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TOUKENRANBU

刀剣男士と審神者の日々の小ネタ
(※たまに刀さにネタある)


◇懐は落ち着くよね

今剣「あるじさまーぼくつかれましたー!だっこしてぎゅってしてくださーい!」
審神者「おいでー」
今剣「えへへー、あるじさまにくっついてるとあるじさまのれいりょくをかんじてげんきになります!」
審神者「そうなの?審神者ってすごいな」
今剣「あるじさまがすごいんですよ!」
信濃「大将の懐に入れると聞いて」
審神者「入りたかったらいつでも入ってくれればいいよ」
今剣「ぼくがさきにふろころにはいったので、信濃はあとですよ」
信濃「あとどれくらいで順番まわってくる?」
今剣「とうぶんさきです」


◇ブラックコーヒーは大人の味

安定「やっぱ僕ら極になったから色々と大人になったのかなー」
清光「そりゃね。流石の俺もコーヒーはブラックで飲めるわけよ。ズズー…ニッガ」
安定「本音漏れてるじゃん。まあ僕はブラック飲めるけどね。ズズー…ウッワマッズ」
清光「極だからといってすぐに何か変わるわけでもないのね」
堀川「あ、加州さんに大和守さん!ん?コーヒー飲まないんですか?」
清光「俺らにはまだ大人の味は向いてなかったんだよ」
安定「堀川飲む?苦いけど」
堀川「ふたりとも飲まないなら僕がもらっちゃいますねーゴクゴクごちそうさまでしたー!」
清光「飲めるんだ…」
安定「大人だね…」


◇一般教養だぞ!!

審神者「お恥ずかしながら天下五剣がわかりません……三日月さんと、
……小烏丸さんと、兼さんと、あとは誰だろう……」
堀川「小烏丸さんは刀の父を自称するほどの太古の刀ですし間違えるのも仕方ありませんね」
和泉守「俺を訂正しろ国広ォ!格好良くて実用性の高い流行りの刀でも流石に恐れ多いわ」


◇同人誌として

そういえば、いつか弊本丸の物語を本にしたいと思っているのですが、
その際のタイトルを「愛情過多!!」にして、主主と群がる第一・二部隊や贔屓刀に嫉妬しブチ切れる初期刀と誰が何をしようがずっとそばにいる固定近侍を表紙にした薄くない薄い本を出したいです。


◇共犯者

物吉「あっ、骨喰くんが高級なお菓子を食べてます」
骨喰「む、……物吉か。厨房にあった残りだ。あんたも食え」
物吉「もしかして口封じですか?いいですけど……これ美味しいですね」
骨喰「バターの深みがある」
物吉「まさか骨喰くんと共犯者になるとは」


◇タイプ

審神者「友達の長義くんは審神者の真理を読めるエスパータイプなんだって」
長義「その理論だとうちにいる偽物くんはむしタイプかな。セミやダンゴ虫を捕まえては喜んでいる」
審神者「長義くんは」
長義「俺はほのおタイプかな。料理が得意なんでね」
審神者「はがねタイプって感じするのに」
長義「何か言ったかな。俺は偽物くんに効果抜群の技をたくさんもっているのでね」
審神者「(たしかに、長義くんの作る料理いつも国広君は美味しそうに完食してるな)」


◇お姫様抱っこ

審神者「アニメとかでさ、緊急時に俵抱きみたいに乱雑に運ばれるのとかあるでしょ。あれちょっと憧れる。肩に担がれてみたいんだよね」
清光「刀剣男士舐めないで。いくら緊急時でも主のことお姫様だっこするし、シンプルに俵抱きとか危ないじゃん」
審神者「むう」
審神者「って話を清光としてたんだけど、やっぱり乱雑に担がれるのって憧れちゃうな」
物吉「わっかりましたー!主様、心の準備はよろしいですか?いきますよー、それっ!」
鯰尾「物吉君ってこういう時一切ためらわないよね。判断が早すぎて」
骨喰「だな。感情がないのだろうか」
鯰尾「それ兄弟が言う?」


◇そばにいたい


審神者「今剣ちゃんは修行から帰ってきてから甘えたさんになったねー」
今剣「ぼくはあるじさまだけのかたなですから、つねにあるじさまのもとにいないといけないんです」
審神者「そっか。甘えてるんじゃなくて守ってくれてるんだね。ありがとう」
今剣「えっへん!」


