Dr.stone
※主に大樹×杠の妄想詰め(たまにおさなな)
◇ドクストの小説は宝箱並みに“バイヤー”
小説1巻読み返す度に、
🌲くんが教室のドア破壊するところで転げ落ちて、
🌲🧵の帰り道で天使がワオって言いながら逃げちゃう展開でこっちがワオってなるんだけど、
🌲🧵ひいては幼馴染達の日常が描かれてるの本当に良くて最高だったから
小説第3弾出してほしいな~。
幼馴染の日常がもっと“欲しい”。
◇ロケットで宇宙に行けるんだもん
宇宙ヨットの原理がよくわからない……千空先生……
サルでもわかるおやさしい解説で教えてほしい……
千空先生なら、宇宙ヨットで3700年進んだ宇宙の調査として宇宙ヨットくらい作ってるでしょ……
なんなら、たいゆずの新婚旅行で宇宙連れていくでしょ(行かない)
◇やさしいこどもたち
たいゆずの子たち、
男の子と女の子とって生まれてきてほしいって思いながら生きてるけど、
男の子だったら「おとうさんとすもうする!」って
大樹パパと相撲して子どもに勝たせてあげる大樹パパがいるのかとか考えたけど、
大樹パパ相撲できるかな?
子どももパパの影響受けてそう(相手を押せない)。
◇お腹に赤ちゃんがいる杠と巫女さま
最近、歩くときフラフラしていたり仕事の調子がでないと落ち込む社長を見守っていたルリ社員。
余計なお世話かもと思いながらもこのままじゃいけないと決心して、
社長とマンツーマンになり口を開く回。
「杠、もしかして貴女……妊娠しているのではないですか?」
伴侶である大樹は杠の不調の気づいていたし何度も休むように言っていたが、
当人が休むつもりもなく、見かねて声をかけてしまったというのもある。
杠は気づいていなかったようで、とてつもなく驚いていたし、
杠の声で飛んできた大樹に杠が
「私、に、妊娠してるって、ルリさんが……」って感じでてんやわんやしながら言うから、
次は大樹のバカデカ声が社内に響き渡った。
千空くんにも報告しなきゃとか、でも仕事が~とか、
そういう話になっててんやわんやする章があるはず。
◇例のひっかけ問題
Q.杠の笑顔は可愛い。○か×か。
大樹「答えは×だ!!なぜなら、杠は笑顔だけでなく困った顔や頑張っている時の真剣な顔、どんな時の顔も杠は可愛いからだ!!」
千空「なんだこの教習所の学科試験みたいな問題は」
◇大好きなものには主語が大きくなる
「小麦畑を耕している時の大樹くん、すんごくかっこいいですな」
「だな(好きな人っつー色眼鏡もあるがな)」
「あの大樹くんをみたら、全人類が大樹くんを好きになっちゃうだろうなぁ」
「全人類?主語がでけえな」
◇お酒と我慢
「杠、飲みすぎだ……!!すごく酔ってるじゃないか」
「酔ってませんー!大丈夫です!えへへ、大樹くん、あったかい」
「酔っているだろう。それに、くっつかれると、その……」
「大樹くんの方が顔が真っ赤じゃん。お酒弱かった?」
「とにかく!一旦くっつくのをやめてほしいぞ!俺も我慢が」
「我慢?なんで我慢するの?我慢なんてしなくていいですぞ?」
「男にも我慢というものが必要なんだ!!」
◇腕相撲
たいゆず腕相撲、大樹くんの圧倒的勝利なように見えるけど、
大好きな子と手を握るという状態にめちゃくちゃ照れてしまい且必死に力を入れてくる杠の可愛い表情に見惚れてしまって硬直状態になりつつも、
本気で相手してる杠に悪いって数分してから実力を
(杠を怪我されない程度に)出す大樹くんが勝つ。
でも、先に惚れた弱みってことで、
手を握ることはできても力を入れられずに大樹くんが杠に負ける展開でもいい。
◇あなたを好きになってよかった
たいゆずの好きなところのひとつは、
大樹くんもゆずも「この人が俺/私の好きな人でよかった」って
嬉しく思う場面が何度もありそうなところですね。
最高以上に最高なベストカップルすぎて100億満点あげたい💮
ナイスガールな杠に
「俺はこんな素敵な女の子のことが好きなんだ」とか
「この素敵な女の子が俺の好きな人なんだ」って何度も嬉しくなる大樹くんは絶対いるけど、
例えばどんな時って、
1話回想での「そしてここにもう一人考えなしの恥ずかしい子がいます」ってはにかむ杠を見た時なんですよね。
よくある「恋を自覚したら幸せを感じるか痛みを感じるか」みたいな事象に、
