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―使用武器一覧―
・月鳴(げつめい)
火鼠の毛から織って作られた火浣布の羽衣で火に燃えず、汚れても火に入れると真っ白になるという特別な布
月夜見家の家宝とされる羽衣、母親である楓がもしもの時の為にと奴良組へと託していたもので遠野へ向かった花雪にぬらりひょんから渡り継がれた
妖でもある中で人としての許容力や柔軟性の心がある者だけにしか使えぬとされ、楓は使えぬままで生涯を終えた(彼女は許容力や柔軟性よりも剛健と虚勢の心を選んだ為)
普段はただの羽衣だが自身の畏を流し込む事で白く輝き、畏や刀等の武器を防御する程の硬度、切れ味抜群の刃物の様に鋭い切断力を持つ攻防一体の武器となる
(月鳴は桔梗がかぐやの姫になる原因となった「天の羽衣」とは別物
こちらは竹取物語でかぐや姫が右大臣阿倍御主人へ告げた意志である「火鼠の裘」を羽衣にした物質)
・天弦(てんげん)
余った火鼠の毛から織って作られた弦、こちらは楓が生前に護身用として持っていたもので普段は煙管入れに入っている
*使用鬼憑・鬼發一覧
→清風明月
花雪の鬼發
自身の畏を月鳴に流し込む事で眩い光を発し意表をつき、相手の目を眩ませる
→行雲流水・女竹
鬼憑に当たる技の一つ
月鳴で自分、または仲間を包囲し回転する事で相手の畏を受け流す
→朔望・如月
二つ目に当たる花雪の鬼憑
月鳴を車輪の形に変形させる技、高速回転しながら相手を切り刻む
→朔望・蛍火神楽
三つ目に当たる花雪の鬼憑
月鳴から蛍の様な光球を放出する事で広範囲に花雪の治癒力を拡散させる技
→朔望・亀甲の盾
四つ目に当たる花雪の鬼憑
天弦を亀の形に編む事で敵の攻撃を阻む技
→鬼纏 赫映宝樹の唐衣<ネタバレ反転>
リクオと花雪の鬼纏
花雪の畏を纏う事で白地に諸籠手と紺色の袴姿に変化し、退魔の力を増幅させる光を祢々切丸に纏う
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・月鳴(げつめい)
火鼠の毛から織って作られた火浣布の羽衣で火に燃えず、汚れても火に入れると真っ白になるという特別な布
月夜見家の家宝とされる羽衣、母親である楓がもしもの時の為にと奴良組へと託していたもので遠野へ向かった花雪にぬらりひょんから渡り継がれた
妖でもある中で人としての許容力や柔軟性の心がある者だけにしか使えぬとされ、楓は使えぬままで生涯を終えた(彼女は許容力や柔軟性よりも剛健と虚勢の心を選んだ為)
普段はただの羽衣だが自身の畏を流し込む事で白く輝き、畏や刀等の武器を防御する程の硬度、切れ味抜群の刃物の様に鋭い切断力を持つ攻防一体の武器となる
(月鳴は桔梗がかぐやの姫になる原因となった「天の羽衣」とは別物
こちらは竹取物語でかぐや姫が右大臣阿倍御主人へ告げた意志である「火鼠の裘」を羽衣にした物質)
・天弦(てんげん)
余った火鼠の毛から織って作られた弦、こちらは楓が生前に護身用として持っていたもので普段は煙管入れに入っている
*使用鬼憑・鬼發一覧
→清風明月
花雪の鬼發
自身の畏を月鳴に流し込む事で眩い光を発し意表をつき、相手の目を眩ませる
→行雲流水・女竹
鬼憑に当たる技の一つ
月鳴で自分、または仲間を包囲し回転する事で相手の畏を受け流す
→朔望・如月
二つ目に当たる花雪の鬼憑
月鳴を車輪の形に変形させる技、高速回転しながら相手を切り刻む
→朔望・蛍火神楽
三つ目に当たる花雪の鬼憑
月鳴から蛍の様な光球を放出する事で広範囲に花雪の治癒力を拡散させる技
→朔望・亀甲の盾
四つ目に当たる花雪の鬼憑
天弦を亀の形に編む事で敵の攻撃を阻む技
→鬼纏 赫映宝樹の唐衣<ネタバレ反転>
リクオと花雪の鬼纏
花雪の畏を纏う事で白地に諸籠手と紺色の袴姿に変化し、退魔の力を増幅させる光を祢々切丸に纏う
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