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Dr.stone

※主に大樹×杠の妄想詰め(たまにおさなな)


◇あなたの愛は実直だから

プロポーズされて以降ことあるごとに大樹くんに好意を伝えられて
嬉しいけれども照れてしまって爆発しそうな杠。
今日も婚約者から好きだ愛してると言われ抱きしめられて意識が飛びそうになる。
「大樹くんや」
「どうした杠!」
「あのね、そんなに言わなくても大樹くんが私のことを大好きだって知ってるよ」
「そうか!む?もしかして鬱陶しかったか!?」
「ち、ちがうよ!大樹くんからの想いはうれしいけど、その、十分伝わってるから…」
「うむ、俺は杠を大好きだということを3700年も先延ばしにしてしまっていたからな…何度だって伝えたいと思ってしまうんだ!」
「(そっ……そういうところですぞ~!!)」
「だが、杠が困っているのなら」
「困ってない!困ってないから!!もう!もう!大樹くんのあんぽんたん!!」
「す、すまない…!!」


◇石世界での花火

宝島で花火を見て泣いていた杠のために、
もっと身近に感じられるようにって線香花火を作ってもらって
一緒にパチパチする炎をみるたいゆずはいてほしい。
「文明が復興したら何度でも一緒に花火を見よう」
って告白みたいなこと言う大樹くんだっているはず。

宝島しか打ち上げ花火してないなんてことはないだろうし、
村でも花火大会してほしいな。
クロくん辺りがルリにも見せてやりて~って作ってくれそう。


◇舞台裏で

アニオリというほどでもないかもですが、
大杠が同じコマにいたり驚いてる顔が似ていたり、
2期3話ではひとりでいい台詞をわざわざ2人でわけて話していたりと、
アニメ特有の距離感があるので、
きっと宝島終盤の復活時には2人でハグか手をつなぐかのスキンシップがコマが枠外であると思います。


◇アニオリって素晴らしい

石アニ新世界編の最終回でも
大樹くんが「杠が石像を~」って後方彼氏面発言しててにこにこだし、
同じコマで登場しがちだし、
多分地球儀作った時も大樹くんは杠カセキコンビを手伝ってただろうしで、
アニメから得られる妄想の要素が多くてアニメも本当にありがとう侍


◇新作があるっていいよね

読み切り2話も、大杠大活躍で結婚後の仕事の様子やらを知れて供給が多い~!
のんびり自分の中に取り込んでこれからも大杠と、おさななも愛していきたい。


◇学校が休みでも

冬休みの間もなんだかんだで一緒に過ごすことが多いおさなながいるに1万ドラゴ


◇科学少年の誕生日

現代では大樹と杠にホームパーティされて
おさななお手製の手料理や装飾やらで豪勢になった我が家で
仕方ねえなって顔しつつも満更じゃない千空が
ひとつ歳を重ねた記念日をお祝いされているのだろうなと。
おめでとう千空!


◇中の人が同じなので、つい

いちのせさんの「もっとやさしくして」は
自カプ的にも供給がすごかったわけですけど、
大樹くんが杠に優しくしないなんてことは
ぜっっっっっっっっっっっったいにあるわけないにしても、
杠に「もっとやさしくして」って言ってほしいみがある。


◇好きなところのひとつ

杠の「大樹くんの好きなところ」は、
それはたくさんあると思うけれど、
その中のひとつに“不器用であたたかい優しさ”は絶対あると思う。


◇嫌じゃない

「杠……何の脈絡もなく今この場で俺が杠を抱きしめたらどう思うだろうか」
「うーん、いきなり来たらちょっと困るかな。困るっていうよりかは困惑するかも」
「嫌じゃないのか」
「嫌じゃないよ、大樹くんだから」


◇すぐに好きって言っちゃいそう

「杠―!その荷物俺が持つぞ!」
「わっ、大丈夫だよ!全然持てる量だし」
「いいんだ!気にしないでくれ!」
「ありがとう。大樹くんのそういうところす…」
「ん?どうした?」
「す、すっごく頼りになりますな~!」
「そうか?いつでも頼ってくれ!」
「(危なかった…すぐ大樹くん好きって言っちゃいそう…)」


◇イッツパーティータイム

司帝国に向けてゴリラ号連れて先制攻撃しにいく科学王国って
現代で言うところのノーリミットパレードみたいなところありますね(ない)
NO LIMIT!!って叫ぶところを「ソソルゼ!!」って叫んで盛り上がる石世界のノーリミ……


◇明日は特別スペシャルデイ

石世界のVD、
好きな人(大樹くん)にチョコあげたいなって思いつつも作る工程が大変すぎて、
ならチョコじゃないものでもいいかも?
でもお菓子や手芸で作ったものは3700年前に散々渡したし、
荷物や作業の邪魔になったらイヤだし……と考えるゆず。

この時点でたーゆず恋人軸の場合、
気持ちがこもっているのが一番だよねって、
休憩してるじゅくんを手招きして人目がつかない木陰に呼んでキスして言うのだ。
「この世界じゃまだお菓子を作るのは大変だから、今年はこれで我慢してね」って。
(この後、真っ赤なじゅくんにむちゃくちゃ抱きしめられた)


