衝動的書き散らかし。R含む
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どうするの?
小竜は、審神者を膝にのせ
正面から抱き込んでいた。
もちろん、既に 審神者のせいで、
反応している下半身を押し付けている状態で、
審神者を抱き込んでいた。
「離して、、押し付けないで」
息絶え絶えに、胸を押してくる審神者
しかし、審神者が上半身を起こして背中をそらしても、小竜がしっかりと審神者を抱き込んでいるために、小竜が再び倒れることはなかった。
ただ、審神者の重力は、ずしっと、小竜の下半身にかかってるため、
小竜からすれば不可抗力であった。
審神者のお尻がやわらかい。
「そんなに嫌がられたら、少し、傷つくな、、」
少しは好かれてるものかと思っていたが。
小竜が息をつくと
「ち、違う、こんな、ハグみたいな、なれてないの、、っ」
審神者の体が震える、、
やめてやめてと繰り返し、小さな手で小竜の胸を押さえながら、
「勝手に色々と、、小竜の体が暖かいとか、いい匂いとか、、かみのけがキラキラつやつやしてるとか、、その、いろんなっ」
「いろんなことが、入ってきて、そのっ、」
ありのままを話し、どんどん赤くなる審神者。小竜は、口が緩んでいくのを抑えきれず、呟く。
「俺のこと、、感じる?」
「ひゃ、」
「ふーん、、ふふ」
わざと髪が擦りつく様に音をたて、頬に触れる。
審神者の頬はどこまでも紅潮して、震えていた。
「ね、言ってよ」
「や、言いたくない、」
「言ってみなよ、、ね、聞かせて、」
その口で言って、、聞きたい
審神者の耳に吹き込むように呟く。
審神者の腰が強く跳ねた。
「こんな、なるのが、貴方なんて、、貴方にこんなの見せたくない、やだ、こんなわたしみにくい」
「、そう、、俺は、嫌い?、、」
「違う」「じゃあ、、何」
頑なな審神者に、少しだけいたずら心が湧き
わざと下半身に、腕の力で審神者の体を押し付け揺らす。
「っあ、言う、いうから、」「ん、、、それで、なに?」
おとがなるくらいに、ニッコリとする小竜、なお腕は緩めない。
「っあ、の、、なんかくやしくて」
「ん?くやしい?」
「小竜は、、しごとの、、ビジネスライクの好きだと思ってて、、でも、きわめの姿の、、お腹のとこから、めがはなせなくなって」
「ふーん、、ふふ」
「その、触ってみたいとか、もちもちとか、、でもそれは、主としては、相応しくないから、、。こんな気持ち、、執着なんて」
「あるじ」
「っあ、」
ぐいぐい押し付ける
小竜の額に汗がにじむ。よく見ると審神者にも汗が浮いている。
君が声を震わせるのは、
理由は、ひとつではないのかな、
「俺のこと、好き?」
「それは、わからない、、」
「今、気持ちいい?」
「ん、きもちい、、? いやいやっ、そんな、慣れてなくてちょっと過敏なだけだから、その」
「俺、は」
小竜は、吐息を込めて、審神者の耳に吹き込んだ
「抱き締めるときもちいいんだ、とっても。やめたくない、、でも」
小竜は、力を入れ直し、抱きしめて小さな審神者を上下に揺らす
「や、あ、」
「なしくずしは、、格好悪い、だろう?だから、少しずつでいい、
俺への、君の気持ちを、、見つめ直せばいい、それでその、、気持ちがわかるまで俺と、、付き合ってくれないか」
「わかんない、こりゅっ、、」
服を着たまま悶える審神者、そのまま、あやすように揺らす小竜
「ひゃう、、」
「こういうのとか好き?、、暖かいね君は」
全く服は変わっていないものの、ふれあう下半身は暑い。
「、、このまま、君がどうなるか知りたい」
「んん、っあ、」びく
「ね、俺から、離れていかないで」
「、、っ、」
「俺、いい匂いする?嗅いでいいから、さ」
「ん、、いいにおいは、する、」
「、、
「俺の、心音も聞こえる?、君はバクバクしてるね」
「、、、はずかし、じぶんばっかり、、感じるのや、だ。ん、」
いく
体をビクビクと続けて揺らす審神者
「、かわいいね、あるじ」
「あんまり見ないで、、やだ、はずかしい、」
「だめ、もっと俺を知ってよ」
この後、2時間、抱き込まれたまま、
どうなったかは
