邂逅
街で再びジャマトがカップルを襲う
景和「大丈夫ですか!?」
ツムリ「さて今度こそ攻略できるかな?ミッションスタート!」
タイクーン・バッファデュオは2人同時に変身する。
しかし、バッファはタイクーンと協力しようとしない。
メリー、パンクジャックデュオも戦っていた。がパンクジャックが勝手に戦うため、困るメリー
タイクーン「また復活した…何で?」
バッファの倒した敵も復活する
タイクーン「これは神経衰弱ゲーム…。ということはまさか!」
バッファ「フンッ!何ぼーっと突っ立ってんだ!?」
タイクーン「えっ・・・」
バッファ「本気で勝つ気あるのか!?」
タイクーンが倒したジャマトはどこかにいなくなっていた‥‥
英寿「神経衰弱ゲームと言えば攻略法はただ1つ。」
祢音「同じ柄のジャマトを2体同時に倒すこと」
英寿、紅留、祢音も変身する
ギーツ「さあ開幕からハイライトだ!」
ラパン「私は…ただ守るだけ」
ナーゴ「OK!それじゃミュージックスタート!」
音楽が流れる中、ギーツがマグナムを使ってジャマトを撃っていく
ナーゴ「いけいけ!英寿様~!」
ギーツ「見切った。」
ギーツはブーストバックルを使ってジャマトに印をつけていく
ギーツ「ラパン、ナーゴこの2体がターゲットだ」
ナーゴ「OK!」
ラパン「…わかった」
ナーゴとギーツがジャマトと戦い、ラパンは2人の援護に徹した。
ギーツ「ナーゴタイミングを合わせてフィニッシュだ」
そして2体同時に爆発音が響いたのだった。
「SCORE UP」
ナーゴ「やったぁ」
ギーツ「最速クリアだ。」
ナーゴ「うん!」
ラパン「・・・うん」
ギーツ、ラパン、ナーゴデュオに200ptが追加された。
ギロリ「皆様お疲れさまでした。逃走したジャマトはあと6体です。またいつ出没するかわかりませんので呼び出しがあるまでデザイアエリア内で待機していてください。」
英寿「腹ごしらえでもしとくか。」
紅留「コクリ」
祢音「私も~!何食べよっかな~!」
その様子を見ていた道長は悪態をついた
道長「調子に乗りやがって…」
英寿「だから言っただろ?これが勝者と敗者の差だ。」
森魚「かあ~!もうこんな相棒じゃ無理だよ。もう!」
ギロリ「久慈のせいだとお思いですか?でしたらご案内がございます。
ゲームの活動時間に応じて配られるデザイアマネーで一度だけくじ引きをやり直せるスペシャルくじ引き券が購入できます。」
祢音「えっ!?ウソ!デュオ変えたくないんだけど」
ギロリ「既に獲得済みのスコアは個人の持ち点として新しいデュオに引き継げるので問題ありませんよ。もっともスコア0の方々には関係ありませんが。」
道長「ふざけやがって。情けなんていらねえ」
そういって道長は去っていく
道長は屋上で仮想ジャマトをライダーの姿ではなく、生身で殴っていた
ストレス発散のようだ。
そこに英寿と紅留がやってくる。
紅留「デュオを変えられる…あなたはどう使う?」
道長「ライダーは全員敵だパートナーなんて誰だっていい」
紅留「このゲーム…あなたに向いてない。」
英寿「群れることを嫌う孤高のバッファロー」
道長「黙れ。必ず突破してやる。俺が理想の世界を叶えればお前らはもう終わりだ。」
言いながら道長は2人の方へ近づく
英寿「ハハハッ・‥興味深いな」
紅留「過酷な戦いに身を投じてまで…あなたがかなえたい願いは何?」
道長「俺がデザイアカードになんて書いたか知りたいか?」
2人のことを思い切りにらむ道長
道長「お前らみたいなやつをぶっ潰すことだ ギーツ、ラパン」
そうして道長は去っていった
森魚「お互い苦労するねえ。パートナーに恵まれないと」
道長「そんなことで俺は負けない」
森魚「強がるなよ青年。まだ勝ち筋はあるだろ?」
言いながらデュオ交換チャンス券を見せるのだった
DGPルール
IDとバックルには相性がある。
その力を生かしきれるかどうかは