◇あなただから

小夜「次の修行、僕でいいの?他にも修行に出せる刀はあるのに……」
審神者「どうしたの?まだ修行に行きたくなかった?」
小夜「そうじゃなくて……初鍛刀の五虎退や初ドロップの今剣はわかるんだけど、その次が僕だなんて」
審神者「小夜もずっとこの本丸にいてくれたもん。小夜に行かせたいんだ」

審神者「小夜ちゃんを修行に出して3日。小夜ちゃんからの手紙を読んで実は小夜ちゃんが私のこと「あるじ」じゃなくて「あるじさま」って呼んでたことに衝撃を感じた」
宗三「意外でしたか?僕らのことも兄さまと呼んでいましたからね。小夜はとても品がいいんです。僕に似て」


◇漢字

審神者「かぼちゃとスイカって漢字にした時にいつも間違えちゃうんだよね」
歌仙「本当かい?君は学校では現代文・古文共に成績トップだったじゃないか」
審神者「いや、だってスイカって明らかに西というより南!南国!って感じで南瓜って思っちゃうんよ」
歌仙「かぼちゃは南向きではないという訳かい」


◇ちょっち

太鼓鐘「主よう!ちょーっち話があるんだが」
審神者「ちょーっち」
物吉「太鼓鐘は修行に行きたいようです」
太鼓鐘「頼む!より派手に強くなりてえんだ!」
審神者「ちょーっち修行に行っておいで」
太鼓鐘「それ気に入ったのか?」


◇夜ご飯


秋田「主君―!そろそろ本丸に帰るお時間ですよー!」
女児審神者「秋田くん!おむかえありがとう!」
秋田「これも主君に仕えるものの務めですからっ!」
女児審神者「秋田くん、空がカレーの匂いしてるね」
秋田「きっと、どこかの家でカレーを作っているのですよ」
秋田「さあ、はぐれないように僕と手を繋ぎましょう」
女児審神者「うん」
秋田「こうしてみると、夕焼け空もカレーみたいに色づいてきましたね」
女児審神者「うちも今日はカレーかな?」
秋田「今日は難しいかもしれませんが、明日はカレーになるかもしれませんよ!」


◇懐

信濃「ふっところ~ふっところ~♪大将―!懐空いてるー?」
今剣「ざんねんですね信濃。あるじさまのふところはあいてませんよ」
五虎退「信濃兄さんすみません。僕らが先にいただきました」
信濃「君たちいつも大将の懐にいない?ずるいんだけど」


◇貞宗

太鼓鐘「物吉兄様」
物吉「太鼓鐘、どうしたんですか」
太鼓鐘「その、なんだ…ちょっちお願いが」
物吉「ああ、ハグですね。いいですよ。ほら」
太鼓鐘「ん。兄様はおひさまみたいな匂いがするから安心するぜ」
物吉「ふふ、ボクがおひさまなら太鼓鐘は虹の匂いでしょうか」
太鼓鐘「虹ってどんな香りだよ」
物吉「太鼓鐘のようにキラキラした香りです」
亀甲「やあ兄弟達。とても可愛らしい会話をしているね」
太鼓鐘「亀甲兄様!」 亀甲「君たちが太陽や虹の香りなら、僕はどんな香りになるのかな?」
太鼓鐘・物吉「……」
亀甲「ああ!そうやって僕が望む回答を全力で考えて、焦らされるというのもいいね!」


◇幸運

物吉「幸運の気配がします」
審神者「物吉くんそんな機能があるの!?初耳なんですが」
物吉「今からボクと主様が一緒に甘味処に行くとサービスであんみつもらえるようです」
審神者「絶対行かなきゃ!!物吉くん今から行こう!!」
物吉「はい!」
亀甲「おやおや、物吉くんとご主人様はお出かけするのかな?あんみつ美味しそうだから今度ぼくも物吉くんと行ってこようかな」
太鼓鐘「あー……まあ、あんみつサービスは期間中誰でも受けれるやつだから、物吉兄様を連れてかなくてもいいんだぜ」
亀甲「おやおや……!」

亀甲ちゃん、知れば知るほど可愛い刀剣男士ですね。
遠征の台詞めちゃ愛しいし、隊長にした時に「信頼してくれて嬉しい」みたいなこと言ってくれるし、声が優しい。
亀甲ちゃんとても愛しいので極にしたけど、
やっぱり遠征の台詞とても面白くて可愛いのでそのまま遠征たくさん行ってもらいます。