、、、察してください
小竜は、審神者を膝にのせ
正面から抱き込んでいた。
もちろん、既に 審神者のせいで、
反応している下半身を押し付けている状態で、
審神者を抱き込んでいた。
「離して、、押し付けないで」
息絶え絶えに、胸を押してくる審神者
しかし、審神者が上半身を起こして背中をそらしても、小竜がしっかりと審神者を抱き込んでいるために、小竜が再び倒れることはなかった。
ただ、審神者の重力は、ずしっと、小竜の下半身にかかってるため、
小竜からすれば不可抗力であった。
審神者のお尻がやわらかい。
「そんなに嫌がられたら、少し、傷つくな、、」
少しは好かれてるものかと思っていたが。
小竜が息をつくと
「ち、違う、こんな、ハグみたいな、なれてないの、、っ」
審神者の体が震える、、
やめてやめてと繰り返し、小さな手で小竜の胸を押さえながら、
「勝手に色々と、、小竜の体が暖かいとか、いい匂いとか、、かみのけがキラキラつやつやしてるとか、、その、いろんなっ」
「いろんなことが、入ってきて、そのっ、」
ありのままを話し、どんどん赤くなる審神者。小竜は、口が緩んでいくのを抑えきれず、呟く。
「俺のこと、、感じる?」
「ひゃ、」
「ふーん、、ふふ」
わざと髪が擦りつく様に音をたて、頬に触れる。
審神者の頬はどこまでも紅潮して、震えていた。
「ね、言ってよ」
「や、言いたくない、」
「言ってみなよ、、ね、聞かせて、」
その口で言って、、聞きたい
審神者の耳に吹き込むように呟く。
審神者の腰が強く跳ねた。
「こんな、なるのが、貴方なんて、、貴方にこんなの見せたくない、やだ、こんなわたしみにくい」
「、そう、、俺は、嫌い?、、」
「違う」「じゃあ、、何」
頑なな審神者に、少しだけいたずら心が湧き
わざと下半身に、腕の力で審神者の体を押し付け揺らす。
「っあ、言う、いうから、」「ん、、、それで、なに?」
おとがなるくらいに、ニッコリとする小竜、なお腕は緩めない。
「っあ、の、、なんかくやしくて」
「ん?くやしい?」
「小竜は、、しごとの、、ビジネスライクの好きだと思ってて、、でも、きわめの姿の、、お腹のとこから、めがはなせなくなって」
「ふーん、、ふふ」
「その、触ってみたいとか、もちもちとか、、でもそれは、主としては、相応しくないから、、。こんな気持ち、、執着なんて」
「あるじ」
「っあ、」
ぐいぐい押し付ける
小竜の額に汗がにじむ。よく見ると審神者にも汗が浮いている。
君が声を震わせるのは、
理由は、ひとつではないのかな、
「俺のこと、好き?」
「それは、わからない、、」
「今、気持ちいい?」
「ん、きもちい、、? いやいやっ、そんな、慣れてなくてちょっと過敏なだけだから、その」
「俺、は」
小竜は、吐息を込めて、審神者の耳に吹き込んだ
「抱き締めるときもちいいんだ、とっても。やめたくない、、でも」
小竜は、力を入れ直し、抱きしめて小さな審神者を上下に揺らす
「や、あ、」
「なしくずしは、、格好悪い、だろう?だから、少しずつでいい、
俺への、君の気持ちを、、見つめ直せばいい、それでその、、気持ちがわかるまで俺と、、付き合ってくれないか」
「わかんない、こりゅっ、、」
服を着たまま悶える審神者、そのまま、あやすように揺らす小竜
「ひゃう、、」
「こういうのとか好き?、、暖かいね君は」
全く服は変わっていないものの、ふれあう下半身は暑い。
「、、このまま、君がどうなるか知りたい」
「んん、っあ、」びく
「ね、俺から、離れていかないで」
「、、っ、」
「俺、いい匂いする?嗅いでいいから、さ」
「ん、、いいにおいは、する、」
「、、
「俺の、心音も聞こえる?、君はバクバクしてるね」
「、、、はずかし、じぶんばっかり、、感じるのや、だ。ん、」
いく
体をビクビクと続けて揺らす審神者
「、かわいいね、あるじ」
「あんまり見ないで、、やだ、はずかしい、」
「だめ、もっと俺を知ってよ」
この後、2時間、抱き込まれたまま、
どうなったかは
、、、察してください
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