使用者次第。
景和「大丈夫ですか!?」
ツムリ「さて今度こそ攻略できるかな?ミッションスタート!」
タイクーン・バッファデュオは2人同時に変身する。
しかし、バッファはタイクーンと協力しようとしない。
メリー、パンクジャックデュオも戦っていた。がパンクジャックが勝手に戦うため、困るメリー
タイクーン「また復活した…何で?」
バッファの倒した敵も復活する
タイクーン「これは神経衰弱ゲーム…。ということはまさか!」
バッファ「フンッ!何ぼーっと突っ立ってんだ!?」
タイクーン「えっ・・・」
バッファ「本気で勝つ気あるのか!?」
タイクーンが倒したジャマトはどこかにいなくなっていた‥‥
英寿「神経衰弱ゲームと言えば攻略法はただ1つ。」
祢音「同じ柄のジャマトを2体同時に倒すこと」
英寿、紅留、祢音も変身する
ギーツ「さあ開幕からハイライトだ!」
ラパン「私は…ただ守るだけ」
ナーゴ「OK!それじゃミュージックスタート!」
音楽が流れる中、ギーツがマグナムを使ってジャマトを撃っていく
ナーゴ「いけいけ!英寿様~!」
ギーツ「見切った。」
ギーツはブーストバックルを使ってジャマトに印をつけていく
ギーツ「ラパン、ナーゴこの2体がターゲットだ」
ナーゴ「OK!」
ラパン「…わかった」
ナーゴとギーツがジャマトと戦い、ラパンは2人の援護に徹した。
ギーツ「ナーゴタイミングを合わせてフィニッシュだ」
そして2体同時に爆発音が響いたのだった。
「SCORE UP」
ナーゴ「やったぁ」
ギーツ「最速クリアだ。」
ナーゴ「うん!」
ラパン「・・・うん」
ギーツ、ラパン、ナーゴデュオに200ptが追加された。
ギロリ「皆様お疲れさまでした。逃走したジャマトはあと6体です。またいつ出没するかわかりませんので呼び出しがあるまでデザイアエリア内で待機していてください。」
英寿「腹ごしらえでもしとくか。」
紅留「コクリ」
祢音「私も~!何食べよっかな~!」
その様子を見ていた道長は悪態をついた
道長「調子に乗りやがって…」
英寿「だから言っただろ?これが勝者と敗者の差だ。」
森魚「かあ~!もうこんな相棒じゃ無理だよ。もう!」
ギロリ「久慈のせいだとお思いですか?でしたらご案内がございます。
ゲームの活動時間に応じて配られるデザイアマネーで一度だけくじ引きをやり直せるスペシャルくじ引き券が購入できます。」
祢音「えっ!?ウソ!デュオ変えたくないんだけど」
ギロリ「既に獲得済みのスコアは個人の持ち点として新しいデュオに引き継げるので問題ありませんよ。もっともスコア0の方々には関係ありませんが。」
道長「ふざけやがって。情けなんていらねえ」
そういって道長は去っていく
道長は屋上で仮想ジャマトをライダーの姿ではなく、生身で殴っていた
ストレス発散のようだ。
そこに英寿と紅留がやってくる。
紅留「デュオを変えられる…あなたはどう使う?」
道長「ライダーは全員敵だパートナーなんて誰だっていい」
紅留「このゲーム…あなたに向いてない。」
英寿「群れることを嫌う孤高のバッファロー」
道長「黙れ。必ず突破してやる。俺が理想の世界を叶えればお前らはもう終わりだ。」
言いながら道長は2人の方へ近づく
英寿「ハハハッ・‥興味深いな」
紅留「過酷な戦いに身を投じてまで…あなたがかなえたい願いは何?」
道長「俺がデザイアカードになんて書いたか知りたいか?」
2人のことを思い切りにらむ道長
道長「お前らみたいなやつをぶっ潰すことだ ギーツ、ラパン」
そうして道長は去っていった
森魚「お互い苦労するねえ。パートナーに恵まれないと」
道長「そんなことで俺は負けない」
森魚「強がるなよ青年。まだ勝ち筋はあるだろ?」
言いながらデュオ交換チャンス券を見せるのだった
DGPルール
IDとバックルには相性がある。
その力を生かしきれるかどうかは
使用者次第。