◇ぴよりん

審神者「現世の本屋さんで見かけたぴよりんクッション欲しいなぁ。ふわふわで気持ちよさそう」
清光「俺がいるから必要ない!!」
~後日~
長義「君が欲しがっていたクッションはこれかな?」
松井「やあ、ぴよりんを買ってきたよ」
三日月「主よ、これが欲しいと言っていただろう」
審神者「みんながぴよりん買ってきてくれたおかげで主の部屋ぴよりん10匹くらいいる」
鯰尾「じゃあ俺にいっこ頂戴!」
五月雨「私にもおひとつ」
審神者「いいよー」
南泉「俺もほしい、にゃ」
審神者「みんな実はぴよりん好きだったの?」
鯰尾「んー、本霊が名古屋にいるからご当地愛が芽生えた感じ」
安定「僕ももらっていい?ところで、真っ先に主が喜びそうなこと率先してする清光はぴよりん渡さなかったんだね」
清光「こんな綿詰めが主を独占するのが許せない。主が抱きしめたやつ全部切り刻むつもりでいるから」
安定「わー」
審神者「強火すぎてせっかくぴよりんもらったのに私なにもできないの」
物吉「ボクも加州さんと同じ意見ですよ、主様」


◇初期刀様と近侍様とみんな

弊本丸、ずっと清物サンドで初期刀様と近侍様がバチってるイメージだけど、
たまに安定が漁夫の利狙ってますって顔で近づいてくるし、
粟田差はたまに後ろから刺してくるし、
堀川くんは今日も主の自堕落加減に怒りながらもそこに生きがいを感じている。
稀にちょぎと松井と亀甲ちゃんも来る。


◇コフレ

審神者「今年のクリスマスコフレ、このメーカーとこっちのメーカー色味とコンセプトがそれぞれ清光と物吉くんみたいだな。予約抽選しちゃお」
清光「へーいいじゃん」
物吉「加州さんのは当たらないかもしれませんが、ボク概念のものは絶対当てますね主様!」
清光「あ゙ぁ?」
審神者「喧嘩しないで」


◇わるいこ

審神者「包丁君、ちょっと付き合ってほしいんだけど」
包丁「ええ~!もう遅いし寝たいんだぞ」
審神者「そういわずに…!一緒にコンビニの豚まん買いにいこうよ」
包丁「それ一兄に怒られない?大丈夫?」
審神者「だからこっそりふたりで行くんだよ」


◇主が怪我した

審神者「やば、スライサーで指削っちゃって血が全然止まらない。堀川君に治療してもらいたいけど、これ見つかったらヤバい刀がいるから動きようもない」
安定「主―、ここにい……えっ」
審神者「よりによって一番会ってはいけない刀剣が来てしまった」
安定「うわあああああああああああああああああ」
安定「どうしよ!?!?主が!!!血が!!!!主がしんじゃう!!!!!主が!!!!!!!」
審神者「安定おちついて、主しなない。揺らさないで、堀川君呼んで」
安定「清光!!!!!!清光はどこ!?!?!?!主がしんじゃう!!!!!!清光来て!!!!!!!!」
審神者「今清光呼ばないで」
物吉「大和守さんどうしたんですか!?えっ主様怪我なさったんですか!?!?」
審神者「物吉くんよかった、救急箱持ってきて、あとできれば堀川君呼んで」
物吉「!!いえボクが医務室に連れていきます!」
安定「主、あるじ、あるじ」
審神者「安定大丈夫だから、落ち着いて」
堀川「ただ事じゃない騒ぎですよね!?何かありました!?」
物吉「堀川さん、主様が怪我をされて」
堀川「!!も、もう!!なんでそんな怪我してるんですか!?きっと主さん関連だと思ったので救急箱持ってきてよかったです!!」
審神者「ぐう有能」
清光「ねえ主に何かあった!?襲撃じゃないみたいだけど主は無事!?」
審神者「清光大丈夫わたしは無」
安定「主の血が止まらない!!!!清光どうしよう!!!!!!」
清光「はあああああああああああああああああああああああああああああ?????????????」
審神者「落ち着いて」
堀川「ひとまず止血、消毒して主さんの指に絆創膏巻いておきました。これ、だいぶえぐりましたよね?しばらく指使えませんよ」
審神者「堀川くんありがとう」
安定「気を付けてよね」
今剣「ほんとですよ」
審神者「うーん、これもしかしてしばらくふたりにくっつかれる感じ?」
清光「しょーがないでしょ、みんなあんたが心配なんだから取り乱しもするよ」
堀川「清光くんもバカがする初めてのおつかいばりに絆創膏バカほど買ってきてましたもんね」
清光「俺はいいんだよ」
堀川「本当ですか?勘定番長に絶対怒られますよ」
審神者「思ったんだけどさ」
清光「今の主が言うこと絶対ろくなことないよ」
審神者「松井さん血が好きだから、主の血見て喜んでくれるかも」
篭手切「するわけないですよ!主の血なんてみたら松井さん失神します!!絶対やめてください」
清光「勢いすご。でもわかる」
博多「このバカがする初めてのおつかいばりに絆創膏買ってきた奴誰ばい。1万も絆創膏に使っちょーて」
堀川「ほらやっぱり怒りに来た」
清光「俺、今回はしょうがないよ。主の指えぐれたもん」
博多「はぁ~~?ご主人の指えぐった不届き物はどれたいね!処分しちゃる!」
審神者「突如スライサーの危機」