たいゆず2人とも“100億%幸せだって感じる”ところがもう、ね。
◇君の味噌汁を毎日飲みたい
「杠が作ってくれるごはんはいつも美味しいな~!これからも毎日食べたいぞ!」
「えっ……それってもしかして、プロポーズ!?」
「な!?いや!ちがっこれは違うのだが!!だがプロポーズも近いうちに……いや、これも違うんだが!!」
「ふふっ、そうだよね、変なこと言ってごめんね」
「杠!杠にはいずれふさわしい場所ふさわしいタイミング、ふさわしい俺になってから、ちゃんと話をさせてくれ!」
「……うん、わかった」
◇たいゆずのこどもと罅の話
たいゆずのこどもたち(たち!?)、
例えば七海龍水建設の博物館とか歴史館とかに連れて来られて、
文明復興中の写真(南ちゃん撮影)を観たりしたときに、
「おとうさんとおかあさん、おかおとかに『もよう』がある」
って不思議そうにする回があってほしい。
「これはねー、お父さんとお母さんが石の石像から戻ったときにできた『ヒビ』だよ」
「ひび?なあに、それ」
「うーん。割れ目?みたいなものかな」
「なんでできたの?」
「なんでだろうねー」
「おかあさんもわかんない?」
「○○(こどもの名前)はなんでできたと思う?」
ってこども特有のなんでなんでと向き合う杠お母さんがいたり、
「いまはないの?なんで?」
ってお父さんの顔をぺちぺち叩いたり引っ張ったりする我が子に
「今はもうヒビはないぞー!」
ってにっかり笑う大樹お父さんがいたりしてほしい。
この後しっかりと、
「あと、人を叩くのは悪いことだぞ!」
ってちゃんと注意する大樹お父さん。
「お風呂入るまでなら、自分でヒビを作ってもいいよ。好きな模様書いてみる?」
って戦化粧の時に使ったような炭を使ってキャッキャするこどもたちと一緒に、
久しぶりに自分達のヒビをもう一度なぞっていくたいゆず。
ヒビの話をしている時に、
たいゆずはヒビの話をされてあの頃はいろんなことがあったなって復興時のことを思い出して懐かしんでいるけど、
こどもたちは初めて見るような表情をした父母に、形容しがたい胸のあたたかさを感じるんだなあ。
❀ ❀ ❀
それはそれとして、たいゆずの子ども、
父母のことを「お父さんお母さん」って呼んでそう(ゆずがそうだから)
だけど、「パパママ」って呼んでほしいみもあるし、
クレしんみたいに「とーちゃんかーちゃん」って呼んでほしいし(これは男の子のこどもに)、
石神博士達の影響で「大樹、杠」って呼んでてもいいな。
その姿見た過ぎるから、
たいゆずにはこども5人くらい生んでほしい気持ちがめっちゃある。
どうでなくても、たいゆずは子だくさんがいいな~と日々妄想してる。
公式は、その部分に答えを出さないでいてくれ……
◇たいゆずのこどもが園や学校に通うようになったら
たいゆずのこどもたち、あまりにも父母が石世界において有名人すぎるため、
授業参観とか幼稚園保育園のお迎えとかで大樹お父さんや杠お母さんが来た時に、
保護者達が「!?!?」ってなる展開とかあったと思う。
これは公式3期11話WEB予告からも妄想だけど、
授業参観に来た大樹お父さんがあまりにもクソデカボイスで応援とかするから、
担任の先生に
「お父さん、お気持ちはわかりますがもう少しお静かに……」
とか注意されてそう。
この場合の杠お母さんは大樹ボイスが日常すぎてバグってしまってる可能性があります。
運動会とか体育大会とかで、保護者も参加するイベントとかあったら、
大樹お父さんが大活躍しちゃって優勝確定しちゃう展開もありそうだし、
入園式とか卒業式とかになる度に、大号泣する大樹お父さんがいるよ。
ちなみに、たいゆずのこどもたちが歴史の授業をするようになったら、
教科書に父母の写真とか載っててめっちゃ話題になってそう。
自分の友達がたいゆずの子って知らない人とかが、
「○○(たいゆずの子の名前)ってこの写真の大木大樹って人に似てるな!」
って茶化すつもりで言ったら、
「これ、俺のとーちゃんだぞ!」
って答えてひっくりかえる展開とかもありそう。
そんなこんなで、今回のWEB予告めちゃめちゃ最高だったから、
まだ観れてない人はぜひぜひ石の公式Twitterとかから観てくれだぜ!
