腐れメモ

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  • 無題

    20250728(月)09:50
    ちびガイガン入水イベント、欲しくない?
    ちびゴジラは「おもしろくなってきた!いけいけー!ぶっ壊れろ!」ってやるけど
    ちびメカゴジラは「どーせボクみたいに面倒くさい事になるぞ!絶対壊れるなよ!」ってなって
    両サイドから「壊れろ!」「壊れるな!」「いっけー!」「やめろー!」ってギャイギャイされるのに入水で思考回路はショート寸前なちびガイガンに苦しんでほしいよね
    ってなってるところにちびミニラが現れて「お兄ちゃん達何やって…って、ちびガイガンさん!?」って駆けつけてほしいし、ちびガイガンはちびガイガンで「ちびミニラ…っ!」て何かしらのアクションをしてほしい。
    すがりついて「あいつらを止めてくれェ」でも良いし
    「ちびミニラ…お前、そんなに可愛かったか?」って口説き始めても良いし、抱きついて寝落ちても良いんだがここは「ちびミニラ…オレ様のッ」てウキウキで誘拐とか。家出したちびミニラが即ちびガイガン宅に泊まりに行くのとか思うと両想いかと思うし…まあ1番無いな。
    まあガヤガヤしてるうちにちびメカゴジラの絶対零度砲でカチンコチンですわな。「おはスタの時間帯に何やってんだ!見てる子達の性癖が歪んだら責任取れんのか!?」ってツッコんでほしい。
    解散後にちびミニラが「ちびガイガンさん…」って頬を染めとくれ。見た目がカッコイイから迫られるとドキドキしちゃいますね…ってね。
    ちびガイガンは律儀だから後日菓子折り持って謝罪しに来る
    追記
    「先日はすまなかった」とぺこりと頭を下げるちびガイガン。
    「そもそもちびガイガンさんのせいじゃないですよ、むしろお兄ちゃんたちがすみません」
    「いや、謝らせてくれ!あの後ちびミニラがよそよそしくなったのはオレになにかされたからだろう?」
    「覚えていないんですか?」
    「壊れる寸前にちびミニラが居た事までしか」
    「そうだったんですね…」
    「何をしてしまったんだオレ様は…ちびミニラ、許してくれ、嫌われたくない!」
    「ええ!?きらいませんよう」
    「本当か!」
    「…ちびガイガンさんが妙にカッコイイから、どんな顔で会えばいいか分からなかっただけです」
    「んなっ、」
    ここでちびゴジラの放射熱線でお開きが理想
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  • 20250728(月)09:21
    掴まりたい
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  • 20250722(火)01:50
    運び屋リ・ガズィの絵柄でイチャラブするゼータとリ・ガズィが見たい
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  • 無題

    20250619(木)00:52
    ダット「ダ脱兎!駄弁を吐いたならボク駄吐の出番だよ」
    ジュウト「拾吐…吐かれたものは、拾うのがボクの役目」
    暦組の霜月(シモツキ)と冊記(サツキ)は交渉担当
    魂運送の中でもとくに魂との会話が多い
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  • 無題

    20250605(木)01:06
    ドン引きか、恥じらうか
    服が弾け飛ぶこと自体に抵抗は無い野郎が多いさんじゅーく世界である
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  • 20250529(木)11:10
    殺人に対して罪の軽いこの世の話なのかも
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  • 20250529(木)11:09
    狂った芸術家は機械人形だったという話
    本物でないといけない、本物でないとならない
    作った絵は、容は、貌は、本物の血液の赤
    自分の体を投げて描いた花は赤くない
    本物でなければ
    といったかんじ
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  • 20250525(日)22:18
    「アナタは狂った芸術家に目をつけられる。作品の材料にされるわ」

    「この運命は変わらない。けれどもし覚えていてくれたら、『こんな所で死ぬはずじゃなかった』と3回唱えて」

    「そしたらあたしが迎えに行くわ」
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  • 20250525(日)17:43
    (こんな所で死ぬはずじゃなかった)
    「芸術は爆発だ!」
    (こんな所で死ぬはずじゃなかった)
    「赤い花が咲くぞ!」
    (こんな所で死ぬはずじゃなかった)

    「なんていい仕上がりだ」

    からの暗転で平和な絵面から始まる
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  • メモ

    20250518(日)14:35
    猫又の話
    獣人の猫と獣の猫では猫又になる過程が違う。
    愛情深く接してもらっていた、というのはデフォ
    獣人の場合は寿命が人間と似通うので、亡くなったあとの魂が人に近い扱いで処理される。
    片や獣は天寿をまっとうした上で、猫又に成るかが決まるのは 飼い主の余命次第である。飼い猫を見送った後の飼い主の余命がグンと縮んでしまった際、猫は猫又になって霊体で飼い主に会いにゆく。「ネコの分まで生きて」と伝える仕事をこなす必要がある。猫又にならない子は一足先に毛皮を着替えて元のおうちに帰ったり帰らなかったり自由。
    獣人が猫又になるには肉体を捨てたり転生が遠のいたりリスクがあるが、愛された証として成る自己満足勢が居る。タトゥーやピアスと一緒。デメリットがいくつあっても本人が良ければ良いのである。
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