TOUKENRANBU
鯰尾×審神者
◇お手伝いもお世話も大好き
極めた鯰尾くん、
くすぐりソムリエに進化したスキンシップ大好き男士だーと思ってたら
本丸が春だと「花見の時寒いかもだからかけるものもってくるね」
って言われてやっぱり脇差なんだなと思った。
◇よそ見なんてさせませんよ
審神者「辛すぎる…火車切くんって鳥羽(異去)の敵ボス500回倒さないと来てくれないの…?毎日顔合わせするのに永遠にご近所さんの関係じゃん…」
鯰「まあまあ元気だしてくださいよ。脇差なら最高に頼りになる俺がいるじゃないですか!」
◇将来の伴侶枠になれたら
鯰「主ってさ、俺のことどの枠として見てるのかなー」
骨「…?枠、とはなんだ兄弟」
鯰「アイドル枠なのか、弟枠なのか、兄枠なのか、恋愛対象枠なのか、ってことだよ」
骨「兄弟がどう思われているか知らないが、俺は主殿のアイドルだ」
鯰「強火な返ししてくるじゃん兄弟」
◇絶妙な距離感
鯰尾「大事な話があるんですけど」
審神者「どうしたの改まって」
鯰尾「俺、嫌いな奴と馬当番させられるより、大事に育ててたパンジーが枯れた時よりも、主が本丸にいないことが嫌です」
審神者「ありがとう。ずおくんがそう思ってくれる限りはできるだけ本丸を留守にしないから」
鯰尾「頼みますよー」
審神者「って話をさっきずおくんとしてきたんだけどさ……、私ずおくんがパンジー育ててたことも、枯らして落ちこんでたことも知らなかったんだよね…なんか、どこか距離を感じる……」
秋田「落ち込まないでください主君!ずお兄はそうやって駆け引きして主君の気を引きたいだけですよ!」
◇おまもり
鯰尾「主がさ、俺が一度刀剣破壊になりかけてお守で助かった時のことまだ引きずってるみたいで、
俺にだけやたらとお守とお守極とお守桃を装備させようとしてくるんだよね」
骨喰「そうか」
鯰尾「心配しすぎ…ってか、兄弟なんで俺にお守押し付けるの!しかもそれ縁結びと安産のやつじゃん!意味ない!!」
◇近侍
鯰尾「主の近侍になるの久しぶりー」
審神者「たまにはずおくんともお話したくなるんだよ。ずおくんがそばにいると安心できるから」
鯰「もっとじゃんじゃん頼ってよ!俺寂しいじゃん!あとちょっと遅かったら俺、主のこと隠するつもりだったし」
審(一気に安心できなくなった顔)
鯰「あはっ何その顔」
◇照れ
鯰尾「主、ずっと机と向き合っていますしそろそろ休憩入れましょう。はい、お茶です」審神者「ありがとね。鯰尾くんって天真爛漫だけどよく人をみて気を配っていて優しいね」鯰「え!?そ、そうですか!?そうかな、あはは」骨「兄弟が照れている」
◇フルーチェ
鯰尾「主~!フルーチェ作ってきたよ~」
主「(食べたいけどいま冷たいものたべれない)」
鯰尾「あはは!堀川の言う通り本当になんにも食べないじゃん!」
主「(なんでこんな楽しそうなんだ)」
◇お手伝いもお世話も大好き
極めた鯰尾くん、
くすぐりソムリエに進化したスキンシップ大好き男士だーと思ってたら
本丸が春だと「花見の時寒いかもだからかけるものもってくるね」
って言われてやっぱり脇差なんだなと思った。
◇よそ見なんてさせませんよ
審神者「辛すぎる…火車切くんって鳥羽(異去)の敵ボス500回倒さないと来てくれないの…?毎日顔合わせするのに永遠にご近所さんの関係じゃん…」
鯰「まあまあ元気だしてくださいよ。脇差なら最高に頼りになる俺がいるじゃないですか!」
◇将来の伴侶枠になれたら
鯰「主ってさ、俺のことどの枠として見てるのかなー」
骨「…?枠、とはなんだ兄弟」
鯰「アイドル枠なのか、弟枠なのか、兄枠なのか、恋愛対象枠なのか、ってことだよ」
骨「兄弟がどう思われているか知らないが、俺は主殿のアイドルだ」
鯰「強火な返ししてくるじゃん兄弟」
◇絶妙な距離感
鯰尾「大事な話があるんですけど」
審神者「どうしたの改まって」
鯰尾「俺、嫌いな奴と馬当番させられるより、大事に育ててたパンジーが枯れた時よりも、主が本丸にいないことが嫌です」
審神者「ありがとう。ずおくんがそう思ってくれる限りはできるだけ本丸を留守にしないから」
鯰尾「頼みますよー」
審神者「って話をさっきずおくんとしてきたんだけどさ……、私ずおくんがパンジー育ててたことも、枯らして落ちこんでたことも知らなかったんだよね…なんか、どこか距離を感じる……」
秋田「落ち込まないでください主君!ずお兄はそうやって駆け引きして主君の気を引きたいだけですよ!」
◇おまもり
鯰尾「主がさ、俺が一度刀剣破壊になりかけてお守で助かった時のことまだ引きずってるみたいで、
俺にだけやたらとお守とお守極とお守桃を装備させようとしてくるんだよね」
骨喰「そうか」
鯰尾「心配しすぎ…ってか、兄弟なんで俺にお守押し付けるの!しかもそれ縁結びと安産のやつじゃん!意味ない!!」
◇近侍
鯰尾「主の近侍になるの久しぶりー」
審神者「たまにはずおくんともお話したくなるんだよ。ずおくんがそばにいると安心できるから」
鯰「もっとじゃんじゃん頼ってよ!俺寂しいじゃん!あとちょっと遅かったら俺、主のこと隠するつもりだったし」
審(一気に安心できなくなった顔)
鯰「あはっ何その顔」
◇照れ
鯰尾「主、ずっと机と向き合っていますしそろそろ休憩入れましょう。はい、お茶です」審神者「ありがとね。鯰尾くんって天真爛漫だけどよく人をみて気を配っていて優しいね」鯰「え!?そ、そうですか!?そうかな、あはは」骨「兄弟が照れている」
◇フルーチェ
鯰尾「主~!フルーチェ作ってきたよ~」
主「(食べたいけどいま冷たいものたべれない)」
鯰尾「あはは!堀川の言う通り本当になんにも食べないじゃん!」
主「(なんでこんな楽しそうなんだ)」