このたいゆずの子供たち関連の妄想って、
考え始めたらどんどん出てくると思うから、
また思いついた時にシリーズ化とかしていきたい。
◇ドクストの小説は宝箱並みに“バイヤー”
小説1巻読み返す度に、
🌲くんが教室のドア破壊するところで転げ落ちて、
🌲🧵の帰り道で天使がワオって言いながら逃げちゃう展開でこっちがワオってなるんだけど、
🌲🧵ひいては幼馴染達の日常が描かれてるの本当に良くて最高だったから
小説第3弾出してほしいな~。
幼馴染の日常がもっと“欲しい”。
◇ロケットで宇宙に行けるんだもん
宇宙ヨットの原理がよくわからない……千空先生……
サルでもわかるおやさしい解説で教えてほしい……
千空先生なら、宇宙ヨットで3700年進んだ宇宙の調査として宇宙ヨットくらい作ってるでしょ……
なんなら、たいゆずの新婚旅行で宇宙連れていくでしょ(行かない)
◇やさしいこどもたち
たいゆずの子たち、
男の子と女の子とって生まれてきてほしいって思いながら生きてるけど、
男の子だったら「おとうさんとすもうする!」って
大樹パパと相撲して子どもに勝たせてあげる大樹パパがいるのかとか考えたけど、
大樹パパ相撲できるかな?
子どももパパの影響受けてそう(相手を押せない)。
◇お腹に赤ちゃんがいる杠と巫女さま
最近、歩くときフラフラしていたり仕事の調子がでないと落ち込む社長を見守っていたルリ社員。
余計なお世話かもと思いながらもこのままじゃいけないと決心して、
社長とマンツーマンになり口を開く回。
「杠、もしかして貴女……妊娠しているのではないですか?」
伴侶である大樹は杠の不調の気づいていたし何度も休むように言っていたが、
当人が休むつもりもなく、見かねて声をかけてしまったというのもある。
杠は気づいていなかったようで、とてつもなく驚いていたし、
杠の声で飛んできた大樹に杠が
「私、に、妊娠してるって、ルリさんが……」って感じでてんやわんやしながら言うから、
次は大樹のバカデカ声が社内に響き渡った。
千空くんにも報告しなきゃとか、でも仕事が~とか、
そういう話になっててんやわんやする章があるはず。
◇例のひっかけ問題
Q.杠の笑顔は可愛い。○か×か。
大樹「答えは×だ!!なぜなら、杠は笑顔だけでなく困った顔や頑張っている時の真剣な顔、どんな時の顔も杠は可愛いからだ!!」
千空「なんだこの教習所の学科試験みたいな問題は」
◇大好きなものには主語が大きくなる
「小麦畑を耕している時の大樹くん、すんごくかっこいいですな」
「だな(好きな人っつー色眼鏡もあるがな)」
「あの大樹くんをみたら、全人類が大樹くんを好きになっちゃうだろうなぁ」
「全人類?主語がでけえな」
◇お酒と我慢
「杠、飲みすぎだ……!!すごく酔ってるじゃないか」
「酔ってませんー!大丈夫です!えへへ、大樹くん、あったかい」
「酔っているだろう。それに、くっつかれると、その……」
「大樹くんの方が顔が真っ赤じゃん。お酒弱かった?」
「とにかく!一旦くっつくのをやめてほしいぞ!俺も我慢が」
「我慢?なんで我慢するの?我慢なんてしなくていいですぞ?」
「男にも我慢というものが必要なんだ!!」
◇腕相撲
たいゆず腕相撲、大樹くんの圧倒的勝利なように見えるけど、
大好きな子と手を握るという状態にめちゃくちゃ照れてしまい且必死に力を入れてくる杠の可愛い表情に見惚れてしまって硬直状態になりつつも、
本気で相手してる杠に悪いって数分してから実力を
(杠を怪我されない程度に)出す大樹くんが勝つ。
でも、先に惚れた弱みってことで、
手を握ることはできても力を入れられずに大樹くんが杠に負ける展開でもいい。
◇あなたを好きになってよかった
たいゆずの好きなところのひとつは、
大樹くんもゆずも「この人が俺/私の好きな人でよかった」って
嬉しく思う場面が何度もありそうなところですね。
最高以上に最高なベストカップルすぎて100億満点あげたい💮
ナイスガールな杠に
「俺はこんな素敵な女の子のことが好きなんだ」とか
「この素敵な女の子が俺の好きな人なんだ」って何度も嬉しくなる大樹くんは絶対いるけど、
例えばどんな時って、
1話回想での「そしてここにもう一人考えなしの恥ずかしい子がいます」ってはにかむ杠を見た時なんですよね。
よくある「恋を自覚したら幸せを感じるか痛みを感じるか」みたいな事象に、