◇石世界だってパレードできちゃう

石世界なら雨の日もノーリミットパレードするんだろうな☔
千空の最先端技術クラフトで雨でも問題なくパレードしてくれるよ🥳


◇親友でいられなくなるのが怖くて

中3のとある日
「聞いてくれ杠!俺は、ずっと杠に言えなかったことがあるんだ!」
「なんだいね大樹くんそんな改まって」
「もっと、もっと早く言うべきだったんだが、俺は、杠と友達ですらいられなくなるのが怖くて」
「えっ!?」
「ど、どうした杠」
「親友じゃ、なかったの?」
「へ?」
「私は、大樹くんと親友だと思ってたのに……」
「……親友だ!!杠と俺は大の親友だぞ!!」
「だってさっき友達って」
「それは!言葉のナントカってやつだ!俺は杠とすっごく仲良しな親友だ!」
「ほんとに?」
「ああ!」
「よかった、えへへ。ところで話ってなあに?」
「それは……忘レテ、シマッタ」
「そっかー。そんな時もあるよね」

🚀「そこで怖気づくんじゃねえ!」


◇みんなもっと美味しいごはんいっぱい食べてほしいよ

「杠テメー飯食ってるか?だいぶ痩せてんぞ」
「何ぃ!?杠!!遠慮せずにちゃんと食べてくれ!」
「失礼な。ちゃんと食べてますぞ」
「ほーん、それにしてはどこもかしこも骨ばってやがる。腕なんか細すぎて筋肉すらなさそうだな」
「私だって筋肉くらいあるよ!千空くんよりもね!」
「なんの張り合いだよ」
「しかし杠は俺に比べたら身体も小さく細い……心配だ」
「テメーと一緒にすんな」
「お腹だってほら!飢餓寸前みたいにへこんでないでしょ!」
「オイ服めくって腹みせるんじゃねえ!!」
「?」
「くぇrちゅいojぱsdfghjklzxcvbm」
「大樹くん!?」
「バッカ杠テメーの腹でどんだけの男が気絶し眠れぬ夜をry」


◇シロクマ

「千空―!!出張で何日か遠出していた杠から『シロクマを買って帰るね』とメッセージが送られた!!シロクマはどう飼育すればいいんだー!?」
「あ゙ぁ?どでけえプールと肉じゃねえか?つーかそれ、生き物じゃなくてアイスのことだろ」
「アイスのことかー!!」


◇あなたの色の宝石を

好きカプには相手の目の色や髪の色と同じ宝石のついた指輪を嵌めてほしいと思ってはいますが、
たいゆずはどちらも似たような色で素敵ですね。
それはそれとして、たいゆずっぽい宝石ってどういうのがあるんでしょうか……


◇どんなお土産だよ

「千空-!!この前言っていたシロクマのことだが、あれはアイスではなくて本物のシロクマだったぞー!!どう飼育すればいいんだー??」
「危ねえわ。返してこい」


◇フリーハグ

何かと忙しい科学王国のために何かしたいと考える大樹くん、
どうやらハグは癒しの効果があるらしいとフリーハグをすることにした。
そしたら大樹くんの周りでずっとそわそわと様子を伺っている杠がいてーーー!?
(to be contennued)

「ど、どうしたんだ杠」
「へ!?えっと、大樹くんがフリーハグするって聞いて……」
「ああ!そうだぞ!」
「だから、」
「ん?」
「私も大樹くんをハグしてもいいですか……?」
「ああ、もちろん……もちろんだぞ!?!?」


◇困らせたくて意地悪してるの

推しには「困らせたくて意地悪してる」って言ってほしいけど、
たいゆずはお互いに困らせるようなことはしないタイプだから、
杠が大樹くんに振り向いてほしくてちょっかいかける
(既に大樹くんのハートは杠のものだけど)のかなーと考えたりした。
用事はないけどなんとなく大樹くんの背中をツンツンしたり、
後ろから大樹くんの目を手で覆い隠して「だーれだ」とか、
些細ないたずらを杠にはしてほしい。


◇身長差萌えのこと

どうやら身長差が30cm以上あるとお互いの声が届かないらしいから
たいゆずって実はお互いの声届いてないのか⁉と思ったりしたけど、
少なくとも大樹くんの地声的に彼からの言葉は杠には届いてそう。
それはそれとして、
杠と目を合わせるために二人で話すときは杠の目線に合わせて少しかがむ大樹くんがいるとso happy!!!!!!!!


◇眠れないことを言えない君に

中学時代に3人で俺の家に泊まる夜、
杠が時々話しかけてくる。
「千空くん、明日の給食はちゃんぽんだよ」
「学校の帰りによく散歩してるワンちゃんの犬種って何だっけ」
「どうしてスティックのりって乾くと透明になるの?」
と言った具合だ。
こういう時、杠は眠れねえみたいだから話し相手になってくれ。
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