テニスの王子様
そのうち、全く読まなくてもいい、夢主の設定とか、夢小説の下書きやらプロットやら。ほんとにどうでもいい資料集を載せたりしたいです。
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大曲竜次印象メモ
20261004(日)16:15コメントする ( 0 )私の大曲(りゅち)観は、ぶっきらぼうだけど、めちゃくちゃ優しい。作品きっての優男だと思う。
ビジュアルはいかちーのに、えぐい優しいからそこがギャップ萌え的な。で面倒見いいよね、お兄ちゃん属性。(甘えやすくて助かる。)
ちゃんと話し合いができて、いったん受け止めてくれるし、結論を急がない。論理的だから感情まで考慮できる気遣いの人。
精神的にかなり頼りにしてる。
多分、遠距離恋愛的な、合宿行ったり海外行ったりしてるし、そこに着いて行ったりはしないんだけど、それでも大丈夫と思わせる何かがある。お互いに。自立していると言うか。
かと言ってドライとか冷めているわけじゃなくて、めっちゃ好き。当たり前に好き。みたいな。
同じ部屋で違う事できちゃう感じ。
それって無関心じゃなくて、信頼みたいな、尊重みたいな、そんな感じ。
積み重ねでいうと、りゅちという呼び方も、最初は絶対に違ったはずで、
クラスメイトの頃は「大曲」って呼んでたはずだし、仲良くなって「竜次」、それで付き合って、何回も何回も呼んでだんだん馴染んで慣れて、「りゅー」とか「りゅじ」とか伸びたり縮んだりして、「りゅち」に落ち着くみたいな、時の流れと親密度があるはずなの。それが、大曲に1番合う。と思う。
大曲竜次という男への揺るぎない信頼と、その隣で積み重なった何気ない愛情。
大曲竜次の隣で、私のままで愛されてきた時間。
ペパロニとパイナップル
全然違うのに共存できるみたいな。そんな話。追記
この辺をベースに会話文から書き始めました。
個人的な趣味嗜好からミュータントタートルズの話題を喋らしてしまいました、世代がバレそう。
どう考えても彼はgenius10で一番かっこいい。
いつか種ケ島の夢小説もかけたらいいよね。
幸村にちゃんと袖通しなさいと思ったことはないのに、種ケ島や君島に対しては、ちゃんと着なさいと思ってしまうのはなぜなのか……柳生夢小説🌻まとめ
20260908(火)21:13コメントする ( 0 )最初は『茶色くなったひまわりだけがそれを見ていた』で終わる失恋とか書こうかなと思ってたんですけど、柳生で校舎裏の花壇で、って組み立てていくとハッピーな方が好きかもなーで茶色くないひまわりに変更!
校舎裏の逢瀬、ひまわり、柳生比呂士、夏の終わり。
柳生はかなり積み重ねの人だと思うから、急に夏の終わりの話が始められないと言うことで春、花が咲く、ひまわりを植える。の流れを作ることに。
知る、日常になる、自覚する、進展する。みたいな丁寧な恋愛っていうイメージ。
余談ですが、個人的にイメージを膨らませるためにわざわざひまわりを植えるところから見学して、苗、腰の高さの蕾、見上げる高さの蕾、黄色が見える開きかけ、満開。まで何度も見にいくって言うのをしてました。暇か。
あと、柳生視点でやるってのが1番大変だったかもしれない。
あんまりメガネキャラに愛着がないので、初めて柳生のこと考えて生きてましたね7月8月は。
現実逃避に佐伯とか、宍戸とか日吉とか書いてました。佐伯のやつ気に入ってます。
(佐伯のやつの話もいつかしましょう)
季節ものだし、ダラダラやってもしょうがないから!と後半はかなり頑張って書きましたね。
柳生の心の動きを掴めなくて、大変でした。
夏の間に完成、公開できてよかったです。立海メモ📝
20260824(月)19:46コメントする ( 0 )立海の夢小説書く時、迷走し出したら立ち返るメモがこれです。全くこれの通りとは思わないですが、私の中の立海観はこれがベースになっています。
何に惹かれるか。
・幸村、相手の不完全さ弱さ→ 弱さ
・真田、ありのままを許容されること→許容
・柳、賢さ(学力とかではなく)→理解
・丸井、相手から愛されている実感→愛情
・ジャッカル、相手に甘えられる事→信頼
・仁王、自分に無いもの→差異
・柳生、共感できる部分→共感
・切原、共通点→共通
恋に落ちる瞬間
・幸村、相手の涙を見た時(弱さの最高値)
・真田、己の一番かっこいい部分を認められた時
(完成度を認められた時、経緯を含め)
・柳、予想を裏切られたとき
(ギャルなのに達筆。とか、天然なのに冷静とか)
・丸井、相手からの愛情を感じなくなった時
(押してダメなら引く。の引くの部分で落ちる)
・ジャッカル、一人で頑張ってるのを見た時
(甘えろよ!と思うのと同時に頑張りを評価する)
・仁王、たった一つの共通点に気づいた時
(相手に惹かれる部分と違うところが恋)
・柳生、日常的な仕草に品を感じた時
(姿勢がいいとか、字が綺麗とか、言葉遣いが丁寧とかそれを普通にしているところにキュンとする)
・赤也、隣にいないと変!だと思った時
(一緒にいるのが当たり前だった)
もっと雑な、愛のサイズ濃度量。
サイズ=愛情が占める面積
濃度=圧力とか熱量
量=日常的に出てくる総量
付き合ってる、めっちゃ好き。の状態で
・幸村、大きい、濃い、多い→重い(インフラ)
・真田、小さい、濃い、少ない→不器用(一言で全てを)
・柳、小さい、薄い、多い→配慮(自覚なし)
・丸井、大きい、薄い、多い→日常(受け取りやすい)
・ジャ、小さい、濃い、少ない→寡黙(決める時決める)
・仁王、小さい、濃い、少ない→自由(無自覚)
・柳生、小さい、薄い、多い→習慣(いつの間にかある)
・切原、大きい、薄い、多い→爆発(いっぱい飛び散る)追記
立海が一番夢だなーと思います。
全員と恋愛できるし、個性が立っている気がします。(ゲームとかでも誰1人端折られずに攻略できる所とか?)
