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※依央利夢妄想



◇監禁の手口

依央利「はぁ~君にずっと奉仕していたいなぁ」
夢主「なぜそこまで私に執着するのか。私は依央利にそこまで負荷を与えていた覚えはないんだけどな」
依央利「いやいや、これはね~僕が君のことを特別に想っているからなんだって。もちろんもっと負荷はほしいけど」
夢主「ふーん」
依央利「だから、そんな僕にとっての特別で大切な君を僕の部屋にないないしちゃうおうね」
夢主「ん?」


◇もっとわがままになって

今日も遠慮しがちな彼女に不服な依央利。
「はぁ!?なんで僕を解放しようとするの?僕は君の奴隷だよ?君が『行かないで』って言えば、死んでもそばにいるのに!」
「大丈夫とか、私なんかって言葉、禁止!それ僕の負荷を勝手に減らす呪いの言葉だから!」
「僕をもっと酷使して、依存して、重くて面倒で手がかかる子になってくれなきゃ困るんだってば!」
「わかってる?僕はご奉仕マシーンじゃないんだよ?……いや、奉仕マシーンなんだけど、君と一緒にいる時の僕は君専用のやつだから。他にエネルギー割きたくないの!」
「だからさ……『行かないで』って裾を掴んで。命令して。そうしたら僕、一生この場から動かないから」
「ほら〜、言いたいんでしょ?“行かないで”って。僕が居なくなるの、実は嫌なんでしょ?……いいから、ちゃんと僕を縛って」
「もっと欲張りになってよ。君がわがまま言うたびに、僕の存在意義が満たされるんだから!」
「お願いだからさ……僕の負荷を奪わないで?僕のことを手放さないで。君の『僕が必要』って一言だけで、僕は全部満たされるんだから」


◇転職先

夢主「もうお仕事やだ……」
依央利「なら転職したら?」
夢主「そんな簡単に」
依央利「枠がひとつしかないんだけど三食昼寝付きワークペースは君のタイミングでOK!」
夢主「どんな仕事なの?」
依央利「僕のお嫁さん♡♡♡」
夢主「えー今の状況とそんな変わらなくない?}
依央利「ううん、今の僕はただの奴隷だけど、お嫁さんになったら僕が今の500倍君を甘やかして~愛して~……依存させる」
夢主「こわ」


◇君専用の契約書

依央利「今までの様式とは違うけど、君に新しい契約書に署名してほしくて……いいかな……?」
夢主「いつもの勢いがない……ということはめちゃくちゃ奉仕レベル上げられてるってこと!?」
依央利「えっ!いや奉仕レベルも上げようとは思っているんだけど、今回は毛色が違うというか……その……」
夢主「……?とりあえず契約書みてもいい?」
依央利「えー……君は名前を書いてくれるだけでいいんだけど……」
夢主「怪しすぎる。見せて。命令」
依央利「うっ……これです」
夢主「あれ?なんか薄い、ってかこれ婚姻届」
依央利「合法的に君を縛れると思ったのに」
夢主「やり方が違法」
依央利「どうしてもこの契約は欲しいから」


◇奴隷チェック

夢主「お、おはよ……」
依央利「おはよう!って何、なにかあった?君の脈がいつもより早いし、瞳孔も開いてるね」
夢主「別に何でもないけど!?というかなんでそんなことわかるの!?怖いよ!」
依央利「君のことずっと見てたからね。で、隠し事?奴隷に言えないことでもあるの?」
夢主「なにもないって!!」
依央利「怪しい。昨日の夜中になにか食べた?食べたね。奴隷の嗅覚がそう言ってる」
夢主「甘いものとか食べてないし!」
依央利「僕甘いものなんて一言も言ってない」
夢主「あっ」
依央利「君がここまで隠そうとするってことは共犯者もいるでしょ」
夢主「……」
依央利「黙っててもわかるからね。あとで僕の部屋に来て」


◇ハロウィン後

夢主「結局ハロウィンは外に行くこともなく依央利の作ったお菓子をひたすら食べるだけになった」
依央利「僕からしたら奉仕し足りないけどね」
夢主「依央利にいたずらしたかった」
依央利「僕は君のものだからいつでも自由に好きなことしていいよ」
夢主「そういうことじゃない」
依央利「でも確かに君からお菓子もらってないな」
夢主「もうハロウィン終わったけど……」
依央利「奴隷の中ではまだ終わってませんので♡今からいたずらしてもいい?♡」
夢主「どこにご主人様にいたずらする奴隷がいるというのか」
依央利「その減らず口から可愛いことばしか言えなくしてあげる」