審神者「そいえば、私が指削っちゃった時のスライサーって」
骨喰「あんた、またスライサーが使えると思っているのか」
審神者「いや、そうじゃなくてどうなったのかなって。ほら、刀剣男士って刃物に厳しそうだし」
鯰尾「そんなのとっくに鉄くずにして捨てたけど」
審神者「え!?!?ってかやっぱり捨てられてたか」
鯰尾「あれに未練とかあんの?主を傷物にしといて許されるわけないのに」
審神者「傷は治ったよ」
骨喰「そういう問題じゃない。あれは許されざることをした。破壊されて当然だ」
審神者「うーん、うちも刃物過激派だったか」


◇兄様

亀甲「太鼓鐘はどうしてぼくら兄弟のことを兄様って呼んでいるんだい?よその本丸では呼び捨てか兄ちゃん呼びが多いみたいだけど」
太鼓鐘「前に主が左文字の刀派と話している時に、兄様呼びが素敵って言ってたかんなー。俺も呼び方にこだわりはないからせっかくだしと思ったまでよ」
亀甲「おやおや」


◇すきぴ

審神者「あまりにもすきぴ…結婚して…」
清光「まーた俺にメロっちゃって」
安定「僕の話?」
堀川「そんなこと言っても甘やかしませんからね!」
鯰尾「俺のことほんと大好きなんだから」
骨喰「俺を呼んだか」
物吉「ボクの方はいつでも輿入れさせられます」
審神者「ごめんここの誰の話もしてない」


◇書きたいリスト

・弊本丸の清物サンド
・時の政府秘宝の里部楽器製作課の物吉
・廃棄物処理部お札処理課の鯰尾
・人の話を聞かずに主に輿入れさせようとする安定
・片想いを楽しんでたら実は松井の愛がすごく重く精神崩壊起こす松さに
・主の涙を真の意味で拭ってあげたい安定
・時間遡行軍から保護された幼女とその子の父になる骨喰
・修行で行方不明になる山姥切国広


◇二刀開眼

清光「二刀開眼!」
鯰尾「ずいあああ!!」
骨喰「や!!!」
清光「いいね、引き締まる」
清光「二刀開眼!」
物吉「それ♪」
清光「ちょっと待って」
物吉「?」
清光「なんでそんな可愛い掛け声なの?もっと本気出して」
物吉「いつも本気ですよ?」


◇チョコ

鯰尾「主からのチョコがほしい。兄弟だけずるい」
骨喰「それは俺が疲れていることに主殿が気づいたからだ。
兄弟も疲れた様子を見せればチョコをくれるだろう」
鯰尾「思い切って熱でも出してみるか」
堀川「それ普通に看病コースだよ」


◇小判

主「小判が足りない。これじゃちよこ大作戦できない」
清光「あんた、俺たちが集めた小判すぐ軽装にしてみんなに渡してんだろ」
主「ごめん」
長義「悪かった」
松井「ごめんね」
乱「かわいいでしょー」


◇おさんぽ

主「物吉くんのお散歩メダルが777散歩突破したね。おめでとう」
物吉「ありがとうございます主様!これからもずっとお傍で幸運を届けますね!」
主「それなんだけど、清光もお散歩メダルほしいみたいだから、お散歩の時だけ近侍交代していい?」
清光「主の近侍は今日から俺ね」
主「お散歩の時だけね」物吉「(むすっ)」
太鼓鐘「(オッ珍しくむすっとしてるな)」
亀甲「(四六時中ご主人様の傍にいたいんだね!)」
安定「僕も近侍になりたいなー」
清光「ダメ!絶対ダメ!!近侍は俺のもの!!」
物吉「ボクのものですが?仕方なく一時的に譲って差し上げただけです」
主「おさんぽはみんなとするつもりだよ」


