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朝霧様、遅くなってすみません!
このような駄文しか書けない自分を恥じます……うぅ。
こんな私ですが、これからもよろしくお願いします!
おまけ↓
『小夜は羨ましいね、十代が兄で』
小夜「なんで?」
『十代なら何も言わずにいなくなったりしないからカナ?』
小夜「? それってどういう……」
『まぁ、ただ羨ましいって事だよ。あと、小夜…』
小夜「なに?」
『これから購買にドローパンを買いに行くんだけど、一緒に行く?』
小夜「行く!あ、十代達は……」
『ほっとけばいいよ、まだ言い合いしてるし』
小夜「そうだね」
吹「ハッ!ヤミと小夜ちゃんがいない!!」
十「なに!?」
亮「………」
それから小夜とヤミがいないことに気づいたのは、約2時間後のことだった――…
《END》
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