◇本当は負荷じゃない

依央利「君の添い寝という最高の負荷で毎日が幸せ!本当に極上の負荷をありがとう!今夜は負荷の出血大サービスでたっくさんぎゅーってしてあげる!」
夢主「依央利の負荷になるのならしなくていい。むしろしないでほしいよ」
依央利「……は?どういうこと?もしかして他に添い寝してほしい相手でもできた?僕以外にさせるなんて許さない」
夢主「ちがうよ」
依央利「もしそんな人がいてもこのポジションは譲らない。奪わせないから。誰?そいつ殺します」
夢主「いないよ。本当に」
依央利「ふーん。君は僕だけのご主人様だよ。僕以外に君が負荷をかける相手、作らないで」
夢主「はぁ……頭、撫でて」
依央利「ん、ふふ……もちろんだよぉ♡これからもよろしくね♡」
夢主「ん」
依央利「君の負荷をもらうためにも契約更新はかかさずしてもらうからね♡……契約書へのサインを拒んだとしてもこの契約は自動更新するからね」


◇合図

“大人数いる中で2人にしか通じない合図”が大好きなので、
カリスマハウスに住んでて夜ご飯みんなで食べ終わった後にみんな各々の時間過ごそうのタイミングで依央利と目が合って、
一瞬だけ物凄く情欲の篭った鋭い目線を送られ
「あぁ今夜抱かれるんだな」
って気づいて胸が高鳴り熱い中103号室に行く話


◇シュークリーム

夢主「お土産にビァードパパのシュークリーム買ってきた」
依央利「誰!??!そいつ誰!?!?なんで僕にシュークリーム作ってって命令しなかったの!?!?!?僕でも作れるけど!?!??!」
夢主「依央利と一緒に食べたくて」
依央利「それ言ったら許されると思わないでくれる!?!!?!?(嬉しい)」


◇マーキング

依央利「ん~~♡可愛い可愛いご主人様にたっくさんキスしちゃお♡」
夢主「依央利って自称犬なだけあってワンちゃんかと錯覚しそう。まるでマーキングされてるみたい」
依央利「マーキングしてるんだよ」
夢主「本当にそうだったとは」
依央利「君に気づかれないように牽制するの大変だったんだから」


◇合図2

二人だけの夜のお誘いの合図的なのが大好きなのでまた呟くんですけど、
例えば、特定の紅茶を夜に淹れて合図したり、
特定の香りのハンドクリーム等を使ってスキンケアされたり、
いつもと違う香りのフレグランススプレーを使ったりして
『今夜はいっとう君に甘いご奉仕してあげる』と匂わせてくる依央利。

依央利「夢主ちゃん、寝る前に紅茶飲まない?」
夢主「紅茶?リラックス効果あるとかそういう感じの?」
依央利「んー、今夜はこれを淹れようかなって」
夢主「……!」
依央利「どう?」
夢主「わかった」
依央利「んふふ、楽しみにしててね」


香り系なら、最初の方は夜103号室に入った時に、
いつもと違う香りがして困惑する夢主がいてしどろもどろになりながら説明する依央利がいると良し。
夢主「なんか花の香りがする……?」
依央利「……!これはね」
夢主「確かにラベンダーとかカモミールって安眠効果あるっていうもんね」
依央利「えっ!?」
夢主「どうしたの」
依央利「……これはラバテラって花なんだ。珍しい香りでしょ」
夢主「いい香りだね。でも依央利がそんなことするなんて」
依央利「ラバテラの花言葉が『奉仕』だから」
夢主「ふーん」
依央利「……今夜、君にたくさん奉仕したくて」
夢主「なる、ほど」
依央利「これからの合図にしていい?」
夢主「……うん」


◇僕は君のもの

依央利「君のものになりたい」
夢主「そこは『おれの物になれよ』的なことを言う場面じゃないの。というか依央利は私に無理やり契約結ばされたからもう私のものでは」
依央利「そうだけど、君に心ごと所有されたい。僕は君だけのものって味わいたい」
夢主「欲張りな奴隷だなぁ」