◇博多

主「そうだ、博多に行こう」
博多「博多!?主人、博多に行くばい!?案内したるばい!」
鯰尾「博多が嬉しそう」
乱「博多の得意分野だもんね」
毛利「かわいい!」


◇アンケート

主「この前の会議に対するアンケートかあ……なになに、好きな刀剣男士を記入せよ?」
清光「!!」
安定「!!」
物吉「!!」
堀川「は、早く書いて提出しちゃいましょう!!」
鯰尾「だれ、書くの?」
骨喰「……」


◇年度末

主「年度末ばたばた」
物吉「主様、少し根を張り詰めすぎではありませんか?もっと肩の力を抜いてください」
主「他人をコントロールしようとするのはおこがましいとわかっているのに、仕事をさぼっている人に腹が立ち冷たく接してしまう自分に自己嫌悪~!……はあ」
鯰尾「それ普通に相手が悪くない?主は悪くないでしょ」
骨喰「どいつだ。俺がシメてくる」
主「現世の人だから手出しちゃだめだよ」


◇新鮮

安定「今日は僕が畑当番だったから、こっそりきゅうりもらってきちゃった。
とれたてで美味しいよ」
主「ほんとだ、美味しい。なんで新鮮野菜って味は一緒なのに美味しく感じるんだろう」
桑名「鮮度が違うんだよー」


◇審神者の日

清光「明日は審神者の日なんだって」
主「廃刀令が出た日が審神者の日になるのは、なんか感慨深いね」
清光「ね」
主「審神者の日ってなにすればいいんだろう」
安定「えー?いつもどおり主は健康に過ごしてくれたら」
清光「審神者として俺たちをいっぱい甘やかしたらいいよ!」
安定「!!清光の言う通りだね。僕たちをたくさん愛してね」


◇遠足

主「たまには時の政府の社畜として働くばかりじゃなく、研修という名の遠足に行きたい」
堀川「ならお弁当が必要ですね!僕作ります!」
山伏「カカカ、お勧めしたい山のことならまかされよ!」
山姥切「写しの俺に何を期待しているのやら(リュックにお菓子を詰めながら)」
(後日)
清光「主さー」 主「めんどくさい絡みしてくるときの声だ」
清光「わかってんじゃん。なんで堀川兄弟とはお出掛けしたのに俺とは一緒に行ってくれないわけ?」
主「……清光がお弁当とお菓子とおススメスポット教えてくれたら行くよ」


◇加護

安定「清光みて」
清光「なに?主がどうしたの」
安定「僕たち刀剣男士の寵愛を受けてすごく加護にあふれてる」
清光「そのうちの9割俺ってことね」
安定「や、半分は三条からの加護みたい」


◇年度末は

主「やることが多い、やることが多い」
物吉「主様、あとはボクがやっておきますから、今は休んでください」


◇AI

松井「今はAIでわーとやえくせるも作成してできるらしい」
長義「本当か?AIにそこまで高度なことができるのとでもいうのか」
松井「みて」
長義「……!!微調整は必要だが、テンプレとしては使える……!!」


◇自己啓発

主「主は自己啓発する!なんか国家資格とる!」
鯰尾「へえ~じゃあ刀剣管理士とかは?」
主「そんなんないでしょ」
骨喰「刀剣管理士にするといい」
主「だからないでしょ」
清光「主が審神者になった時点で刀剣管理士の資格もってるんじゃない?」
安定「じゃないと僕ら扱えないもんね」
主「だからそういうのは…ない、よね?」
物吉「ないですよ」


◇香り

主「物吉くんはおひさまみたいな香りがする」
物吉「ふふっ主様に笑顔をお届けするためかもしれませんね」
清光「俺は!?俺は!?」
主「おしゃれな香水の香り」
清光「もっとちゃんと嗅いで!好きな香りになって!!」
安定「僕はー?」
主「土の匂い…畑してた?」
安定「正解。さすがだね」
主「堀川くんからは…玉子焼きの匂いする」
堀川「主さんの食欲が沸くようにしているんです」
安定「堀川がいるといつも飯テロくらうんだよね」


◇オヤジギャグのセンス

主「依頼札も手伝い札も祈願札もたくさん燃やしたら面影さん来た」
蛍「やったね。ありがとう主さん」
主「面影さんってどことなく蛍くんに似てるね、おもかげが」
明石「なんか寒いんですけどなんかありました?」