たいゆず2人とも“100億%幸せだって感じる”ところがもう、ね。
◇君の味噌汁を毎日飲みたい
「杠が作ってくれるごはんはいつも美味しいな~!これからも毎日食べたいぞ!」
「えっ……それってもしかして、プロポーズ!?」
「な!?いや!ちがっこれは違うのだが!!だがプロポーズも近いうちに……いや、これも違うんだが!!」
「ふふっ、そうだよね、変なこと言ってごめんね」
「杠!杠にはいずれふさわしい場所ふさわしいタイミング、ふさわしい俺になってから、ちゃんと話をさせてくれ!」
「……うん、わかった」
◇たいゆずのこどもと罅の話
たいゆずのこどもたち(たち!?)、
例えば七海龍水建設の博物館とか歴史館とかに連れて来られて、
文明復興中の写真(南ちゃん撮影)を観たりしたときに、
「おとうさんとおかあさん、おかおとかに『もよう』がある」
って不思議そうにする回があってほしい。
「これはねー、お父さんとお母さんが石の石像から戻ったときにできた『ヒビ』だよ」
「ひび?なあに、それ」
「うーん。割れ目?みたいなものかな」
「なんでできたの?」
「なんでだろうねー」
「おかあさんもわかんない?」
「○○(こどもの名前)はなんでできたと思う?」
ってこども特有のなんでなんでと向き合う杠お母さんがいたり、
「いまはないの?なんで?」
ってお父さんの顔をぺちぺち叩いたり引っ張ったりする我が子に
「今はもうヒビはないぞー!」
ってにっかり笑う大樹お父さんがいたりしてほしい。
この後しっかりと、
「あと、人を叩くのは悪いことだぞ!」
ってちゃんと注意する大樹お父さん。
「お風呂入るまでなら、自分でヒビを作ってもいいよ。好きな模様書いてみる?」
って戦化粧の時に使ったような炭を使ってキャッキャするこどもたちと一緒に、
久しぶりに自分達のヒビをもう一度なぞっていくたいゆず。
ヒビの話をしている時に、
たいゆずはヒビの話をされてあの頃はいろんなことがあったなって復興時のことを思い出して懐かしんでいるけど、
こどもたちは初めて見るような表情をした父母に、形容しがたい胸のあたたかさを感じるんだなあ。
❀ ❀ ❀
それはそれとして、たいゆずの子ども、
父母のことを「お父さんお母さん」って呼んでそう(ゆずがそうだから)
だけど、「パパママ」って呼んでほしいみもあるし、
クレしんみたいに「とーちゃんかーちゃん」って呼んでほしいし(これは男の子のこどもに)、
石神博士達の影響で「大樹、杠」って呼んでてもいいな。
その姿見た過ぎるから、
たいゆずにはこども5人くらい生んでほしい気持ちがめっちゃある。
どうでなくても、たいゆずは子だくさんがいいな~と日々妄想してる。
公式は、その部分に答えを出さないでいてくれ……
◇たいゆずのこどもが園や学校に通うようになったら
たいゆずのこどもたち、あまりにも父母が石世界において有名人すぎるため、
授業参観とか幼稚園保育園のお迎えとかで大樹お父さんや杠お母さんが来た時に、
保護者達が「!?!?」ってなる展開とかあったと思う。
これは公式3期11話WEB予告からも妄想だけど、
授業参観に来た大樹お父さんがあまりにもクソデカボイスで応援とかするから、
担任の先生に
「お父さん、お気持ちはわかりますがもう少しお静かに……」
とか注意されてそう。
この場合の杠お母さんは大樹ボイスが日常すぎてバグってしまってる可能性があります。
運動会とか体育大会とかで、保護者も参加するイベントとかあったら、
大樹お父さんが大活躍しちゃって優勝確定しちゃう展開もありそうだし、
入園式とか卒業式とかになる度に、大号泣する大樹お父さんがいるよ。
ちなみに、たいゆずのこどもたちが歴史の授業をするようになったら、
教科書に父母の写真とか載っててめっちゃ話題になってそう。
自分の友達がたいゆずの子って知らない人とかが、
「○○(たいゆずの子の名前)ってこの写真の大木大樹って人に似てるな!」
って茶化すつもりで言ったら、
「これ、俺のとーちゃんだぞ!」
って答えてひっくりかえる展開とかもありそう。
そんなこんなで、今回のWEB予告めちゃめちゃ最高だったから、
まだ観れてない人はぜひぜひ石の公式Twitterとかから観てくれだぜ!
このたいゆずの子供たち関連の妄想って、
考え始めたらどんどん出てくると思うから、
また思いついた時にシリーズ化とかしていきたい。