その他 夢主
篠槻ユエ (Yue Shinotsuki)
( 立ち絵 )
年齢:17歳
身長:162cm
誕生日:10月3日
神機:第三世代可変型
・チャージスピア/ヒール・ヴァーミリオン(血潮の大地穿つ踵)
・アサルト/クイーン・サクシード(首斬り女王の執念)
・タワー/アイヴィー・パレス(眠れる茨の尖塔)
お相手:ジュリウス・ヴィスコンティ
過去、極東にて国防大臣を務めていた篠槻アリマの一人娘
幼少期、「喰われる側でいるか、喰らう側になるか」を選択する為にゴッドイーターでもあった父の任務などで世界各地でアラガミによる被害を目の当たりにしてきた
その道中でラケル博士と意見を交わす為に立ち寄ったマグノリア=コンパスで幼いジュリウスと邂逅、彼との出会いを経たユエは「喰らう側」神機使いの道を選択する
父がミッション中に殉職した後は極東支部に在籍、鍛錬を積み上げてフェンリル極致化技術開発局「ブラッド」に第三世代型神機使いとして配属される
ブラッド配属後に隊長となったジュリウスと再会、幼い頃の身長をあっという間につけられ愕然。そして最悪な事にユエはジュリウスの名前を発音のあれそれで呼べなくなってしまった
ジュリウス曰く 初めて会った時は確かに噛みまくってはいたが、それでも名前を呼んでくれていたとの事。それに対し、ユエは配属後から一貫して彼の事を『隊長』と呼び続ける
隊長と隊員と明確な線引きをしたいユエに対し、彼女の配属時に行った実地任務で長かった髪がアラガミの攻撃で切断されて以来、傷ものにした責任は必ず取ると距離感を狭まれている
まだ小さな頃、篠槻家の離れで見た時代劇ものの映像記録を見てから武人というものに憧れを抱く様になる
基本的に敬語を使うが、モノローグなどでは古めかしい異性口調で物事を語る。在り様も武人であろうとするが継続するのはミッション中くらいなもので、フライアへ帰還すればOTOMEになってしまう
▼戦闘スタイル
チャージスピアの特性を生かした連撃を得意とし、一撃で大ダメージを与えるというよりも小さなダメージをアラガミに蓄積させていく戦法
軽い攻撃を振るう為、身軽であり攻撃範囲から脱出した後にすぐさま飛び込むといったヒットアウェイである程度 アラガミの足止めをしてくれる
その反面、射撃の腕はユエ本人も自信がない為にこちらは消極的。ミッションメンバーにアラガミバレットを譲渡された際はもったいない精神から放つがそれくらいしか出番はない
イメージソング
ガラスのくつ/いとうかなこさん
くれなゐ/天野月さん
空蝉/志方あきこさん
君ト云ウ 音奏デ 尽キルマデ/天羽奏(高山みなみ)さん
イメージCv.:水樹奈々さん