◇依存して

依央利「君が依存するくらいデロッデロに甘やかして君が僕なしで生きれなくなってから急に僕に素っ気なくされて無茶苦茶困ってほしい」
夢主「迷惑な試し行動だなぁ」
依央利「君には僕という存在が如何に大きいかを理解させたいからね」
夢主「それ、私が逆のことしたらどうなるの?」
依央利「君を閉じ込めて奉仕する」


◇嫉妬

夢主「依央利に嫉妬してもらうために外食して自分で掃除とかしちゃおうかな~」
依央利「はあ!?絶対だめ!!そんなことさせないから!!!!」
夢主「勢いがすごい」
依央利「そういう考えに至ってしまうというのはつまり僕の奉仕がまだまだ足りなかったってこと?もっと奉仕レベルを上げます」
夢主「これ以上奉仕レベルあげたらどうなるの」
依央利「君が余計なことを考えられないようにずっと僕の奉仕だけを受け続けてもらいます」
夢主「もはや洗脳じゃん」
依央利「洗脳だよ」
夢主「認めちゃったよ」


◇フィッシュカニバリズム

依央利が何やら怪しいものを料理しようとしていて、
もしかして力ニバさせる気かも!?よく自分の愛を食べてとか言ってるし!?
依央利を食べさせるつもりじゃ!?と焦るけど、
そんなことしないよ♡永遠に一緒に居ようね♡と人じゃなくて人魚を食べさせられた話


◇無我になれない

依央利「君のものになりたい」
夢主「なんでそんな……」
依央利「僕は君のものになりたい、なりたいんだよ」
夢主「……無我じゃなかったの?なんで、私にそんな。それに、君はみんなの犬って言ってたじゃん」
依央利「空っぽな僕はみんなのものだけど、空っぽじゃなくなった僕は違うの。君が悪いんだよ」
夢主「私は何もしてないよ」
依央利「したんだよ。何もなかった僕に怒りを教えたよね。君がいなかったら嫉妬も独占欲もなかったのに。何もない僕だったはずなのに。だから、責任を取って僕を君のものにして」
夢主「わがままが過ぎるよ」
依央利「もう無我じゃないもん」


◇なれはて

命短しで「僕の四肢全部捧げてあなたの代わりに呼吸したい」
旨のことを依央利は歌っていたけど物理的にそうなったら、
アビスのファプタみたいな感じになるのでしょうか。
それはそれでファプ夕のように価値の交換に自分の四肢を1本くらい失くしてもアリかと思ったところで、
依央利に「僕がせっかく捧げた手足をもっと大事に使ってよ!!なんで平気で手放すの!?」
と理不尽にキレられるだろうと思ったので、
特大ブーメランだろと思うのでした。
やっぱり手足8本の呼吸しないばけものにはなりたくない。


◇僕だけの特権

依央利「泊まり込みの用事ができてしまった」
夢主「あんまり嬉しそうじゃないね。良さげな負荷なのに」
依央利「君、僕がいないからって他の人に添い寝お願いしようとしてないよね」
夢主「依央利が勝手に添い寝してきてるし私を抱き枕にしてきているだけなのですが」
依央利「他の人のとこに行ったらダメだからね」
夢主「なぜ依央利が管理しようとするのか」
依央利「絶・対・だ・め」
夢主「うーん」
依央利「特別に!特別に僕が前まで使ってた犬のぬいぐるみ貸してあげるから!
僕がいる時は僕を使うのが必須だけど今回はこれ使って!
出血大サービス!もちもちしてるし触り心地いいよ!僕には劣るけど!」
夢主「私的には依央利の方がぬいぐるみないと眠れなさそうだけど」
依央利「僕はいいの!僕が眠れないことよりも君が僕以外の人と一夜を過ごす方が許せないから!」
夢主「普通にひとりで寝るつもりなんだけど」
依央利「今回だけはこの犬のぬいぐるみを僕だと思ってこき使ってね」


◇ヘアアレンジ

依央利「おでかけ?奴隷がヘアアレンジしてあげるね」
夢主「ありがとう」依央利「はーい♡これでよしっと!めっちゃ可愛くしました!
……ところでそんな可愛い恰好してどうしたの?誰と?どこで?何するの?(圧)」
夢主「依央利とおでかけするから準備してきて」
依央利「え?!??!?!?!すぐ準備するね!??!?!」




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