それは…」
「それに約束しても遅刻するし理由は大体女の子だし」
「徹ちゃん女の子ばっかりじゃん!!」
「…ごめん」
「…そんなに私の事どうでもいいなら笑顔で話したり頭ぽんぽんしたりしないでよっ!…無駄に期待しちゃうじゃん泣////バカみたいっ泣」
私はそう言って走って行ったいや…行こうとした
走ってこうとした私の腕を焦りながらも優しく徹ちゃんが掴んだ
「待って!!」
「っ!なにっ!泣💢」
「…ほんとにごめんそのまま期待してて///」
「え?」
「俺さ…心寧が好き///だからなんか心臓が破裂しそうで手、繋げなかった///」
「っ!?////うそ……私も好き///…」
「っ!!……よかったら俺と付き合ってくれない?///」
「うんっ!///」
「…くすっ笑これは岩ちゃんに感謝だねっ!///」
「うんっ!///」
「うん💦」
徹ちゃんにスタバを奢ってもらったからまぁゆるしてあげる
「次は蹴るからな」
「はい…」
なんかコソコソ聞こえてくる
「~~ねぇやっぱり及川さんだよねコソッ」
「うん!絶対そうだって!コソッ」
………うわこっち来た
「あの!及川さんですよね!」
「ん?そうだよ☆」
「きゃー!♡握手してくださいっ♡」
「うん☆いいよっ!☆」
…前私が昔の癖で手繋いだ時もう子供じゃないからなんて言ってたのに…なんか無性に悲しくなってくる
「…一ちゃん、行こ…」
「!おう」
そして一ちゃんと2人で昔3人でよく来てた場所に来た
「…ぐすっ泣」
「一ちゃん泣…徹ちゃんがどんどん私から離れてってる気がして苦しい泣」
そう一ちゃんに言うと頭を撫でてくれた
「ひっく泣ぐすっ泣」
「…擦んなよ腫れるぞ、おら」
一ちゃんがハンカチを貸してくれた
「ありがとっ泣」
「ひっく泣どうしよ泣徹ちゃんと話せなくなったらぁ泣」
「及川は多分ずっと一緒に居るから大丈夫だもし離れてったとしても俺はずっと心寧のそばに居てやる」
「ありがと一ちゃん…」
「おーい!!💦2人共!勝手にどっか行かないでよ!!」
「ってえ!?心寧なんで泣いてんの!?💦まさか…岩ちゃん?」
「んなわけねぇだろクソ川ボゲェ!!💢」
「痛いっ!!すぐ殴るのやめてよぉ!」
「てめぇがわりぃ!!💢」
「そんな悪い事した!?」
「心寧が泣いてる理由はてめぇだからな!!💢」
「え!?」
「!?!?」
一ちゃんなんで言っちゃうの!?いや言ってもいいけどでもさぁ!…
「俺はもう行くから2人でちゃんと話せ!!」
「「岩ちゃん/一ちゃん行かないでよ!!」」
「「…」」
「あの…心寧、俺なんかした?あ、今日遅刻したことまだ怒ってた?💦」
「…違うよ」
「…じゃあなんで?」
「…逆に聞くけど前私が手を繋いだらもう子供じゃないからって言ってたのに他の女の子とはすぐ手をつなぐの?…」
「っ!それは…」
「それに約束しても遅刻するし理由は大体女の子だし」
「徹ちゃん女の子ばっかりじゃん!!」
「…ごめん」
「…そんなに私の事どうでもいいなら笑顔で話したり頭ぽんぽんしたりしないでよっ!…無駄に期待しちゃうじゃん泣////バカみたいっ泣」
私はそう言って走って行ったいや…行こうとした
走ってこうとした私の腕を焦りながらも優しく徹ちゃんが掴んだ
「待って!!」
「っ!なにっ!泣💢」
「…ほんとにごめんそのまま期待してて///」
「え?」
「俺さ…心寧が好き///だからなんか心臓が破裂しそうで手、繋げなかった///」
「っ!?////うそ……私も好き///…」
「っ!!……よかったら俺と付き合ってくれない?///」
「うんっ!///」
「…くすっ笑これは岩ちゃんに感謝だねっ!///」
「うんっ!///」
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