第十戦 ガンダム鹵獲作戦
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数十機の機体を前に刹那達は攻撃を続けるがその敵MSは攻撃をしてこない、切り裂こうとすると逃げるだけ
「これって…ただの時間稼ぎ…?」
そう言いつつも攻撃の手は休めない、逃げる敵MSをソードで切って壊すの繰り返し
「アレルヤとティエリアは大丈夫なのかな…」
「ルナ!」
「刹那ゴメン!」
そう考えていて攻撃を一時的に止めていたラグナロクの後ろに敵MSがいたのだ
その敵MSを破壊したのがエクシア、一気に考えてそれが分かったルナ
「戦闘中に余計な事は考えるな」
「うんゴメン」
「分かったなら良い」
そこまで言うと刹那は一方的に通信を切った、短気だなと思いながらもまた攻撃を再開するラグナロク
「さっさと…っ!壊れろよ!!」
怒りがフツフツと涌くのが自分でも分かる、その怒りに身を任せる様にラグナロクはツインソードで敵MSを真っ二つに切って行く
「これで…5機っ!…あれ?」
5機になって丁度宇宙に白い閃光弾が放たれた
「撤退信号?」
ポツリと呟くと同時に敵MSは上に飛び、撤退して行った、消えた事によりルナはやっと安堵の息をはいた
「これって…ただの時間稼ぎ…?」
そう言いつつも攻撃の手は休めない、逃げる敵MSをソードで切って壊すの繰り返し
「アレルヤとティエリアは大丈夫なのかな…」
「ルナ!」
「刹那ゴメン!」
そう考えていて攻撃を一時的に止めていたラグナロクの後ろに敵MSがいたのだ
その敵MSを破壊したのがエクシア、一気に考えてそれが分かったルナ
「戦闘中に余計な事は考えるな」
「うんゴメン」
「分かったなら良い」
そこまで言うと刹那は一方的に通信を切った、短気だなと思いながらもまた攻撃を再開するラグナロク
「さっさと…っ!壊れろよ!!」
怒りがフツフツと涌くのが自分でも分かる、その怒りに身を任せる様にラグナロクはツインソードで敵MSを真っ二つに切って行く
「これで…5機っ!…あれ?」
5機になって丁度宇宙に白い閃光弾が放たれた
「撤退信号?」
ポツリと呟くと同時に敵MSは上に飛び、撤退して行った、消えた事によりルナはやっと安堵の息をはいた