◇ゆたんぽ

主「春になったけどおなか弱いから湯たんぽ使ったらおなか元気になった」
五虎退「主様…よければ僕の虎さんをおそばにおいてください。あったかいです」
主「ごこちゃんもあったかかいね」


◇事件

主「最近、時間遡行軍が刀剣男士じゃなくて主を狙って襲う事件が増えてるみたいでさ」
清光「えっこわすぎ」
主「それで主を亡くした刀剣男士が過去に戻って主を誘拐する事件も増えてるんだって。
うちはそういうこと起きないから安心だけど」
清光「…」
主「安心、だよね?」
清光「まあ、俺たちが主をやすやすと襲わせるわけないし」
主「そうだよね、そういう意味の沈黙だったんだよね」
清光「でもどうせなら主が赤ちゃんの時から連れていきたいよね」
主「清光?」
安定「あーわかる」
主「安定?」


◇あるけみー

主「扇風機を考えた人は偉大」
大慶「およっ主もついに科学の力に興味がある感じー?」
主「マイバースデー男士大慶くんだ」
大慶「主がずっと俺を遠征に出しまくるから話しかける暇なかったんだよねー」
主「とりあえずカンストするまでお休みなしね」
大慶「ブラックだー!」
主「大慶くんはほかのえどさんちゃんたちと仲良くないの?」
大慶「んー?人並みに仲いいよー?」
主「でも最近よく私のとこに遊びに来るよね」
大慶「主とも仲良くなりたいからねー」
清光「ふーんそうなんだー大慶俺とも仲良くしようよーとりあえず話きかせて?」


◇カンスト

主「清光と安定と物吉くんがついに極カンストしたね。おめでとう」
清光「ついに最強になったって感じする」
安定「そう?僕は普段と変わらないや」
物吉「極めたのでこれからもおそばにいますね」
(後日)
主「これで第一部隊みんなが極カンストしたね。おめでとう」
鯰尾「当然だろ?」
骨喰「(どやっ)」
堀川「これからは出陣回数も減るのでたっぷり主さんのお世話しちゃいますね」
主「困る…」
脇差「「「まかせて/ろ/ください」」」


◇部隊

主「今まで第一部隊の子達にばかり出陣させてたから、第一がカンストした今はみんなに出陣させてあげられる」
毛利「ちいさい子たちの引率はおまかせください!」
主「じゃあまず第二部隊の子達をカンストさせよう」
鶴丸「やっぱ出陣できるやつ決まってるじゃないか!」


◇就任記念日

主「今日で就任10周年」
物吉「おめでとうございます主様。主様に幸せを」
五虎「ずっと、おそばにいます」
清光「これからも、この本丸みんながあんたのことを想い続けてること、忘れないでよね」


◇万博

主「万博行きたいな~」
清光「主、万博に興味あるんだ」
主「だって、日本にいながら世界旅行した気持ちになれたり、最新の技術を体験できたりするじゃん」
清光「2025年から2205年の未来を体験できたりするかもね」
安定「僕は世界の色んな料理を食べたい」
主「色んな国の料理がレストランで提供されるし、試食会とかもあるみたい」
安定「絶対行くしかないじゃん」
主「一度に全部のパビリオンはまわれないと思っておいてね」
清光「なんで。並ばない万博でしょ」
安定「もしかして、事前抽選とかに当たらないとそもそもパビリオンに行けないってことなの?」
主「大体そう」


◇隠しコマンド

主「幸せになれる隠しコマンドがあるらしい」
物吉「……主様、実は……ボクのほっぺを5回ふにふにしたらボクの幸運パワーがマックスになってサマージャンボ1等当たるようになっています」
清光「ちなみに俺の隠しコマンドは俺に5回『清光可愛い』って言ったら主が未来永劫俺と幸せに暮らすようになってるよ」
主「こわ」
清光「俺が幸せになれる隠しコマンドは主の中にあるよ」
主「そうなの?なにすればいいの?」
清光「隠しコマンドだから教えられないの」


◇七夕

鯰尾「主は七夕の願い事なにもしなかったの?」
主「そういえば、今年は777が揃った珍しい七夕だなーって思ったけど願い事は考えてなかった」
鯰尾「つまり俺が主の願いを叶えるから必要なかったってことか」
主「うーん」
物吉「去年の主様は、短冊に『物吉くん 6億8千萬円当ててください』って書いておられましたね」
主「今も思ってはいる」
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