そのおかげで『選択』が書けました。8人全員違う世界が書けたかな〜と思います。
個人的には柳の『彼の声は情報を伝える波長、それはまるで無香料な愛。』というフレーズが気に入ってます。
柳生の『彼のこれは愛情の余波。
水面に広がる波紋のように、
一つ一つに意味があり、そこには品が漂う。』もいい感じだなーと思います😌リョーマ!02
20260804(火)20:19コメントする ( 0 )どっちも見ましたよ、白石、遠山。そして跡部。
「ゲェ、跡部さんスかぁ〜?」が気に入りすぎている。そう思われている跡部が良すぎる。
やっぱり柳生が面白すぎるし、電話シーン以外は同じなので、仁王雅治のウインクを何度も見たり、クソダサいダンスをする真田にウケたり、ダンスに参加している亜久津が面白かったり、佐伯だけ質感違くね?とか思ったりしていました。
と言うか、リョーマが踊っているとおごたんだなーと思ってしまう、テニミュは2ndが好きなオタクですので、懐かしさで切なくなったりもしてましたけども、もう、どこまでも続いてくれテニスの王子様。最高。リョーマ!
20260802(日)21:51コメントする ( 0 )存在は知ってたんですけど、すごいですね。
この世にはまだ私の知らないオモシロが存在すると言う希望を感じましたよ。永遠に続いてくれ、テニスの王子様というコンテンツ。
まだ、〈Decide〉しか見れてないんですけど、〈Glory〉への期待が高まる一方です。
冒頭から踊り出す観客、キャラクターのシュールさが振り切れてて最高だったわけですけど、1番良かったのは、柳生のソロですよね。あそこは何ですか?素晴らしい。
まあ、後は、リョーマと桜乃は、はやく結婚してくれないとこちらが困ると言いますか、馬に乗ってテニスしてる場合じゃないぞ!と言いますか。
とにかく公式カップルな訳ですから、早く幸せになってほしいですね。追記
仁王雅治に首痛めたイケメンポーズ取らせたの誰ですか。ありがとうございます。切原赤也 設定メモ プロット
20260730(木)20:32コメントする ( 0 )恋に浮かれてる
無敵、2人で夏そのものになってる。
昼間→夕方→夜
夏休み、カップルお泊まり会
赤也の家、麦茶、カレー、メンチカツ、サラダのトマトめっちゃ赤い。
「赤也ママありがと〜」的ないつもいる感じ。半分家族。
当たり前、日常の延長、やたら夏。めっちゃ夏。
会話するというより、騒ぐ、雑音に近い
バカ、声でかい、動きでかい、
暑すぎて汗もエグくてアイスも溶けまくりでチャリ二人乗りで携帯からスピーカーで爆音で曲流して明日も明後日もこんなふうに過ごせると信じてる
ORANGE RANGE
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汗で前髪終わってる
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炭酸ぬるい
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アイス秒で溶ける
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赤也が片手運転しようとして怒られる
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でも笑ってる
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汗
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匂い
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音
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触感
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炭酸の泡
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焼けたアスファルト
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回した腕
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爆音の音楽
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サンダル砂まみれ
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日焼け
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潮風で髪終わる
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ベタベタする
雑で若い、眩しい感じ
音外して、
サビだけデカくて、
暑くて、
うるさくて、
でも幸せ。
暑すぎて、だるくて、適当で、結果めちゃくちゃ距離近い追記
このメモをもとに会話文から書き始めた。
すぐエモ成分を注ぎ込みたくなるから極力簡単な言葉、単純な思考回路で書けるように頭空っぽにしていた。
とても楽しく、疾走感を持って書ききれて良かった。新テニス
20260721(火)21:43コメントする ( 0 )ジャンプ+で無料公開中だから一生懸命読んでますが、学生って感じじゃないから夢小説書きたくならないねぇ…扉絵で制服着てたりするからそれでニコニコしてはいるけど、過去編とか色々拾ってそのうち書けたら良いな〜。
高校生は大曲先輩が好きです。かっこいい。